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PetShopBoysコミュのこんなのも発売されてますね

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? "Back To Mine"
  PSBの二人がお気に入りの曲をセレクトした2枚組。
  ニールとクリスそれぞれ1枚づつ担当。
  両方に共通するのは、ダスティ・スプリングフィールドの曲があること。
  彼らのルーツが垣間見れる。
  
? "Megamix"
  2005/10にいつの間にか発売されていた。
  なんと、"One more chance"や"West End girls"の
  オリジナルが収録されている!!
  他にもう1曲、これまで未発表の曲があるようです。

この2種のアルバム、どちらも日本版があるかどうかは不明です。
(?はあったかもしれない?・・・すみません、覚えていません)
レコード店で探すのが面倒くさければ、amazonで入手することをおすすめします。
但し、アメリカで発売されているものの輸入版になります。

コメント(15)

いまさら失礼致します。
こちらの "Back To Mine" は、PSB二人のセレクト板、
てことは、彼らの曲や歌(声)ではない、
ということですよね??

また、ついでながら、ポチョムキンはやはりサントラなので、
ニールの声は聞けないんですよね?

ず〜〜〜っと買い悩んじゃってて。
申し訳ありません。
Back to Mine は特にニールの方のディスク、超お薦めです。
ニールの憂いと哀愁の源が感じとれます。 メロがいいです。
全曲他人の曲です。

ポチョムキンは買ったけどまったく聴き込んでませんので
今の段階ではノーコメントです。 パッと聴きではそんなに
引っ掛かり (hook) がなかったような...
*Takatic Takaサマ。
早速のご返答ありがとうございます!!
そっか、やはり全曲他人の曲なんですね。
でも、それでも超お勧め!!とあらば、
せっかくなので、やはり購入しようかと思います。
憂いと哀愁の源〜〜〜いいスね。
ありがとうございました!

ポチョムは保留にします。
ポチョムキンに二ールの歌は数曲入っていますよ〜!
お気に入りのサントラになちゃいました。
抹茶苺。さん:
Back to Mine は表面的にはペットショップっぽくは
ないですけどね (他人の曲だし当たり前か)。

あれって結局、PSBの二人が音楽面において、どっちが
何を担当しているかを浮き彫りにしてるって感じなのかな。


Kaoさん:
気に入ってらっしゃるんですね。
では僕も改めて聴きなおしてみましょう。
*Takatic Takaサマ。
そうなんですか〜〜。でも、あまりコレ大好き!!という物を
発掘するのが得意ではないので、
(ハズレるのがイヤ+現在音楽から離れまくり)
一応PSBのお墨付きってことで、いいかもしれません。

*Kaoさんサマ。
そうなんですか〜〜〜〜〜!!
ウウウ、気になる。
でも、まず新譜聴いて、手持ち発掘してきて聴いて
(引越し字に仕舞い込んじゃったの)
それから考えるようかと思います。

ありがとうございましたです!!!
つい最近、UKでは"Concrete"なるPSB初のライブアルバムが発売されたようです。
そういえばPSBってライブはビデオ(VHS)やDVDではいくつかあったけど、
CDフォーマットではこれまでなかったですね。

あんまり詳しくは調べていませんが、
中身的には"Fundamental"からの曲をメインにしているようです。
いくつかの曲でロビー・ウィリアムス他何人かの歌手と共演しているのが、
いかにもPSBらしいかな?
このアルバムの詳細は公式HPを参照してください。
実は今日2/7に以下のタイトルでDVDが発売されました:

"Produced by Trevor Horn 〜A Concert for Prince Trust"

はい、もちろんPSBの"Fundamental"をプロデュースしたトレヴァー・ホーンです。
彼のデビュー25周年を祝うと同時に、「プリンス・トラスト」
(チャールズ英皇太子が設立した若年失業者のための基金団体)
のために2004年11月に行われたライブパフォーマンスです。

そういえば彼はいろんな顔を持ってますね。

(1)バグルスの中心人物として
(2)イエスのメンバーとして、プロデューサーとして
(3)フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド(FGTH)やアート・オブ・ノイズなどを手がけた、
80年代のヒットメーカーとして
(4)最近ではあのt.A.T.uのプロデューサーとして
(5)もちろんPSBのプロデューサーとして("Introspective"の一部の曲も彼の手によるもの)

…多分まだある!

というわけで、彼にちなんだ人たちが大挙集結!!
そのメンツは信じられないくらい豪華:

ジェフ・ダウンズ(バグルス時代の相方/エイジアの中心メンバー)
ABC(80年代当時大人気だったロックバンド)
グレイス・ジョーンズ(ド派手なファッションの方が有名!?)
アート・オブ・ノイズ(サンプリングを駆使した音楽で有名:オーケストラ・ヒットとか)
プロパガンダ(西独出身のエレクトリック・ポップ・グループ)
イエス("90125"時代のメンツで!)
FGTH(このためになんと復活した。CMで"Relax"あたり聴いたことがある方いるでしょう)
PSB(今更説明不要)

などなど。

本編138分+特典37分、日本語字幕つきで\3,990。
トレヴァー・ホーンなんて通好みだから無視!…なんてもったいない!
PSBファンなら押さえておきたいですね。
うちもこれから注文します。
存在忘れてたorz
今日届きました。そして早速見ました。

PSB絡みでは、"Left to my own devices"が"Introspective"収録版をほぼ再現!
"It's alright"は7インチシングル版っぽいアレンジでした。

トレヴァー・ホーン本人はベースを弾いたりバック・ヴォーカル隊に入ったり、
オープニングのバグルスの大ヒット曲「ラジオスターの悲劇」と、
「プラスティックの中の未来」でメイン・ヴォーカルをとったり。
プロデューサーだけではなく、パフォーマーとしても実は優秀でした。
アート・オヴ・ノイズの"Close (to the edit)"での壮絶なベース・プレイは必見!
「何箇所か間違った」なんて言ってたけど、うちから見れば「どこが?」って感じ。

まあ細かいところを上げればきりないですが、
1980年代(特に1983〜1985あたり)の大ヒット曲をメインに、
2時間オーバーという長さを感じさせない素晴らしいライヴでした。
"Produced by Trevor Horn 〜A Concert for Prince Trust"
曲名とアーティストは書いておきますか。
()内はその曲を含むアルバムなどが発売された年です。
先行シングルの場合はそっちを記載。
本編中でステージ後ろのスクリーンに表示されたのと異なる場合があります。

01. Video killed the radio star (1979)/Buggles
02. Living in the plastic age (1979)/Buggles
03. Give me back my heart (1982)/Dollar
04. Slave to the rhythm (1985)/Grace Jones
05. Poison arrow (1982)/ABC
06. All of my heart (1982)/ABC
07. Look of love (1982)/ABC
08. Close (to the edit) (1984)/Art Of Noise
09. Dr. Mabuse (1984)/Propaganda
10. Cinema (1983)/Yes
11. Owner of a lonely heart (1983)/Yes
12. I'm a cuchoo (2003)/Belle&Sebastian
13. Step into my office (2003)/Belle&Sebastian
14. Left to my own devices (1988)/Pet Shop Boys
15. It's alright (1988)/Pet Shop Boys
16. Takes a woman to know (2004)/Lisa Stansfield
17. All the things she said (2002)/t.A.T.u
18. Killer (1990)/Seal
19. Kiss from a rose (1995)/Seal
20. Crazy (1990)/Seal
21. Welcome to the pleasuredome (1983)/Frankie Goes To Hollywood
22. Two tribes (1983)/Frankie Goes To Hollywood
23. Relax (1983)/Frankie Goes To Hollywood

そして特典映像は:
(1)"Documentary"と称した出演者達のインタビュー
(2)"Frankie say reform"という、本番直前のヴォーカリスト公募から、
リハーサルをメインとするドキュメンタリー映像

以上です。

もう一つ。
このライヴ、輸入盤ながら2枚組CDも発売されています。
アマゾンに行けば買えるはずです。
譲治さん、情報ありがとうございます。

「back to mine」気になっておりました。
やはり、購入すべきですね。
「ポチョムキン」は個人的には好きなアルバムです。
PSBらしさが感じられて・・・。
6/6に"Cubism"なるライブDVDがここ日本で発売されるようです。
"Fundamental"ツアー中の2006/11/24に、メキシコ・シティの
Auditorio Nacionalという所での公演の模様を収録しているようです。
過去のヒット曲と"Fundamental"からの曲とがバランスよく配置されてるとか。
曲目は確か公式HPに一時期出てましたが・・・後で調べてみよう。
特典も結構あって、バックステージ映像やフォト・ギャラリーに、
"PopArt"にもあった副音声収録のコメンタリーなどが含まれてるようです。
興味がある方は是非。お値段は\4,900です。

UKでは一足早く発売されていますが、日本版とパッケージが異なってます。
UK版はニール版とクリス版の2種類あって、コレクターの忍耐力を鍛えそう(苦笑)
<SHO-GOさん

そこまではわかんないです。
AmazonではUK版のニールバージョンで出てたし、
CD-Journalでは全然別の柄だったし。
実際手にとって見ないとわかりませんね。


ところで、PSBの公式HPから曲目を調べてみました。
以下の通りです:

01. God willing
02. Psychological
03. Left to my own devices
04. I'm with stupid
05. Suburbia
06. Can you forgive her?
07. Minimal/Shopping
08. Rent
09. Dreaming of the Queen
10. Heart
11. Opportunities/Integral
12. Numb
13. Se a vida e/Domino dancing
14. Flamboyant
15. Home and dry
16. Always on my mind
17. Where the streets have no name (I can't take my eyes off you)
18. West End girls
19. The Sodom and Gomorrah show
20. So hard/It's a sin
21. Go West

・・・なんかすごい組み合わせ。
この順番で聴いてみて予習するのもいいかも(笑)

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