ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

BookBindingー製本ーReliureコミュのドチリナキリシタン

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
東洋文庫ミュージアムで公開とのこと ここは大人880円の入場料がかかる
一部貴重品以外の展示は撮影OKなのですが
天草版は無理でしょう

印刷機はヨーロッパから
印刷職人は日本人
『活版印刷人ドラードの生涯』青山敦夫 印刷学会出版部 2001
その他の事はよくわからない
製本したのは誰か
本文の紙は、装幀に使われた革は
どこから、全部持ってきたのか



12月21日より、2月26日まで 休館日は東洋文庫ミュージアムで確認してください
(ライブラリーとミュージアムの開館日が違うので、ご注意)

http://www.toyo-bunko.or.jp/museum/

写真の書棚などは、フラッシュたかねば撮影できます

コメント(2)

ドチリナキリシタン 撮影できました。
本文の保存は良い状態と思います。
小口のマーブル染め、表紙革の折り返し部分の金線などきれいでした
花布もきれいに編んでありました。(原装なのでしょうか)表紙は見えません。
ケースも装飾がありました。
20世紀の再製本と判明。ケースも1910年頃に古書店が制作したらしい。
書物の歴史のコミュでは詳しく書きます。

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

BookBindingー製本ーReliure 更新情報

BookBindingー製本ーReliureのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。