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カケラバンクコミュの○ラジオ出演情報○

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●2010/6/1〜
[放送局] FM徳島(80.7)
[番組名]「SMILE MORNING」
[放送日] 2010年6月 *パワープレー
[URL] http://www.fm807.jp/


●2010/6/5
[放送局] InterFM(76.1)
[番組名] 「76Records」
[放送日] 2010年6月5日(土) 22:00〜 *ゲスト出演
[URL] http://www.interfm.co.jp/76r/


●2010/6/15
[放送局] bayfm(78MHz)
[番組名] 「MOZAIKU NIGHT〜NO.1 MUSIC FACTORY〜」
[放送日] 2010年6月15日(火) 25:30〜 *ゲスト出演
[URL] http://www.bayfm.co.jp/




今後のラジオ情報もチェーックです!!!!
情報、レポなどなどみなさまよろしくお願いします★

コメント(16)

我が家には壊れかけのレディオしかないので聞けんかたげっそり誰かレポお願いします手(パー)
>ゆかホン。さん

レポ出来ないのであせあせ(飛び散る汗)ザッと書き起こしてみました。
おそらく、1回ではUP出来ないので何回かに分けてUPしますね。
二人の声が、分からなくなってしまったところがあるので、
その辺りは、、、ウッシッシ


2010/6/5 InterFM 「76Records」



以下 K:DJ kaoru M:桜井モトヤ H:伊藤ひろむ


K;まずは一組目のゲスト、カケラバンクからご紹介しましょう〜。
・・・・・・・・・ジングル・・・・・・・・・・・
K:金沢かおるがお送りしているインターFM「76Records」
   今夜一組目のゲストです。
   カケラバンクが遊びに来てくれました〜。こんばんは〜
M・H:こんばんは〜
K:よろしくお願いしま〜す。
M・H:よろしくお願いしま〜す。
M:ボーカルとギターを担当しております桜井モトヤです。
H:コーラス、パーカッションの伊藤ひろむです。お願いします。
K:え〜という、二人組ユニット。
 そんなわけで、二人は京都で活動されていたということで、
M:はい、そうですね。ユニットで結成しまして、2年ほど活動して、
 2年前に東京に来ました。
K:あ〜そうですか〜。どうですか、東京。
M:も〜すっかり慣れて、
H:そうですね
M:もう、地下鉄の色も識別できるぐらい
H:そういう話じゃないと思う、
K:紫色は?
M:紫色は半蔵門
H:いいねぇ〜(笑)凄いなでも。赤は?白、白、白?
M:丸の内。あ〜〜(笑)
H:嬉しそうに言わんとって〜
K:(笑)このクイズでずーーと30分終わっても
H:あかん、あかん、あかん、、
K:ダメでしょうから。そして、最近で言うと、デザインフェスタ
 先月に行ってらしたようで
K:あ〜そうでしたね
K:物凄い人数が集まるんですよね
M;8500人のアーティストがいましたね
K:出店が、アーティスト側がさまざまですよね。写真家から、なんか、いろいろと小物を作っている方から
M:ジョニーディップいましたよ。
K:えッツ??!!
M:はい、ジョニーディップ。
H:あ、アリスのね、格好した。
K:おぉ〜!!!
M:いましたねぇ〜
H:ジョニーディップじゃないですけど、まぁ、まぁ、。。
K:ではないですけどね、もちろんね。そんな出店者もいれば〜
 そして、お客さんはどのくらいくるの・・?
M:・・は1万人くらい
H:年間で、のべ6万人とか話で、そういところで、僕、中央で歌わせていただきまして、
K:え〜どんな感じだったんですか?
H:いやあ〜なんか、、、
M:天井が100mくらい上にある・・
H:100mは言いすぎやわ、ごめんな。かなりあると思うけど、
 凄い、広がり方が違くて。パーカッション叩くだけでも、
 凄く気持ち良くて、もう、幻想的な雰囲気で出来ましたねぇ。
K:なんか、今までには無いスタイルで演奏したとか。
H:向き合って、、はい。
K:アイコンタクトもバッチリで。
H:ですかねぇ〜。
K:その辺のグルーブも新しく(笑)
K/H:(笑)
K:、、、こっちが照れますけど(笑)まぁ、そんな、仲良しな二人、
 桜井さん、伊藤さん、カケラバンク遊びに来てくれていますが、
 さあ、カケラバンクにいろいろと、お話しを伺って行く前に、
 6月9日にリリースされます、ミニアルバム「自分さがしの終わり方」
 から1曲聴いていただきたいと思います。
 曲紹介、はい、お願いします。
M:カケラバンクで「Change」
♪♪♪・・・「Change」
K:インターFM「76Records」。この時間はカケラバンクが遊びに来てくれています。
 カケラバンクで「Change」でした。
 さあ、6月9日にリリースされます、ミニアルバム「自分さがしの終わり方」
 っていう、タイトル付いてますねぇ〜。
 結構、深いタイトル、意味が凄くこめられているんじゃないかな、
 という風に思うんですが、どんなふうにお二人は、この意味を込めましたか?
M:え〜、上京してから、曲作りの仕方が変わりまして、
 ま、京都時代は、自分、僕が作っていた曲をそのまんま、
 ライブで発表する形だったんですけども、東京に来て、相方、ひろむに、
 しっかり聴いてもらって、意見を聞いて、で、直せるところは直して、
 結論が出なければ、ボツにして、一回あたためて、
 で、また、新しい曲を作ったりして、ま、僕自身も、
 相方ひろむ自信も、自分が考えていることや、歌いたいこととか、
 アレンジしたい叩き方とかは、徐々に自分じゃないところで、
 発見できるというか、相方の意見で、新しい発見が出来たりとか、
 スタッフの意見で、こうした方がもっと曲が良くなるよ〜って言うのを、
 今までは否定というか、拒否していたんですけども、
 1回、取り入れてそれをやってみて、そのとき、出した時も
 自分じゃないかと、それをしないのが自分じゃなくて、
 それも出来る自分も、認めてあげようっていう感じで、
 自分って言う、枠が変わっって来たって言うのが、東京に来てから
 だったので、ずーーと、悶々と自分って言うのが探していた旅が、
 少し、ひと段落したなぁ〜っていう節目で、このアルバムを出しました。
K:あ〜、より、みんなで作って行くっていうところで、
M:そうですね、
K:新たな自分をそこから発見できることを
M:そうですね
K:それって、すごく大事な発見ですよね〜。
M:はい
K:より、これからまだまだ、輪が広がって行くのかなぁ〜という
 期待も感じますしねぇ。そんな風に、一緒に、こう、作り始めた。
 伊藤さんの方は、どんなふうに?
H:僕は〜京都にいるときは、楽しかったらいいとして、
 音楽に接していたんですけど、、、そうじゃなくて、行き詰った時に、
 どうしていいか分からなくなった時期があって、で、それで、
 モトヤくん見てみると、凄くこう、いろんなことに考えているというか、
 楽しいよりも、考える方を優先しているというか、そういう時期が、
 そういうのを発見できるような時があって、そういった、
 ま、一回しっかりと、深く入り込んでみようと思って
 その、彼の思っていることを聞き出したいなと思った時期があったので、
 そういうことしてから、自分に対して広がり方が凄かったりとか、
 あったので、その辺からこの、「自分さがしの終わり方」というか、
 新しい自分、今まで思っていた自分を壊すことで、
 新しい自分が生れることもある、って、そういうことで、自分って
 ドンドン、広がって行くのやろうなぁ〜と思って、
 「終わり方」って言ってますけど、一旦、ここで自分を落ち着けるというか、
 気持ちが、、、また、次の新しい自分を探しに行ったりするかも
 しれないですけど、繰り返し、繰り返しの意味でのひと段落としての
 このタイトルって言うのが凄くしっくりきたので、
 そういうことにしてみました。
K:その通りですよね。ほんと、自分探しって、きっと、終えてしまったら、
 もうそこで、自分で・・・作ってしまうということで
 あの、ドンドンドンドン、広げていくためにも、新たな自分探しの旅が 
 始まる、その節目なんですね。二人は、いまねぇ〜。
M/H:はい
K:まさしく、二人の今の、こう、自分探しの答えみたいなのが
 この6曲に詰められているんじゃないかなぁ〜と思いますが、
 え〜、ミニアルバム「自分さがしの終わり方」になっていますが、
 是非、自分探ししてみてはいかがでしょうか。
 さあ、インターFM「76Records」。この時間はカケラバンクが来てくれていますが、
 二人が、そもそも、音楽を始めたきっかけ、
 ここもね、、聞いてみたいと思います。
 どんなふうに、二人は音楽を始めたのですか?
M:丁度、二人が大学生のころに、ゆずさんとかで、路上ブームが起こったんですね。
 地元の京都でも、5m間隔で二人組がわぁ〜〜と、
K:あ、そう〜〜〜
M:駅前に並んでて、え〜、僕も大学生のノリで、友達と一緒にコピーをして、
 やってて、相方、ひろむも別で同じようにコピーをやってて、
H:全然知らなかったんですね
M:違う場所でしてて、で、僕はその当時やってた相方が、
 もう、音楽やめて、で、僕一人でオリジナル曲を作ってて、
 ま、作るとやぱり聞いてほしんで、路上に出て、でも、凄い自分のことが
 嫌いで、引っ込み思案で、で・・何も取り得がないと、自分で思ってたら、 
 自分が嫌いだったので、どうにか変えていきたいっていう思いで、
 路上で一人で、立って、歌うことを毎週してて、
 やっぱり、大学卒業する時に、就職するか迷った時に、
 音楽をもう少し突き詰めていきたいなぁーという思いがあったので、
 もう、家族の大反対を押し切って、で、やって、
 23の時にオーディションで優勝をいただいたりして、
 徐々に結果が伴って来たんで、かといって、その、
 商売になるわけでもないんですけど、段々、こう、突き詰めることが楽しくなって、
 結果とかどうでもよくなってきた時に、ライブハウスを立ち上げて、
 で、そこの出演者で、ひろむが出演してて、徐々に組み始めて、
 で、サポートとして、依頼して、で、二人でやり始めて
 で・・ずっと、名前もなくサポートとして1年ぐらい一緒にやってて、
H:僕は、ずっと、19ぐらいから路上で同じように、全然知らずにやってて、
 いろんな二人組を4組ぐらい、計組んだんですけど、
 で、その時にサポートの一環として、彼に誘われて、
 じゃ、いいですよ〜と、気軽に受けたのが、はじまりですね。
 カケラバンクの、一番初めが
K:う〜〜〜〜〜〜ん。そこからこのようにして、
 デビューに行きつくわけなんですけども〜
 この、デビューどんなふうにして起きたことだと思うんですか?
 二人にとっては。
M:ひとつに絞れないですけど、僕は〜〜執念ですけね。
K:執念・・・
M:はい。
K:強い言葉ですけどね。
M:もう、20代はずう〜〜とプロになりたいという夢を持ち続けてて
 いろんな情報を一人で探って、、、まず、音楽をやっている人が周りに居なくて、
 で、ライブハウスがあるって知って、で、どうやっって出るかって言うのも
 分からず、取り合えず、訪ねて行って、
 出るにはどうしたらいいですか?とか、ひとつひとつやっていて、
 オーディションって言うのがネットであると、
 で、調べて送ればいいんだっていうので、まず、送って、
 で、もう〜〜、20・30・40社ぐらいに送って、
K:え〜〜〜〜〜!!
M:でも、全然返ってこないことで凄くショックを受けて、
 なんか、そういうことで行くのが理想とあったので、
 あれ、全然うまいこと行かないぞ!って言うので、
 で、とりあえず、トコトン受けて、で・・・いろんな、
 有名な方にもあたって、で・・・聴いてもらったりして、
 皆さん、こう、丁寧に批評していただいて、今、その、残っているんですけど、
 読んだら、もう、やっぱり、下手くそって言うこと、言い方んだぁ〜って
 いう想いが凄く伝わっていて、
K:う〜〜ん。。はい。
M:で、、、まぁ、みんなそうだと思うんですけど、
 20.。。ハタチ前後のころって、やっぱ、自分が凄いって言う、
 自意識過剰から音楽って始まるもんですけど、
 それって、大切だなぁ〜って今でも思ってて、
 ま、一種誤解が多いんですけど、その、思いを、
 誰かに認めてもらうまでは辞めたらだめだなぁ〜と僕は思います。
 そのために、練習して、人前で技術身につけて、
 どうやれば伝わるかっていう、さっきのの話の続きで、
 自分の殻を一回おいといて、で、相手がどんな音楽を聞きたいかとか、
 そういうことってなかなか、一人でやっていると難しかったんで、
 でも、やり続けるとそういう段階に、ステップに来るんで、
 とりあえず、夢を持ち続けて、思いっきりやり続ければ、
 何かしらの答えはでるかなぁ〜と
K:う〜〜ん。
H:僕はあのぉ〜京都にいたころは、社会人で普通に働いてまして
K:あ〜〜、そうですか
H:月金で働いてて、土日、音楽みたいなことしてたんですけど、
 その時にその、音楽として頑張りたい時もありつつも、
 昼出て、仕事もしつつで、どうしようと迷っていた時期もあったんですけど
 何かしら、どちらもしっかり続けるというか、
 ま、自分の中で信念というのをしっかり持っていると、
 それなりに後、ついてくるのかなあ〜と思うんですよね。
 何しても、どんな出会いでも変わりますし、
 もしかしたら、僕は京都で働いているかもしれないですから
 そういうのを考えると、まあ、出会いというのがひとつのきっかけには
 なったかなぁ〜と思います。
 そういうのを大切にして、自分の夢に対して、固執しないというか、
 いろんな可能性って、ほんと広がると思うんですよね。この時代というか
 そこに対して、いろんな可能性に対する想いって言うのは
 いろいろ、探索するって言うか、そういう気持ちって
 凄いいろんなところで、幸せになる方法ってあると思うし、
 そういうのを、突き詰めた結果、ここに行けたのかなぁ〜と気がします。
K:は〜〜い、と言った、カケラバンクですが、え〜、今日は、「76Records」に
 届けられたデモ音源を、お二人にも、聞いていただきたいと思います。
 え〜〜、ホントにね、二人のようにデビューを目指して、
 ふたりのように プロデビューを目指して、送ってきてくれている方です。
 是非、じっくりと聴いて、、感想があれば是非、おっしゃってください・
K/H:はい、
K:では、聴いてみましょうか?インターFM「76Records」の、デモオンゲンはこちらです!
♪♪♪♪
 今夜のデモ音源はこちらでした。
 ボニーキャニオンで、「ジミー」でした。
 いろんなエモーションがボーーンと出ている感じでしたけども、
 二人からまず、率直な感想を聞きましょう。
 カケラバンクの二人。
M:僕は個人的に大好きですねぇ〜。あの、洋楽が大好きなので、
 こういう声質と、サウンドが大好きですね。はい。
H:僕は、あの、タンバリンが好きですねぇ〜。
 あの、激しくなるところは激しいし、前半のリバーブ感とか、
 空気感って言うのはやっぱり、CDって言うのは、機械的じゃないですけど、
 そういうとこあるんですけど、そうじゃない、ライブハウスの雰囲気が
 あるって言うのは、僕、凄く好きなので、なんか、ライブで聴きたい。
 是非、聴いてみたいなぁ〜と思いました。
K:ねぇ〜、やはり、パーカッション的にはこうね、打楽器の所を聴いてしまいますよね。
H:あ〜、激しくなったとか
K:ねぇ〜
H:歌詞も、もう、帰れないところでね、凄い、なんか、そうしょうみたいな得ると思うんですよね。
 リズムって歌詞と寄りたいなぁと思うので、
 凄く気持ちいいなぁと思いました。
K:は〜い、という、カケラバンクからの感想いただいておりますが、
 ボディーキャニオンさん。お名前だけあって、
 出身がアメリカ合衆国のミシガン州ということで、、、
M:発音がちょっと、そうでしたもんねぇ〜。やっぱり。
K:そうですね。でも、相当日本語が上手でいらっしゃるので、
 分からなかったですよね。はじめ、日本の方かなぁ〜と思って、ましたけど、
 2001年に来日しているという、東京に在住の方でございます。
 え〜、実は、この、「ジミー」という楽曲は、亡くなったお兄さんのことを
 歌った曲を日本語にして来ました。と、言うことでした。
H:そういう、背景って大切だと僕は思ってて、、
 僕らやからこそ出せる音は、何やろうっていうか、
 全然違うこと僕らは歌っても、わからないと思うんですけど、
 その、沸き起こるものに対してこう、バッと出すって言うのは、
 一番説得力あることかなぁ〜と思うし、そういうのを大切にしたいなァと
 僕らは思っています。
K:ホントに、お兄さんに向けて、思いをぶつけた本当に強いモーションを感じる曲でしたよね。
 あ〜、という、ボディーキャニオンさんからのご応募でした。
 本当に、ありがとうございました。
M/H:ありがとうございます。
K:さあ、ということで、二人はデモ音源を作ったことあるんじゃないかなぁ〜と
 思うんですけど
M:はい、あります。
K:いっぱいね、送ったりして〜って言ってましたよね。桜井さんも。
M:はい。
K:どんなこと気をつけて作ってました?
M:良く、聞くのが、聞かれる方がもう、時間の無い状態で聞いてもらっている
 っていうので、1曲目でイントロをまず、もう、5秒ぐらいで抑えると、
 で〜、Aメロで、もう判断させるので、そこで、どういう声質で
 自分のいい音域でメロディ作って、で、歌詞のインパクトと、
 というのは意識しながら作ってましたね。
K:おー、勉強されてましたねぇ〜。当時からやっぱり突き進むタイプなんですねぇ〜。
M:はい、そうです。。
K:お〜〜素晴らしい!!
M:かと言っても、出来ないですけどね。
K:まあ、そうですね。
M:かといって、それやってしまうと面白くないんで
K:なるほどねぇ〜。伊藤さんはどんな風なことを・・・
H:僕は、デモ音源作ったことなくてですねぇ。あのー、カケラバンクとして
 応募時た時も、モチヤくんが勝手に作ったやつを、
K:そうだったんだ〜!(笑)
M:ドラムで作ってました。
K:そうなの??
H:コーラス入れて送っておいたし、、みたいな。
K:アハハハ!
H:で、合格したし、、、みたいな。
M;アハハハ!
H:え〜〜って。そっからオーディションに受かって、
 今、こっちに来ているんですけど、あの時はやっぱり、オーディションとかでしたら
 1曲集中なんで、いかに自分らを魅せるかっていうのは考えましたね。
 自分らのキャラは何なのかとか、メッセージはどこなのかとか、
 と言うのを突き詰めるっていうのは、やっぱり最低限必要かなぁ〜と感じます。
K:あ〜お、ほんと、二人とも本当に的を射て人生歩んでいるよね。
M:いやぁ〜いや、いや、いやぁ〜そうでもないっすよ〜。
K:着々と来ているんじゃない?ここまで。そんな印象あるんですけど〜。
 逆にダメなところ知りたい。意地悪な質問だけど。
M:凄い、自分の中で亀の状態なんですね。
K:亀。あ、ゆっくり、ゆっくり。
M:ゆっくり、ゆっくりで、逆にその、亀なんで、なんか、チャンスがくると
 逆に身構えてしまいますね。これを、今行ったところで、
 結局、ポンと行っても、また、自分の木阿弥に戻るというか、
H:そうなんですよ。なんか、こう、凄いいいことがあったのに
 喜ばないんですよ、だから。慎重になるんです。
K:あ〜〜、構えちゃんだ。
M:自分の今の器じゃないことが起こっても、多分、いい結果が出ないと思うし、
 出たところで、多分、それは偶然で実力じゃないんで、
K:天然、天然って言ってましたけど、
M:アハハ!
K:ちゃんとしっかり客観的に自分見れていて、けして、天然じゃないよねぇ〜。
 と、考えちゃいます。
H:ただあの、論理的に考えて、大分おかしいところに行くことがあるので、
K:あ〜〜、頭だけで考えると、なっちゃう時があるよね。
H:そうなんですよ。そうなんですよ〜。だから、面白いですよ〜。
M:えヘヘ。
H:ホントに。
K:それは伊藤君、どんな風に支えるの?
H:僕はあの、、自由にしてもらうんですよね。
K:うん。
H:あの、牧場で走ってもらって、自由に走っておいて、と。
 柵だけ設けておくから見たいな感じで、見ているだけですよ。
 たまに飛び越えたりする
K:アハハハ
H:その時に凄い、何かが生れたりとかするんで、それを楽しみに待っていたりとか、
 僕からも働きかけて、もっと走れ!とか言ったり、とか言うことはしますねぇ。
K:おもしろ〜〜い。もう、コントロールするのが伊藤さんだって、
 凄く良くわかったんだけども、いやぁ〜、これからこの二人で、
 どんな風な名曲が生れてくるのか、どんな活動を繰り広げていくのか、
 相当、今日二人にお会いして楽しみになりました。
M/H:ありがとうございます。
K:期待をしております。
M/H:ありがとうございます。
K:さあ、今後のね活動状況を是非、皆さんにお知らせしていただきましょう〜。
M:え〜、6月の13日日曜日。代官山の、晴れたら空に豆まいて。という
 ライブハウスでCDの販売記念スペシャルライブを、ワンマンライブを行います。
 7月18日日曜日も青山で2カ月連続発売記念単独ライブを行います。
 え〜、この、7月18日に誠さんをゲストに、お招きしてトークショウをしたいと
 思います。
H:それが、トークが楽しみでねぇ〜。
 須田さんも、この前メールしたら、あのぉ、暴走するから止めてねって言われて
K:いいね、いいねぇ〜。
H:で、こっちも、モトヤくんも暴走するから、
K:そうだねえ〜完璧になる、MCに徹するしかないてことですね〜。
H:そうなんですよ。やばいなぁ〜と思ってて、楽しみなんですけど。
K:いいんじゃないですか?みんなでぶっ飛んじゃえば〜
H:あ、全員でね。
K:ね、ライブなんだから〜。放送とかじゃないんで〜〜
 ねぇ、その辺はライブの〜ほんと、いいとこるなんでね。
H:そうですね〜
K:その辺は伊藤さんも。その辺は、、、。
 もう、責任感も感じないで〜。一緒に暴走しちゃってくださいよ〜。
H:いやぁ〜、ホントに楽しみですねぇ・トークとか
K:楽しみにしております〜。
 皆さん、明日をは運んで来てください。その他の詳しい情報は、
 カケラバンクのオフィシャルウェブサイトをチェックしてみてください。
 そして、二人、ブログやってますねぇ〜。
M:はい、、やってます。
K:写真入りで〜。
M:はい
K:はい、書いてくれているんで、いろいろと、
 プライベートナところも書き込んでください。楽しみにして入ります。
 ということで、最後になりましたが、
 最後になりましたが、もう1曲です!曲紹介お願いします・
M:カケラバンクで「引力」
K:カケラバンクのお二人でした!また来てください。ありがとうございました。
M/H:ありがとうございました。

♪♪♪♪♪♪「引力」


以上です。
こちらの書き込み不適切でしたらご連絡くださいね。
なお、打ち間違え、聞き間違えなどかなりありますので〜あせあせ 
> 恋(レン)さん
わぁー(´Д`)こんなに沢山…ビックリですw
朝からじっくり読んでますハート文章でもちゃんと伝わってきます指でOK

打つの大変でしたよねあせあせ
ありがとうございますわーい(嬉しい顔)
>ゆカホン。さん

伝わってもらえましたか〜。良かったですわーい(嬉しい顔)

私はまだ「カケラバンク」を知って1カ月もしないので、
この放送の話は、本当に興味深く聞かせていただきましたるんるん

http://www.interfm.co.jp/76r/blog/2010/06/05/23/16/
↑
こちらで収録後の写真が見れますよ。

こちらのブログ読んでいて、、、
>信念を持ってやり続けてきたんだそうです☆
とあって、

ひゃ〜私、「執念」って聞いて打った気がする〜〜げっそり
と、再度聞きなおしたら、
「執念」でした。。。ウインク(ほっ・・・)

そんなんで、
多少の意味が変わってしまう間違いを・・・・

コメント2

M:はい、そうですね。<京都>で結成しまして、2年ほど活動して、

コメント3

K:より、これからまだまだ、<幅>が広がって行くのかなぁ〜という

コメント5

H:月金で働いてて、土日、音楽みたいなことしてたんですけど、
 その時にその、音楽として頑張りたい時もありつつも、
 <揺れて>、仕事もしつつで、どうしようと迷っていた時期もあったんですけど

<>内に訂正させてもらいますねあせあせ(飛び散る汗)
今日はbayfmの放送日ですよ〜☆

東京は雨が降ってますが…
生出演みたいですので、
頑張って電波拾いましょう☆

25:30からbayfm「MOZAIKU NIGHT〜NO.1 MUSIC FACTORY〜」に初の深夜生出演です☆
(78.0MHz/銚子79.3MHz/勝浦87.4MHz/館山77.7MHz/白浜79.7MHz)

詳しくはこちら⇒http://www.bayfm.jp/
bayFM先ほど聞き終わりましたるんるん

聞けなかった地域の方に少しでも模様がお伝えできればと思いましたが、全レポは無理なので、一番レポしやすいワンミニッツクエスチョンの部分をお届けしますえんぴつ


〜モトヤ君〜
Q.カケラの特徴を一言で表すと
A.生

Q.アルバムが完成した時の感想
A.死んでも悔いはない

Q.一番印象に残ってるライブは
A.一昨日のライブ

Q.相方に直して欲しいところ
A.詰め込みすぎな食い方

Q.好きな女性のタイプ
A.おしとやか

Q.一週間に何度も食べてしまう食べ物は
A.牛丼

Q.今後の活動の目標
A.地道

Q.打ち上げの時の様子
A.最後まで付き合う人


〜ひろむ君〜
Q.カケラを一言で表すと
A.ギターとパーカッション

Q.ミニアルバム制作で大変だったこと
A.グルーヴをどうしていくかの話し合い

Q.自分を見失う時はどんな時
A.ライブ中

Q.相方に直して欲しいところ
A.気に入らないと黙るところ

Q.好きな女性のタイプ
A.性格が合う

Q.休みがあったらどこへ行きたいか
A.花園で写真を撮りたい

Q.今後の目標は
A.ギターとパーカッションという新しいジャンルが浸透して欲しい

でした!

カケラのお二人、深夜出演お疲れ様でしたわーい(嬉しい顔)
明日、20日はFM-FUJI「SUNDAY IN THE PARK」に出演でーす☆

[放送局] TOKYO (78.6) /KOFU(83.0)
[番組名] 「SUNDAY IN THE PARK」
[放送日] 2010年6月20日(日) 10:00〜15:53 *14:30頃ゲスト出演予定
[URL] http://www.fmfuji.co.jp/







恋さん、Hisarinさん、レポありがとうございます!!!

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