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80's MANIACS (Gay Only)コミュの画像保管トピック(2017年5/24改変) by 藤

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 以前に立てたトピックを、会員さんのおしゃべり用に開放します。ネットで新たに見つけたジャケ画像を載せて行きます。ジャケットや曲、アクトに思い出のある会員さん、気軽に書き込み下さいね。画像は高さ640ピクセルのものが中心です。by 藤うまい!

 (以下はトピック作成時原文)「 '14年も前半が終わるこの時期、会員の皆さんいかがお過ごしですか?80's米英ヒット曲を中心に、管理人の私物盤やネットで得られたサイズ大で高精細なものなど、ジャケット画像を載せるトピックを作りました。・私物盤は基本的に400dpiでスキャン、画像ソフトPhotoshopで画像調整してjpg画像ファイルにしたもの。・ネットでは72ピクセル/インチで500×500のサイズのものが多いが、それより高解像度・大サイズの画像ファイルを同様に調整したもの。…等を主に、1コメントに1画像で載せて行きます。コメントは不要ですが、「このジャケを載せてor探して欲しい」等のリクエストや、逆に会員さんが「こんなジャケを見つけたor持っている」と紹介する等の画像コメントはお待ちします。by 藤」

コメント(106)

 パット・ベネター「♪ウィ・ビロング」('85年5位)のジャケ表裏です。by 藤うまい!
 ポインター・シスターズ「♪ニュートロン・ダンス」のジャケ表裏です。by 藤うまい!
 フィル・コリンズ「♪ワン・モア・ナイト」('85年2週1位)のジャケ表裏です。by 藤うまい!
 デュラン・デュラン"A View To A Kill"「♪007 美しき獲物たち」('85年2週1位)と、同曲を収録したサントラLPです。'85年の同名映画にジェームス・ボンド役で主演した俳優:ロジャー・ムーアさんが、2017年5月23日に89才で亡くなりました。訃報記事→http://bohyo.blog84.fc2.com/blog-entry-6762.html ご冥福をお祈りします。by 藤うまい!
 フィル・コリンズ「♪ワン・モア・ナイト」('85年2週1位)のジャケ表裏です。by 藤うまい!
 ティアーズ・フォー・フィアーズ「♪シャウト」('85年3週1位)ジャケ表裏です。by 藤うまい!
 スティービー・ワンダー「♪パート・タイム・ラバー」('85年1週1位)のジャケ2種類と、裏の解説です。by 藤うまい!
 ブライアン・アダムス「♪ヘヴン」('85年2週1位)のジャケです。by 藤うまい!
 ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース"The Power Of Love"「♪パワー・オブ・ラヴ」ジャケ表裏です。by 藤うまい!
 ジョン・パー「♪セント・エルモス・ファイアー」ジャケ表裏です。by 藤うまい!
 REOスピードワゴン"Can't Fight This Feeling"「♪涙のフィーリング」ジャケ表裏です。by 藤うまい!
 ワム!フィーチャリング・ジョージ・マイケル「♪ケアレス・ウィスパー」('85年3週1位)ジャケ表裏です。by 藤うまい!
 ティアーズ・フォー・フィアーズ"Everybody Wants To Rule The World"「♪ルール・ザ・ワールド」ジャケ表裏です。

 思い出のある曲やアクトは有りましたか? by 藤うまい!
藤ちゃんさん、こんばんは。6/1のジャケ曲はどれも見事にドツボです(笑) いまでもサビを思い出せます。当時 T.F.F.のアルバム " Songs From the Big Chair " がヘビロテ。いまだにふと口遊むのは、R. オーザバルが 英国人ミュージシャンRobert Wyattのために書いた地味なシングル曲 ♪ I Believe ♪ ワイアット絡みで言えば、Elvis Costello が彼に提供した♪ Shipbuilding ♪ (1982)も好き。
>>[80]チョンノさんメッセどうも!6/1にupしたジャケはどれもツボにハマるとの事で嬉しいです(笑)。どれも懐かしいですよね。

 ティアーズ・フォー・フィアーズ"Songs From the Big Chair"「シャウト」は自分も貸レコード店で借りて何度も聴きました。"I Believe [A Soulful Re-Recording]"「♪アイ・ビリーヴ(ソウルフル・ヴァージョン)」〈画像〉は、同盤から確か5thシングルとして英23位のヒットになりましたね。

 B面の「♪シー・ソング」はロバート・ワイアットのカバーでしたね。エルヴィス・コステロの「♪シップビルディング」収録のアルバム「パンチ・ザ・クロック」も好きですよ! by 藤うまい!
 現在、1986年の全米年間チャートの書き込みに取り掛かっています。'86年のヒット曲の中から、新たに見つけた綺麗なレコードジャケットを。

 ライオネル・リッチー"Love Will Conquer All"邦題「♪愛に抱かれて」('86年ホット100で9位)のジャケです。by 藤うまい!
 '86年ホット100でピーク8位、トンプソン・ツインズ「♪キング・フォー・ア・デイ」のジャケです。当時にマクセルのカセットテープCMに使われました。2種類のジャケットです。by 藤うまい!
 '86年同5位、ダリル・ホール「♪ドリームタイム」ジャケです。by 藤うまい!
 ネットで見つけたきれいなジャケット、1986年のヒット曲を続けて載せます。



 ジェネシス「♪スローイング・イット・オール・アウェイ」('86年ホット100で4位)のジャケと訳詞です。by 藤うまい!
 バルティモラ「♪ターザン・ボーイ」('86年同13位)です。by 藤うまい!
 マイケル・マクドナルド「♪スイート・フリーダム」('86年7位)のジャケと解説です。by 藤うまい!
 マイアミ・サウンド・マシーン「♪バッド・ボーイ」('86年8位)のジャケと解説です。by 藤うまい!
 ドリーム・アカデミー「♪ライフ・イン・ア・ノーザン・タウン」('86年7位)のジャケです。by 藤うまい!
 マイク&ザ・メカニックス"Silent Running (On Dangerous Ground)"「♪サイレント・ランニング」('86年6位)ジャケです。by 藤うまい!
 リサ・リサ&カルト・ジャムwithフル・フォースの同名デビューLP:「♪オール・クライド・アウト」('86年8位)収録盤です。by 藤うまい!
 エル・デバージ「♪フーズ・ジョニー」('86年3位)のジャケと解説です。by 藤うまい!
 ジョン・クーガー・メレンキャンプ「♪ロック・イン・ザ・U.S.A.」のジャケです。by 藤うまい!
 スティーヴィー・ニックス「♪トーク・トゥ・ミー」('86年4位)のジャケと訳詞です。by 藤うまい!
 オーケストラル・マヌーヴァーズ・イン・ザ・ダーク(OMD)「♪イフ・ユー・リーヴ」のジャケと訳詞です。by 藤うまい!
 ジェネシス「♪インビジブル・タッチ」('86年1週1位)のジャケと訳詞です。by 藤うまい!
 ジェッツ「♪クラッシュ・オン・ユー」('86年3位)のジャケです。by 藤うまい!
 シャーデー「♪スウィーテスト・タブー」('86年5位)のジャケと解説です。by 藤うまい!
 ジャーメイン・スチュワート"We Don't Have To Take Our Cloths Off"「♪テイク・アワ・クローズ・オフ」('86年5位)のジャケと解説です。by 藤うまい!
 ジャネット・ジャクソン「♪ナスティ」('86年3位)と"What Have You Done For Me Lately"(同4位)のカップリング・シングル盤、ジャケと解説です。by 藤うまい!
 イン・エクセス「♪ホワット・ユー・ニード」('86年4位)のジャケと解説です。

 今日はここまで。懐かしいジャケットは有りましたか? by 藤うまい!
>>[92]
 「♪フーズ・ジョニー」、バックが映画の「ショートサーキット」のジョニー5ですね。懐かしいです。
>>[102]はんみょうさんコメントどうも!>>[92]にジャケを貼ったエル・デバージ「♪フーズ・ジョニー」は、'86年米映画「ショート・サーキット」の主題歌でしたね。ロボットが心を持ってしまうSFコメディ映画でしたね。〈左〉〈中〉は同作の宣伝チラシ表裏です。

 〈右〉はエル・デバージの'86年ソロ1stLP"El Debarge"邦題「エル」です。デバージは80's前半にヒットを連発して好きでした。

 この曲やチコ・デバージ「♪トーク・トゥ・ミー」('87年ホット100で21位)など、ソロヒットが出るようになってから、>>[97]にジャケを貼ったジェッツと入れ替わるように、グループとしては失速して行ったのが残念です。by 藤うまい!
>>[104]>>[105]冬の午後には斜光がさん、コメントどうも!

 >>[95]に載せた「♪イフ・ユー・リーヴ」のOMDは、"Enola Gay"「♪エノラ・ゲイの悲劇」('80年英8位)〈左〉の頃はチープなピコピコサウンドでしたが、時代と共にシンセの使い方が重厚になり、アメリカでも大ヒットを飛ばしましたね。

 この「♪イフ・ユー・リーヴ」、USでは'86年ホット100で4位と、彼ら最大のヒットになりましたが、意外な事に自国UKではピーク48位とトップ40入りしませんでした。こんな所にも、斜光がさんが描かれたような、力強さと屈折感を使い分けてる感じが伺えますね。

 >>[94]「♪トーク・トゥ・ミー」('86年同4位)のスティーヴィー・ニックスですが、自分は彼女のソロも大好きなのでコメントに迷います(笑)。確かに彼女の、戦前のフランス映画嗜好のロマンチシズムは、リンジー・バッキンガムのプロデュースで最も映える気がします。

 でも、アーティストとしての彼女の創作意欲が、バンド内に収まらなかったんでしょうね。ヒット性のある曲を、トム・ペティなどで成功していたジミー・アイオヴィンに制作されたのが幸運でしたね。

 下はスティーヴィーのソロ・ヒット「♪スタンド・バック」('83年同5位)〈右〉を、フリートウッド・マックの'87年公演で演奏したライヴ動画です。ヒットした版はアイオヴィン制作で、プリンスがシンセ演奏した事で有名ですね。

 ギターはリンジーの代りにビリー・バーネットとリック・ヴィトーの2人。バンドで演奏するとまた新鮮な魅力が有ります、観てみて下さいね! by 藤うまい!
Fleetwood Mac - Stand Back - Live in 1987
https://www.youtube.com/watch?v=P1YvRWSIQOE

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