[these proverbs] are now relagated to the latter part of books of quotations, together with the least-forgotten verses of the Bible.
引用句辞典などでは諺は巻末に押しやられている、本文からはずされて後ろに申し訳程度に添えられている、
ということで、ここまではわかるのですが、
聖書の成句と一緒にということです。聖書の句には the least-forgotten という形容句があるのですが、忘れられない、まだ忘れ去られていない、忘れてはならない・・・等々 どう訳していいかわかりません。また著者ブライスが聖書の句を肯定的に考えているのか、単に抹香臭い成句と見なしているか、わかりませんが、そうした立場上のことも関わるのでしょうか。