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札幌CLUB EVENT掲示板コミュの10.6(sat)『音色』〜音楽から繋ぐ、日常。

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『音色』〜音楽から繋ぐ、日常。
◆2007.10.6(sat)
◆open.22:00〜6:00
◆@MORROW ZONE
札幌市中央区南7西2Exalazaビル地下1階
TEL011−532−8044
◆W/F 1,000 DOOR 1,500 
 
◆DJ MAO-FU(LINK/E-R)
   PEE(VORTEX)
   HIROKI TANIZOE
   DAN(CARAVAN)
   YUKI(めくるめく/knock)    
   TUJI(CHITLIN CIRCUIT〜ALNIGHTY/endroll)
   陵

◆PHORTO NOBUKAZU KURIKI
◆FOOD TAKIMOTO〜夜更しごはん。


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◆《プロフィール》
【MAO-FU】
1996年大学進学のため、札幌に移住。キタロー、YMO以来にテクノミュージックに目覚め、初めてのクラビングと友達の勧めでDJに目覚め1997年に ターンテーブルを購入する。1999年プライベートパーティーでクラブDJを始めて、2000年にプラスティックシアターでレギュラーパーティー 「GALLON」を始動。1年間の活動でテクノアーティスト「Subhead」を招くなど精力的に動く。その後、DJ.YASSのプラスティックシアター レギュラーイベント「JAMMING」、クラブ「NATARAJA」でレギュラーイベントを持ち、そして様々なイベントへ参加し札幌の主なクラブで場数を 踏む。2001年にプレシャスホールのテクノイベント「LINK」に参加する。そのあとも、モローゾーンにて「Paradim shift」、「mogla」に参加するなど、あらゆるスタイルを駆使してテクノミュージックを伝導するべくさらに活動範囲を広げる。そして、こよなく愛 するテクノの生まれた街、アメリカのデトロイトへ友達と勢いで旅をし音楽での繋がりというものを強く感じる体験をする。その体験を伝えるべく「LINK」 で今年6年目を向かえ、さらにDJに磨きをかけるべく修行中。そして、再びプラスティックシアターにて自身のイベント「E-REGULAR」を立ち上げ、 テクノという音楽のシーンを育て上げるべく他ジャンルのDJをゲストに迎えたりとテクノミュージックの可能性と広がりを追求中。



【PEE】
1998年より“bar cocky”“RAD G-vibes”などでDJ活動を開始し、1999年に“bar isn't it ? 札幌店”にて木曜日に開催されていたハウス・ミュージック・パーティ『ORANGE』にDJ参加。2000年には当時20歳で2フロアーを利用した大型CLUB “ONE-EIGHTY(180)”の毎週末、金曜・土曜のDJを2001年クローズまで務める。
ONE-EIGHTYのクローズ後は“GHETTO”“PLASTIC THEATER”をはじめとした小規模クラブを中心に、徐々にアンダーグラウンドな場所でのDJ活動に専念する。
テンポ良く曲が変わっていく独特な早い展開・エフェクトを多様したスタイルが特徴で、黒くアシッドな地下音から、テクノ・アフロ・ダブ・定番ダンスクラシックス...etc まで幅広く選曲し、常にライブ感が溢れる飽きないMIXを聴かせてくれる。
現在は第2金曜日“The Hakata”のレギュラーパーティ『VORTEX』を拠点としてDJ活動する傍ら DJ ROMAIN(NYC),TOSHIYUKI GOTOの来札時にFRONT ACTとしてPLAYするなど多方面で活躍中。



【Tanizoe Hiroki】
1982年生まれ。幕別出身。HIP HOP、UNDERGROUND、JAZZ、TECHNO、SOUL、HOUSEを経由して、いまだ旅の途中。
札幌シーンで活躍する同世代のアーティーストに感動・共感・幸福を覚えDJとして活動する。
“our roots music”を掲げるすべてのDance Musicの交差する接点を目指す。



【YUKI】
The HAKATAにて「knock」、旭川BASSMENT にて「めくるめく」のレギュラーDJとして活躍。繊細でありながらも、力強い彼女のMIXはパーティーの空気を一気にポジティブにする力を持っている。



【TSUJI】
日常と非日常の境界線上に存在するダンスミュージックの可能性を追求。
HOUSE、TECHNOを中心に、曲の展開にこだわるストーリー性を持った選曲でダンスフロアーに一体感を出す。



写真−【栗城史多 KURIKI NOBUKAZU】
大学1年生の時に山と出会う。大学3年生の時に北米最高峰マッキンリーに単独登頂する。その後、南米最高峰アコンカグア(ポーランド氷河)ヨーロッパ、アフリカ、オセアニア最高峰カルステンツピラミッドを単独登頂し、今年の5月に世界第6位の高峰チョ・オユー(8201m)の単独無酸素登頂に成功する。
 単独登山にこだわり、残す南極最高峰と世界最高峰のエベレストを登り、7大陸最高単独無酸素登頂をめざす。





非日常の空間でありながら、日常の一部であるように、そして、色んな人たちが集って、楽しんでもらえるような一日になるように☆

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