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ダイビング情報教えてコミュコミュの交換部品の入手方法@重機材

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重機材の消耗品を交換したいのですが、入手方法がわからず困惑しています。
交換したいものは、基本的にBCやレギュレータで使用されているパッキン類などのゴム製品です。
できれば、ついでにスプリング類も交換したいと考えております。

どなたか入手方法をご存知の方、ご教示頂ければ幸いです。

#素人が・・・危険。と言う心配は無用ですので、ご安心ください。

コメント(8)

個人では入手できません。

各メーカー毎にメーカーサイドが行う講習終了が、”その”ショップ等にパーツを供給する資格となります。

よって、Aメーカーの講習終了者が居てもBメーカーの講習終了者の居ないショップにはBメーカーのパーツを供給する事はありません。


なので個人以前の問題です。


>#素人が・・・危険。と言う心配は無用ですので、ご安心ください。

と言うか、各メーカー毎に、更には製品毎に専用工具が必要ですから無理ですよ。。。

「パッキン類などのゴム製品」と仰ってるくらいですから(名称すらしらない)ご自分の器材の高圧値、中圧値なんてご存知ないですよね?



mixiネームが競技用のバイクですが、察するに整備資格をお持ちだったとしても、バイク整備とは別物ですよ。


OH自体は難しいものではありませんが、データー等をお持ちで無いなら

素人”は”危険ですねexclamation ×2
講習の存在も知らないなんて

しかもmixiできくなんて

っておもわれちゃってますよ
>>450R
はいはい。ゴム関係ならO-RING関係かな?
SCUBA O-RING でググってくだされ、色々なセットが出てるよ。

後はメーカによってはメンテナンスの情報を公開してるので
海外の販売元のサイトなりマニアなりのサイトを覗いてください。

海外から買うか、サイズが同じ物を代用することになると思います。

まあレギュは命の問題に直結するから自己責任で・・・
またそういった物はオクとかでも売らないでね!
ひつこいようですが、自己責任・自己使用でお願いします。
ダイビングショップに勤め、メーカーのメンテナンス講習を受講すれば部品を注文できます。
さらに生産物賠償責任保険への加入を条件にしているメーカーもあります。
製造物責任法の関係もあるので、部品だけを簡単に入手する事は困難ですね。

>tsunamiさま

コメントありがとうございます。
やはりメーカー側の供給制限なのですね。

パッキン類と記したのは、業界やメーカー、機種毎に呼び名が異なる場合がある事と、Oリング、弁座、ガスケット等と書き連ねた場合の書き漏れを防止する為に、極力一般的な名称を使用しました。
一応、減圧弁の基本的な構造は理解しておりますし、分解整備の経験もありますのでご安心ください。

高圧値に関しましては、一次側の高圧ポートはバイパスと言う認識でしたが、調整可能な減圧弁で減圧されているのでしょうか?
中圧値に関しましては、異なるメーカー、異なる機種を現場で付け替える場面を多数見ておりますので、一次側の中圧値は共通と言う認識でしたが、メーカー機種ごとに異なるものなのでしょうか?
一応、中圧側は通常の三分接続という認識でしたので、分解前に適当なブルドン管で計測し、メンテナンス後に同じ値になるように調整と考えておりましたが・・・

もし、私の認識に間違えがあれば、ご指導頂ければ幸いです。


また、「専用工具」と「機材の仕様」の入手方法に関しましても、ご存知の方からのご教示を引き続きお待ちしております。


>Dukeさま

スクーバ業界に限らず、「講習」はメーカーの収入源の一つですので、なんとなく存在は認識していました。
所詮mixiされどmixi。2ちゃんねるよりはマシかと思い、藁をもすがる思いでトピ立てしたのですが・・・・・・

結果として多くのコメントいただけましたので、無駄ではなかったと感じています。
せっかくの「情報教えてコミュ」ですので、もっともっと有益な情報が交換できれば良いですね。

>かねごんさま

いろいろ出てきました。ありがとうございます!
確かに、色々と面倒な日本よりは、海外から入手と言う方法がありますよね。
ドライスーツを手配した事はありますが、冷静に考えてみれば当然と言えば当然ですよね。

Oリング・・・基本的にゴム部品はすべてOリングなのでしょうか・・・
ダイアフラムとかどうなのでしょうね?
人が吸う空気に触れる事を考えると、シリコンゴムな気がするのですが、Oリング同様に劣化しそうですよね。
それともボディ(カバー? ケース?)に溶着されていて交換不可とか?

ご存知の方、是非ともご教示ください。


>ないす。さま

お写真までありがとうございます!
メーカーからパッケージ品として供給されているのですね。
正規ルートからの入手は難しそうですが・・・・・・



本件、引き続きご教示、ご指導をお待ちしております。
せっかくの「情報教えてコミュ」。
有益な情報が集まると良いですね!
私も、自身の機材のメンテナンスに進展がありましたら、ご報告を差し上げたいと思います。
当面はフローする2次とインフレーターを誤魔化しながらの潜水になりそうですが(^^;
>>450R
ぼくは基本的に軟弱リゾートダイバーなのでレギュ・BCは持たないし
分解もした事ないので実践はいまいちですが・・・

一応メーカー毎のスペシャルツール及びメンテナンス関係の本が買えるサイト

http://www.scubatools.com/(メーカ毎のおおまかな構造のPDFもあるよ)

部品はメーカー及びモデルによって違うから、モデル名いれて部品名いれて
ぐぐればOKじゃん?

知識としての興味は大有りなのでレポよろしく〜
ただ道具から購入してってなると素直にボッタクラレテル方が安いかも?
面倒だしね〜

ただ格安で並行物、廃盤商品でもオーバーホールしてくれる業者がいれば
僕は頼みたいな〜なんて。それで日本のダイビングショップの料金が下がれば
それこそいいかもしんないしね。
メーカーに毎に調整する際の圧力域も違えば、規定中圧値も違います。

明確な数値は明記できませんが、誤差0.4Bar以内のメーカーも有れば誤差1.4Bar以内のメーカーもあります。

中圧値をワッシャーの枚数で調整するものや、レンチで調整するRG等様々ですし、前者は同数のワッシャーを組み込んだとしても交換パーツの精度やピストンの経たりの有無(損傷)、パーツのあたり具合により数値は変わってしまいます。

同じセカンドステージをメインに付けるかオクトに付けるかでも、クラッキング圧力値は違いますが、「減圧弁の基本的な構造は理解しておりますし」との事ですから、理由はお分かりですよね。


>分解前に適当なブルドン管で計測し、メンテナンス後に同じ値になるように調整と考えておりましたが・・・
>当面はフローする2次とインフレーターを誤魔化しながらの潜水になりそうですが(^^;

その測定値が適切な数値と判断できますか?
フローするのはセカンド側だけの問題ではなく

HPシートの損傷から中圧値が高くなったのでセカンドが耐え切れなくなった。
1stのピストンの損傷。
デマンドバルブの損傷。

等々、通常の毎回交換では無いパーツが原因の場合と色々有ります。



デマンドレバーの適正調整値が有って居なければ渋くもなります。

調整の仕方を多分間違えるでしょうから、交換したシートを傷つける事になると思います。


>本件、引き続きご教示、ご指導をお待ちしております。
せっかくの「情報教えてコミュ」。
有益な情報が集まると良いですね!

直接的な事を教える方は居ないのでわ???


私は、お止めに成った方が良いとの思いから書きましたので、これ以上の書き込みは致しません。

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