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LED ZEPPELIN LIVE音源コミュの1977-04-25 Louisville, Kentucky

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突然、今年になって出回った初音源770425。

最初、2月初旬にRAW-Versionが出て、2週間後にはWinstonがREMASTER。

最初にRAWを聞いた時には『いやー、やっぱ音が悪いな』と思ったが
聞いてるウチに慣れてきてしまうのが不思議です。

ナジミのブート屋の店長さんイワク
『ZEPならコノ音質デモ有りデショウ!、マシテ新音源ナラ!!、ウチハ出さないけど』と。
今日、Bootと言えど音質が問われる時代だそうで、まあ、逆に言うと
他のアーティストなら無しな音です。

WinstonRemasterは強烈にヒスを取ってるので、高音もカナリ削られてます。
機会が有れば両方のVersionを持ってた方が良いです。

さて、肝心の内容ナンデスガ。。。。

スイマセン。ジックリ聞く時間が今、、(ry。。。(;´▽`A``


すでにウエンデ発売が決まってるヨウだけど、せめてタイトルくらいは
違うのにすれば良いのにと思いましたデス
個人的にはEVからの決定版(デキレバ廉価Versionで!)に期待したい。。


*****************************************************************
Led Zeppelin
Freedom Hall
Louisville, Kentucky
April 25, 1977
AUD - RAW TRANSFER

Lineage: Master cassettes>BonhamFan cassettes>Nak BX300 w/azimuth adjustment>HHB standalone CDR>EAC>CDWav>NTI>EAC>FLAC

Thank You Bonhamfan for sharing your cassettes with us!!

Title: Louisville Slugger

<曲目はRemasterと同じ>

*****************************************************************

Led Zeppelin
Freedom Hall
Louisville, Kentucky
April 25, 1977
AUD - Remaster

Winstons Disclaimer: Remastering is just a Hobby.. take it and enjoy or just pass on it.
The choice is yours. This version is never meant to be definitive.

Lineage: Master cassettes>BonhamFan cassettes>Nak BX300 w/azimuth adjustment>HHB standalone CDR>EAC>CDWav>NTI>EAC>Remaster

Remastering notes: Cleaned up the sound & EQ'd for balance. Not perfect but the best I could do.

Again a big time thank You Bonhamfan for sharing your cassettes with us!!

Title: Louisville Slugger Remastered

Disc One
The Song Remains The Same
Sick Again
Nobody's Fault But Mine
In My Time Of Dying
Since I've Been Loving You
No Quarter
Ten Years Gone

Disc Two
The Battle Of Evermore
Going To California
Black Country Woman
Bron Yr Aur Stomp
White Summer
Kashmir
Moby Dick

Disc Three
Guitar Solo
Achilles Last Stand
Stairway To Heaven
Rock And Roll

Please Bootleggers DO NOT SELL IN ANY FORMAT - Keep it Free :)
Please DO NOT TISDU
Please DO NOT mp3
Please DO ENJOY!!

*Artwork is Included

Winston Remasters

コメント(16)

私はPresenceでは登録を削除されたので、
RAW-VersionはDime,Winston RemastersはBoot Cityで戴けました。
自分もイツ強制削除かヒヤヒヤですー
今まで3年間で一度も発言した事ないしー(;´▽`A``

でも、良質な物は上記2つとTTDでカバーできますしね。

ここまで手軽にDLできる様になるとブート屋さんの売りって
プレス化とスピード補正&マスタリングでの勝負ですかね?
EVの聴いた方、いらっしゃいます?
値段はWendyより若干安めなんで、買おうかどうか思案中……。
EVからリリースされてる事を知りませんでした(;´▽`A``

どなたかゼヒ御報告を!
このBOOT、どうでした!?
どなたか聴かれた方おられましたら報告よろですo(^-^)o
EV からKentucky Bourbon というタイトルで出ていました。3CDで4800円。
3曲目まで聞きましたが、音質は良くないです。ためしに、3日後の TDOLZのオーディエンス版デストロイヤーと聞き比べてみましたが、これが上とすれば、中の下くらいです。
 77年モノで、私が興味があるのは、Nobody's fault but mine の最後の雄叫び部分で、どの程度ロバートの声が伸びているかです。
 I will get down rollin' tonightナアイイイイイイイーー
no, no, no, no オオオオbody' fault
 この日はよく伸びています。
ツアー後半の LA あたりになると、これほど伸びません。
残りを聞いたら、また書きます。
In my time of dyingでは、後半のスライドのメインリフに戻る所で、C'mon, C'mon, C'mon, let me hear, let me hear, let me hear を連呼する。
 こういうアドリブが多いときは、ロバートの調子の良い証拠だ。
 ここまでは特に良くも悪くも無い演奏なのだが、 Since I've been loving you になると、急に生ぬるい演奏になる。こういう、ギターを前面に押し出した、ブルースをやるには、77年のジミー・ペイジでは明らかに無理がある。
 73年の演奏に比べると、ソロの音数が減り、やたらと間延びしている。
 この時期に、無理にこの曲をやることはないと思うのだが。代わりに、 Rain song でもやれば、それなりの演奏になった気がする。
No Quarter では、くるみ割り人形が演奏されて、この部分は聴き応えがあるが、その後のギターソロは長いだけで、あまり緊張感が無い。
 ジミー・ペイジは良いソロが思い浮かばなくて、ただ惰性で弾いている感じがする。ソロのアイディアが無いのなら、早めに終わらせればいいのだが、やはり自分の見せ場が必要だと考えていたのだろうか。
 Ten Years Goneは、バッキングはまあまあだが、中間部と後半のギターソロがかなり危うい。 指運びが本当にぎこちない。
 
Disc 2のアコースティクセットになると、音がやや遠くなる。
ここは、ギターソロがないので、安心して聞いていられる。
 しかし、White Summer/Black Mountain sideになると、やはり指使いがたどたどしくて、聞くのはかなり退屈だ。70年のロイヤルアルバートホールでの演奏スピードが10とすると、ここは、6か7くらい。
 そして間髪をいれずにカシミールに突入。この曲はリフのみの構成で、ヴォーカルが全体の出来を左右する。
 GとAを交互に繰り返す中間部の終わり、tryin'to find where I've beeイイイイイイーーーーー、アアアアアア
 エフェクターを使っているのかもしれないが、声は良く出ている。これだけ歌えれば、上出来だ。
ドラムソロは、なぜか77年は、Over the Top(頂上を越えて)と名づけられて、Out on the tilesのリフで始まる。
 スティクの後は素手で叩き、後半はエフェクトがかかる。ボンゾの場合、ジミーと違って技術は衰えていないので、この効果音は全く不要に思える。
 Disc 3の1曲目は、Guitar Soloと記されているが、ソロというよりノイズに近い。しかし、この演奏は、よく他のメンバーが反対しなかったものだ。どう聞いても退屈極まりない。
 ヴァイオリンの弓を使った奏法は、Dazed and Confusedの一部としてやるから、様になるのであり、単独でやるのは無謀だ。
 そして77年のギグの最大のハイライト、Achilles Last Standが始まるが、やはりギター1本でこの曲をライブで演奏するのは、無理がある。
 コードを弾いている部分はいいが、中間部と後半でソロをとるときは、音がスカスカになってしまう。それでも、ソロが冴えていればまだ聞けるが、スタジオ録音の水準に達していない。
 この曲は、90パーセント近く、ボンゾの爆音ドラムでもっているようなものだ。
 いっそのこと、ジミーがソロをとっているときは、ロバートがリズムギターを弾けば良いと思うのだが。そうすれば、もう少し厚みのある演奏になった筈だ。
 でも、ロバートはギターは得意ではないのかな?
最後は, Stairway to Heaven。
ここまで、ロバートは好調を維持しているが、やはりこの曲を歌うと、往年のパワーが衰えているのが分かる。
 73年は、意識的に後半のシャウト部分を低く押さえていたが、この頃になると全力で歌いきっても、高い声がでない。
 それでも、お馴染みの、Does anybody remember laughter?(みんな、笑い声を覚えているかい)、You've got smile sometimes(時々は、微笑まなくてはならない)などのアドリブを連発して、機嫌は良さそうだ。
 ジミーのソロは、ここでも冗長だ。もっと早めに切り上げれば、引き締まった演奏になるのに。
アンコールは、Rock'n'Roll、1曲だけ。77年のツアーの初期は、Whole lotta Loveは演奏していないようだ。
 この曲は、ツアー後半になると、Lonelyを連呼して、最後に引っ張るが、ここでは素直に終わる。
 全体を通して聞くと、77年モノとしては特に悪くは無いが、良いと言うわけでもない。
 そもそも77年以降、ツェペリンのライブは、それまでの平均値を超えることは少ないから、名演を求めるのは無理なのだろう。
で、この流れのままCleveland2Daysを迎えるわけですね。
うわー、細かく解説をば、有難うございますー

演奏が並級でもEVSDで¥4800なら買いって事ですねvv
シンコー・ミュージックから発売された、Dave Lewis著 Celebrationにブート関連の記載がありました。
 お薦めは、Blueberry Hillが一番で、それ以外は以下の通り。
 Twinight/Fillmore West 1969
Plays Pure Blues
Intimidator
Going to California
A Cellaful of Noise/Live in Japan
Lead Poisoning/Live in Vienna '73
Bonzo's Birthday Party
Flying Circus
Zeppelin Express/Physical Rocket
Destroyer
Listen to this Eddie
The Final Tour/European Daze 1980
これを見ると、演奏内容より、音質重視で選んでいるようだ。

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