ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

「TSUITERU」 を世界に広めようコミュの*Footprints*

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
世界の心ある人たちに、
斉藤一人さんの大好きな詩を紹介するときが
必ずくるだろう。


イメージして、準備しておかないとね。


*Footprints*
(by Margaret Fishback Powers)


One night I dreamed a dream.
I was walking along the beach with my Lord.

Across the dark sky flashed scenes from my life.
For each scene, I noticed two sets of footprints in the sand,
one belonging to me
and one to my Lord.

When the last scene of my life shot before me
I looked back at the footprints in the sand.
There was only one set of footprints.
I realized that this was at the lowest
and saddest times of my life.

This always bothered me
and I questioned the Lord
about my dilemma.

"Lord, you told me when I decided to follow You,
You would walk and talk with me all the way.
But I'm aware that during the most troublesome
times of my life there is only one set of footprints.
I just don't understand why, when I needed You most,
You leave me."

He whispered, "My precious child,
I love you and will never leave you
never, ever, during your trials and testings.
When you saw only one set of footprints
it was then that I carried you."

☆☆☆浜辺の足跡☆☆☆

ある日、私は夢を見ました

浜辺を神とともに歩いている夢を


海の向こうの大空に、私の今までの人生の光景がはっきりと写し出され

どの光景の前にも、浜辺を歩いている神と私の二組の足跡がありました

最後の光景まで来たときに振り返ってみると

ところどころ足跡が一つしかないことに気づきました

そして、それはいつも私が苦境に落ちて

悲しみに打ちひしがれているときでした


私は、あえて神に尋ねました

私があなたについていくと言った時

いつも私のそばにいてくださると約束されたのに

どうして

私が一番あなたを必要としているときに、私を見放されたのですか

神は答えておっしゃいました

私の大切な愛しい子よ

私は決してあなたのそばを離れたことはない

あなたが見た一つの足跡

それは

苦しみや悲しみに傷ついたあなたを

そっと抱き上げて歩いた私の足跡なのだと


ある日、私は夢を見ました

浜辺を神とともに歩いている夢を


詩:マーガレット・パワーズ

訳:中野裕己

コメント(1)

本当に感動しますくぅぅぅぅ・゚・(ノД`)・゚・ 

ホスピスの患者さんが私にくれた絵葉書にもこれが書かれてました・・
もうその人はいないのですが・・・
これを読むたびに、その人を思い出します。

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

「TSUITERU」 を世界に広めよう 更新情報

「TSUITERU」 を世界に広めようのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング