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US_Undersurface SurvivorコミュのMIDI to CVコンバーターのアセンブラ

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picを使用したmidi to CVコンバーターの自作記事を
発見しました。
http://homepage2.nifty.com/rjb/diy_synthe10.htm

ここにpicのアセンブラがのっています。
pitch to MIDIの参考にならないでしょうか?
gonさん。

コメント(17)

とりあえずやってみますか。やって実感してみないとわからんもんね。
よっし!
では、やっぱりpicを購入します!
それで、まず作ってみよう。
picライターって、楽しみです!
ワクワク!!!
ちなみに、シルクスクリーンで自作機のパネルを作る。
http://homepage2.nifty.com/rjb/diy_synthe2.htm
早速、シルク印刷用具買ってきました。
別件で、金属パネルを作りたいので。

これで、自作アンプやエフェクターのパネルは、
ぐーんと見栄えが良くなりますね。
かっこええなあ。こうなるとデザインのセンスも問われるゾ。
それは自信あり!
takayaさんも居ることだし。
私の環境では人脈的にも、心配ノープロブレム。
gonさんの作るプログラムのインターフェイスデザインも、
みんな、きっと協力してくれますよ!
カッコ良いの!

ちなみに、シルクは思ったより簡単そうです。
感光基盤と考え方は同じですね。
おっと、クリアデカールという素材を使って、
alpsのマイクロドライプリンタMD5500なんかを
使う方法もありますよ。
おもしろいプリンタで、一部にすごく支持されています。

これで、賞状とか作ったら、金縁・銀縁とか簡単に入れられます。
かっこいい賞状、お手軽に作れます。

それと、沖のマイクロライン7010っていうプリンタは、
プロのパッケージデザイナー御用達の熱転写プリンタらしく、
お菓子の袋なんかにも印刷できるみたいです。

takayaさん、この辺に詳しいのでは?
そう、そうだね^^ 中身を早いとこ作ろう。
いや、どうもすみません。
デザイン関係のことになると、
つい、行ってしまいます。
まずは。 P to MIDIですね。
takaさん。ありゃ。なるほど、リアルには出力しないのですね〜!
デジタル上での創作ですね。今っぽいですね。

ちなみに、gonさんpic実装するにはユニバーサル基盤でもokでしょうか?
少し、スイッチ入って来ましたよ〜。
ぼくもまだ全然触った事ないから、感触がわからん。一筋縄ではいかないだろう。プログラムせなあかんねんやろ。
アセンブラ・C系コンパイラ・ベーシック系コンパイラとかが、あるようですね。ちなみに16F877は10ビットのADコンバーターが入っている模様です。これを使うようですね。
今日は、pic入門の本を2冊も買ってきました。一応、アセンブラの命令など説明されているので、ゆっくりと読んで見ます。
レジスター、ゲンナマを置いておくところ。
あっ、なるほど!なにかデータを置いておくところかもしれないですね!
足される数とか、命令そのものも置いておいたりする事もあるかも。ないかな。

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