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mixi DJ(マジで音楽聴けます)コミュの【Beautiful Trance】Endless Travel season01

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 新シリーズスタート!原点回帰のバレアリックなやつです(´ω`)
 ハウスとトランスの中間を狙った、極上のトラベル。

 ディープでプロッグなトランスが好きな方。
「極上ハウス、エレクトロハウスは好きだけど、トランスはちょっと・・・」ってな方。

【Endless Travel 〜Beautiful Trance Collection〜 season01 “Nameless Flowers”】 Life Travellers's 22th Mix

 ↓↓ダウンロードはコチラから!!↓↓
http://www.megaupload.com/?d=D7HIKYQW

 リンク先、ページ右上の入力欄に、表示されたパスを入れていただき・・・
 次のページにて、数十秒後に無料ダウンロード可能になります。

 ★Track List★
1. Arnej - The Beauty That Lies Behind Those Green Eyes (Opus Outro Mix) <Black Hole / 2008> [0:00〜]
2. Issues - Danderlions <Black Hole / 2008> [2:43〜]
3. Deadmau5 - Jaded (Original Mix) <Mau5Trap Recordings / 2007> [7:40〜]
4. Johan Gielen - Revelations <Maelstrom Records / 2006> [13:13〜]
5. Cressida - Two-O-Ten (Ronski Speed pres. Sun Decade Mix) <Euphonic Germany / 2010> [18:15〜]
6. Golden Girls - Kinetic (Tom Middleton 2008 Remix) <R&S Records / 2008> [24:13〜]
7. Lightflap - Liferoot <Lightflap Records / 2005?> [28:24〜]
8. Funk D'Void - Emotional Content (Funk D'Void Remix) <Soma Quality Recordings / 2003> [33:49〜]
9. Black Pearl - Bounty Island (DJ Shah's San Antonio Harbour Mix) <A State Of Trance / 2006> [38:44〜]
10. Salt Tank - Eugina 2000 (Progressive Summer Mix) <Lost Language / 2000> [42:25〜]
11. Andy Moor - Fake Awake (The Blizzard Remix) <Anjunabeats / 2008> [48:50〜]
12. Mirco De Govia - Vital Spark <Euphonic Germany / 2006> [53:48〜]
13. Nhato - Tokyo Blue Pipe (Original Mix) <Otographic / 2010> [59:28〜]
14. Syna - Forever (Ayleon Remix) <Bonzai Trance Progressive / 2009> [64:52〜]
15. Estiva - I Feel Fine (Piano Mix) <Enhanced Recordings / 2009> [71:17〜]

Total Time 77:47 BPM 130

コメント(4)

 1. Arnej - The Beauty That Lies Behind Those Green Eyes (Opus Outro Mix) <Black Hole / 2008> [0:00〜]
グリーン・アイとは、緑の目ではなく「嫉妬」と訳されるようだ。
シンプルながらも、情感たっぷり、いやむしろ激情的なピアノは、確かに嫉妬と呼ぶにふさわしいかもしれない。
Arnejはサラエボ生まれの29歳、Arminの熱烈なサポートを受けるも、本職はゲームクリエイターらしい(間違ってたらごめん)

参考動画・"Please Help The World" Cop15 Theme。COP15、環境保護の訴えるPV。すごいな・・・見るべし!
http://www.youtube.com/watch?v=PM-96UJXZRI


 2. Issues – Danderlions <Black Hole / 2008> [2:43〜]
非常に深遠で、神秘的な美しさのブレイクのディープ・トランス。
この曲は、実は1曲めの「The Beauty〜」と同じ、Mr.Samのコンピレーションに収録されているもの。
Mr.Sam独特の世界観が生きる「Opus」は、このコンピのためだけのオリジナルトラックも多く収録されている。


 3. Deadmau5 - Jaded (Original Mix) <Mau5Trap Recordings / 2007> [7:40〜]
ウキウキしちゃうような、軽快なサウンドから、徐々にテッキーで厚みのある音が被さってくる。
メロディックかつダイナミックで、ハウスともトランスともつかない質感が彼の持ち味。
デッドマウスはカナダ出身で、ハウス〜テクノ〜トランスと多方面から支持を受けている。
トレードマークはネズミの頭で、ライブの時などはいつも被り物をして、女性に大人気w

参考動画・「Kaskade & deadmau5 - Move For Me」 ハウスのカリスマとの共演、セクシーなビデオです。
http://www.youtube.com/watch?v=ZQTedx7l8wg


 4. Johan Gielen - Revelations <Maelstrom Records / 2006> [13:13〜]
古びたレコード盤から漏れるような、くぐもったピアノ音、プチプチノイズ、そして逆回転・・・
何故だか心がほっとするような、不思議なノスタルジーを演出してくれている。
ピアノの展開も飽きさせない、手の込んだ作品だ。
ヨハン・ギーレンは、「Airscape」「Svenson & Gielen」などで、多数のダッチトランスヒットを生み出した天才。
現在はお互いソロでの活動が増えたが、作風はより多様化・芸術化しているように思う。

参考動画・本曲のPV、ボーカル入り。水びたしの中でのセクシーなカポエラダンスは実に躍動的。
http://www.youtube.com/watch?v=NwkE4UfScFE


 5. Cressida - Two-O-Ten (Ronski Speed pres. Sun Decade Mix) <Euphonic Germany / 2010> [18:15〜]
とにかく、リズムを緻密に計算した音配置が秀逸。
ベース、メロディ、ボイス・・・意図的に無音を散りばめたメリハリの付け方が、腰にクる強烈なヴァイブを生み出している。
その一方で、ブレイクでの輝きは極上のもの。リバースエフェクトによる「タメ」効果もまた緻密。
このレーベルの最近のウリである「エッジ・ビートとハーモニーの融合」の最新形だ。
Cressidaはドイツの二人組ユニットで、同レーベルを中心に、あちこちで独特の叙情的なセンスを発揮している。
リミキサーのRonski Speedは、Euphonicを主宰するビッグDJ&プロデューサー。
 6. Golden Girls - Kinetic (Tom Middleton 2008 Remix) <R&S Records / 2008> [24:13〜]
1992年のリリース以来(当時はOrbitalもリミックスを手掛けていた!)、20人以上にリミックスされてきたが、これが最新形。
耳に残る不思議な感触のメロディをそのまま利用&加工し、温かみと優しさにあふれた作品に仕上げている。
Tom Middletonは、Cosmos等、多数の名義を使い長年に渡ってハートフルなハウス・アンビエントを制作。
ディープ・エレクトロ・ハウスファンにも支持されているが、僕はトランスという観点から見ても好きである。
Middleton自身、つねにジャンルレスな作曲やDJを心がけているようで、ハウス/テクノ/チルアウト/ジャズ/ファンク/ロック/クラシックと、すさまじい視野の広さを持つ。

参考動画・Cosmos - Take Me With YouのPV。ワンちゃん危機一髪!!無事に月面に立てるか!?ww
http://www.youtube.com/watch?v=gYFdjiEIeRM


 7. Lightflap - Liferoot <Lightflap Records / 2005?> [28:24〜]
しょっちゅうお世話になってます、僕のマイミク、pyn氏の作品。
元々、Urban Techno Cafe名義で、トランスをリリースしていた彼は、その後Techcodolphin、Owl、Lightflap等、名義を変えるごとにジャンルレスな作風になっていった。
この名曲「Liferoot」も数バージョンあるが、これが一番オーガニックかもしれない。ピクニックでもしてるかのような音色と、音の抜き差しが絶品である。
なお、現在の彼は「Allto Musica」名義で、My Spaceを中心に活動中。


 8. Funk D'Void - Emotional Content (Funk D'Void Remix) <Soma Quality Recordings / 2003> [33:49〜]
タイトル通り、エモーショナルで、新緑の風に吹かれているかのような爽快感を与えてくれる曲。
スコットランド出身のLars Sandbergは、他の代表名義にFrancois Duboisなどもある。
ハードなトラックから、ディープ&メロウな作品までを、独特の質感で仕上げてくれる。テクノ〜ハウスまでファンが多い。

参考動画・DiablaのPV。出だしから興味惹かれるアクションストーリー仕立て。襲い来るスピーカー円盤を、街の住民は退治できるか!?www
http://www.youtube.com/watch?v=NObp8ACKfMk


 9. Black Pearl - Bounty Island (DJ Shah's San Antonio Harbour Mix) <A State Of Trance / 2006> [38:44〜]
メロディといい、ベースといい、パーカスといいギターといい、「余韻」が大事にされてるように感じる優雅な曲。
リミキサーのShahは、「Tokyo Balearic」のDJも大プッシュの「ビーチ系トランサー」。
このリミックスではそうでもないが、最近の曲調は、「ビーチハウス+トランス」とでもいうような独特の個性を発している。


 10. Salt Tank - Eugina 2000 (Progressive Summer Mix) <Lost Language / 2000> [42:25〜]
ある日、この曲を聴きながら、あまりにイキイキとした白昼夢に取り込まれた事がある。
僕は日の差さぬ、鬱蒼とした森をかき分け、ついには開けた池に辿り着く。
そこだけには木々の隙間から光のカーテンが差し込み、そこにはかげろうのような妖精が飛びまわっていたのだ。
・・・それは「トランスの持つ可能性」を僕に教えてくれる、啓示のようなものであった。
そんなわけで、この曲は僕にとって、最も思い入れのあるトランスなのである。
さてさて、Euginaのオリジナルは、なんと1994年発表。その後、多くの別バージョンとリミックスを産んだ。
リリース先が変わるごとに、名前なども微妙に変化し、すべて把握するのは難しいほどだ。このバージョンには他に「Pacific Diva」という名もある。
だが、基本構造は、最初のときから何も変わってはいない・・・不朽の名作である。
 11. Andy Moor - Fake Awake (The Blizzard Remix) <Anjunabeats / 2008> [48:50〜]
音をクッキリさせた、勢いのある音挿入。ブレイクでのテンポダウン。儚い雰囲気とメリハリある強弱の両面が表現されている。
Andy MoorはイギリスのDJで、Leama & Moorという名義もあるが、どうやらLeamaもAndy本人のようである。
また、かつては「Tilt」名義にも携わり、多くのヒットを生んだ。


 12. Mirco De Govia - Vital Spark <Euphonic Germany / 2006> [53:48〜]
抜群の疾走感で突き進み、ブレイクで意表をつくブレイクビーツを展開し、ディープトランスの美しさをも演出する。
まさに、Euphonicの看板アーティストの仕事である。
Epic Monolith等、非常に印象的なメロディセンスを武器に発進した彼だが、今ではトラックの作りこみ自体にも個性が光る。


 13. Nhato - Tokyo Blue Pipe (Original Mix) <Otographic / 2010> [59:28〜]
トランスの最先端を思わせる、独特の質感。多様な音を重ねながらも、一種の静謐さを損なわぬセンスには脱帽である。
今月リリースされたばかりの、まさに最新のトランスだ。
Otographicは、この曲を皮切りに設立された、Sevensensesにも携わったKenji Sekiguchiによる日本独自のレーベル。
NhatoことFukumuro Tatsuyaは、すでにあちこちでリリースを重ねる実力派DJ。
実は、今の今まで(ネットで調べるまで)これが純国産モノのトランスだとは思わなかった・・・素晴らしい(´Д`)
そういえば同レーベルには、マイミクのShingo Nakamuraも名を連ねていた・・・これも初めて知りましたw

参考動画・Nhato氏のDJ模様。うーんテッキー!これどこのクラブかなw
http://www.youtube.com/watch?v=2tDDK2jeDTg


 14. Syna - Forever (Ayleon Remix) < Bonzai Trance Progressive / 2009> [64:52〜]
夕焼けに彩られた野原を駆け抜ける風のような、渋さすら感じさせる叙情感が素晴らしい。
サックス、ブレイクビーツ、ピアノ、シンセの抜き差し加減も絶妙で、飽きさせぬ展開だ。
Synaはフィンランドのユニットで、Toni Kurkimä、ki, Mika Vuorela、Timo Juutiから成る。
どこかメランコリックな雰囲気のブレイクビーツを主とする、個性溢れるユニットだ。
リミキサーのAyleonもフィンランドで、Sami Tikkamäki, Tomi Pihlajamäkiのペアユニット。
DJ Orion & J. Shore名義で、Lost Languageからもリリースしている。

参考動画・ForeverのオリジナルのPV。なんだこの映像手法は・・・正義のウサギが、紙の中で大暴れ!これが北欧クオリティか?w
http://www.youtube.com/watch?v=LSjOjpaBciY


 15. Estiva - I Feel Fine (Piano Mix) <Enhanced Recordings / 2009> [71:17〜]
ハートフルでほんわかしたリズムと質感。しかしブレイクでは超キラキラのアゲっぷり。
いっぱいいっぱいのエピックシャワーなのに、それぞれの音同士がぶつかりあわず、すんなりずっしり胸に飛び込んでくるトランス・アンセム。
オランダのEstivaは、若干22歳の期待の新人。Enhancedを中心にリリースしているが、リミキサーとしてはそうそうたる名門レーベルでも活躍中だ。

参考動画・ATBのDJによる本曲。すごい盛り上がりw ATBの「9PM」をぶっこんだり、ブレイクでエアピアノを披露したりとノリノリですw
http://www.youtube.com/watch?v=usNiDRSMb4I

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