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Fragment of chaos-mixi版-コミュのFragment of chaos

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From sometime writing poem had become fixed.

As for that in order for you to know by your.

As for that in order to leave the word which could not be said.

As for that in order to make the small world.

Obtaining the expedient where the alone human who has lived,

calls in the world where it makes chaos

as the expedient which keeps establishing those which you call yourself,

word you shout as you happen to think.

Joy.

Sorrow.

Anger.

Anxiety.

You know that it is the world of self satisfaction.

Even then believing that it stops in someone's eye.

Believing that someone sympathizes to this thinking.

Being this foolishness, it will try bleaching scurvy heart.

Traveling of your own searching start from here.




<和訳>
いつからか詩を書く事が定着していた。
それは自分自身を知る為に。
それは言えなかった言葉を残す為に。
それは小さな世界を作る為に。

自分と言うものを確立していく手段として、
混沌とした世界の中を、
生きている一人の人間が、
言葉という手段を得て思いつくままに叫んでいる。

喜びを。
悲しみを。
怒りを。
憂いを。

自己満足の世界だとわかっている。
それでも誰かの目に止まる事を信じて。
誰かがこの思いに共感してくれる事を信じて。

この愚かで醜い心を晒してみよう。

自分探しの旅はここから始まる。

コメント(22)

月日が過ぎ去って逝く度に
苦しい記憶しか残らなくて
今、心満たしてくれないのなら
何も望みたくないから

空一面に広がった暗闇よ
今…押し潰せ
僕の総てを
この大空を包んだ暗闇よ
さぁ…殺したまえ
僕の総てを

暗く…
鈍く…
痛く…

貴方の何かを
壊しているのなら
私の何かを
壊せばいい

貴方の何かを
奪っているというなら
私の何かを奪えばいい

暗闇の渦は
貴方まで飲み込んでしまうの?

ならばこの真っ白な羽は何の為…?
君の吐息を聴きながら
眠れぬ僕は涙する

狂った獣を胸に秘め
白き躯に身を埋め
想いの丈を刻みつける

その視線、俺に向けて
その囁き、俺に響かせ
その温もり、俺に伝え
その命、俺に下さい

君がいなけりゃ
総てが無価値

歪んでても
間違ってても
狂ってても
君を愛してる
二人で過ごす
時間の大切さを

抱き締める
温もりの儚さを

一秒でも長く
一緒に居たいから

左手は大切な手
貴方と繋ぐ愛の絆
自分の中の拒絶を
少しでも抑えなければ
家から一歩も出られない

生きてゆくために
必要なものは
たくさんありすぎて
いつのまにか
錆びたナイフまで

光ある限り闇は生まれ
闇ある限り光は輝く
貴方の中
溶け込めなくて
小さな炎抱き締めたまま
凍える夜に怯える
誰が何と言おうが
貴方を愛してる事は変わらない

傍にいて
笑いあい
溶け合えれば
それが総て
私はひび割れた鏡
複数の姿を映しては
近付く者を傷付ける

何故生き続けてる?
傷だらけの躯で
凍りついた心で

貴方の中は優しすぎて
戯れるには切なすぎて
溺れる事は赦されない

何が普通だというのか
何が正しいというのか

何が驚喜で
何が狂気で
何が凶器で…

解らない
眠りたい

愛せば愛す程
ワタシが
アナタが
壊れて逝く…
鼓動

不快な痛みに目が褪める
真夜中だというのに
すがるように機械を起こして
独り言書き出して

二人の未来塗りつぶす
悪魔が忍び寄る
祈りは届かない
涙だけ流れ落ち

信じたく無い気持ちが
私の心に傷を膿む
貴方のうろたえる姿が
私の体を壊してく

寄り添い歩いていたはず
遠回りさえも乗り越えたはず
なのにこんなに遠い
穢れてる私のせい

今すぐ身体切り刻んで
終わりに出来るならば楽
今すぐ頭空っぽにして
始まり出来るならば楽

いつしか手をつけてしまいそうで
刃物を遠ざけた
声にならない叫びはもう
腹を突き破りそう

憎んでしまえば良かったの?
許した私が負けなの?
私には喜びは罪?
貴方には悲しみが罰?
幻覚

冷たい光を放つ
腕を切り刻んで
気が遠のくのを感じ
痛みに笑う

悪夢に魘され
生きる屍
偽りの快楽
溺れた振りして

涙は流れない
頬を濡らしたまま

スローモーション
貴方の呼び声

届かない

みんな幻覚
私の作り出した幻覚
初めから知っていた
『あの頃』には戻れないと
だけど…少しだけ…

どれ程悔やみ続けたら
アナタに優しくなれるかな…

頬に流れる蒼い雫は
感謝の洗礼

どんなに人を傷つけただろう
今度は優しくなりたい

さよなら…哀しき仮面よ
もう…独りで眠りはしない

原詞 BUCK-TICK『Jupiter』
編詩 茨諭雨=D.C
強さなんてわからない
目の前の幸せさえ怖くて
消えない傷を抉り返して
その痛みに溺れ堕ちる

弱さなんてわからない
目の前の不幸さえ喜べず
消えた記憶を映し出しては
その重さに狂い浮かぶ
不器用な頭で考える
不恰好な心で想う
総てはただ一つに通じ
やがてそれは光になると信じて
全部痛い
何もかもがBlue

やっぱり私自身が災い

なんで感情なんかあるのさ
なんで思考なんかあるのさ

中途半端に意図が切れない

…もう…
私は貴方を映しているだけです。
それなのに何度となく割りにくるのです。
私は死なない限り、貴方の全てを映し続けているだけ。
欠けてしまった部分は無理矢理繋ぎ合わせて。
例え歪んで映ろうと、全てが真実なのです。
貴方が不快に思うなら、私も不快だと。
貴方が悲しいなら、私も悲しいのだと。
貴方が怒るのなら、私も怒るのだと。
何故気付けないのでしょう?

私は貴方を映し出す鏡なのです・・・。
もう、消してくれ
こんな意識も記憶も全て
そう全て

破壊と再生を繰り返した身も心もズタズタで
夢がどんなに惨いのか
愛がどんなに惨めなのか
生がどんなに無意味か
解りきっているから

偽りの明るさ保つくらいなら
本物の苦しさ放って散らせて

ごめんなさい
誰の望みにも沿えぬ僕で
目醒めてしまった子供達よ

もう一度夢みましょう

指定された路だけでは

疲れてしまうわ



もっと声を上げてと心は叫ぶ

どうして大人達は教えてくれない?

自由という形を見せてはくれない

どうして大人達は伝えてくれない?



夢を託すのはそれこそ自由だけど

それに縛られるのは不自由だわ



目醒めてしまった子供達よ

もう一度夢みましょう

指定された道だけでは

窮屈すぎるわ



土の匂い忘れてどこへ行くのでしょう?

風の匂い忘れてあぁ・・・どこへ?



目醒めてしまった子供達よ

もう一度夢みましょう

自由を形どった風船ふわり

目覚めてしまった大人達も

もう一度夢みましょう

諦めた物語も今続きを・・・
紙切れより軽い愛を囁かれ
凍り付く何か

何も分かっちゃいないじゃない
何を見てたのあんた

叶える気がない言葉など
残酷な現実はない
今のあんたに見えるのは
愛よりお金なんじゃない?

支えるどころか寄生虫
あんたにゃプライドないのかい?
あぁそうか
役にも立たない奴らに
こびへつらうんだっけね

もういい加減うんざりなのよ
でかいガキ持った覚えはないわ
あんたの顔みるだけで
最近じゃ吐き気する

流されて始まった
今までをおわらせましょ
いい加減巣立ちなさい
期間は十分あったわ
今まで閉ざしてた
翼を広げたい
さぁ自由にして
錆びた鎖は壊れるのよ
雨の冷たさに正気にかえる
ハンマーの痛みだけが残ってた

僕はずるいんだって
僕は弱いんだって
思い知らされ

それでも音は大事なのに
言い返せなかった

何も失わずになど居られないのに
僕はどうしてここに居るんだろう

凍りつく体に痛みさえ麻痺して

幸せなんて知らない
生まれた時から幸せなどないから

継ぎ接ぎだらけの記憶と
ぼろぼろのからだ

唄う事しか知らない
言葉紡いで音出して

誰にどんなこと言われても
僕には音が必要なの

僕は唄う事が必要なの

一歩踏み出す勇気がないまま
詰まった喉は焼け爛れた
子供の頃夢見てた
誰かのお姫様

世界一大事にされて
愛されるのよ

永久はどこかにあって
幸せは満ちあふれている

あぁいつから醒めてしまった

永久なんてなくて
王子様なんて現れず
幸せのかけらも見つからない

空想なら今頃…

どんなに裏切られても
夢見てたあの日が
どんなに傷ついても
待っている瞬間が

どうしてこんなに冷たくなった?

頭と心に溝が出来
いつしか傾いた

風が短くなった髪を揺らす…

幸せという幻から離れましょう
妬け爛れた喉で叫びながら
死の隣で打ちのめされる

さぁ聖なる薔薇に口づけを
茨の服で着飾って
地獄の炎に酔いしれて

真っ赤な真っ赤な真実を
深い闇に溶かしましょう
例え声が枯れ果てても
私は叫び続けるだろう
内なる恐怖の闇に潜むものと
苦悩が導く生の形を

全てが対なるモノがあるように
この魂にさえ鎖がある
想いを吐き出す場所が無ければ
ただの人形と同じ

母なる大地も父なる空も
私を映し出す鏡なだけ
ここにある姿は本物なのか
誰も答えられやしない

それでも人ゆえに温もり求め
幸せという幻を探し続ける
永遠なんて有りはしないのに
夢に取り付かれ踊らされる

強さの定義を誰か教えて
存在はどこで確立するのか
映る先が無ければ誰もが
孤独の影に飲まれて消える

胸のざわめきを
呼吸の乱れを
誰も止められやしない
執りつかれた妄想に首をつり
ただ私は叫んでいる

夢をみただけ
儚き命燃やし
夢を映したくて
魂の叫びを

最後に還るのは
零という名の
無限に広がる世界

声も身体も失ってもなお
私は叫び続けるでしょう
何度生まれても
何度死んでも
夢を映す為に
真夜中静かに
降り続ける…

じわりじわり
腐食していく

蔦は絡みながら天を目指し
根は食い込みながら地を這う

華は見事に咲き乱れ
棘を秘めながら待ち続ける

手折られるその瞬間を
ーーーーーーー
甘い痛みに酔いしれ
溶ける苦しみは膨れ上がる

時計がこじ開ける頃には
おぞましい欲が闇を吐き出す
ーーーーー
蜘蛛はいつまでも空に恋して
叶わぬ夢を睨み続ける

殺戮を繰り返し
自身を繭にくるんで
地に墜ちる…
ーーーーー
冬馬


木枯らしが吹く度に
心は凍り付く

無音の刃は
心の隙間を走り抜ける

誰が悪い訳でもない
冬が悪い

遠い春を待ちこがれて
急いた心が暴れ出す

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