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Shio's Debate RoomコミュのTSUTAYAについて

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shiozyの発言を引用。

※結構長いです。


先週の金曜日に、マイミクで、同じバイトをしてるほうせんさんとiTunesについて熱く語っていました。



内容はというと、従来のCDを販売するビジネスモデルと比べて、WEBでの音楽配信ってのは、流通業者や、販売代理店などの仲介業者が入らず、中間搾取がないのに加えて、データをコピーさせるだけだから、いくらコピーしても、原価がかからずに、丸儲けやねぇってなことを話してました。



で、ipodで有名なapple社は、自社が提供するiTunes music storeで音楽を配信するために、mp3プレイヤーを徹底的に研究し、お洒落でカッコよく、操作性もいいipodを作って、それを先に販売しました。



このipodに音楽を入れるためには、iTunesというソフトに音楽を落として使わないといけません。



そのiTunesに音楽を落とすためには、基本的に、CDからコピるか、iTunes music storeから音楽を購入するしかありません。



つまり、appleは大ブレイクしたipod、iTunesを通じて、音楽管理ソフトのシェアを独占することで、音楽配信事業のシェアを独占することに成功したのです。



音楽配信サービスを売るために、別の商品(ipod、iTunes)を売ったのです。



そう考えると、Yahoo!BBが無料でモデムを配って、ADSL事業のシェアの独占→検索エンジンのシェアの独占と似てるなぁと思います。というのは、



『街頭で勧誘活動をしてYahoo!BBに申し込む→Yahoo!BBのCDを使って設定する→スタートページがYahoo!JAPANになる。』



こうすることで、ADSLのユーザーを勧誘すると同時に、スタートページのシェアを独占できます。そうすると、多くの人が検索エンジンにYahoo!を利用します。となると、検索エンジンに広告を出稿する際の広告費用を高く設定できます。



ちなみに、広告って言うのは、検索エンジンで調べたときに検索結果のトップに『スポンサー』として表示される部分のことです。あれは、広告主が、Yahoo!JAPAN(正確にはオーバーチュア)にお金を払って検索結果の上位に表示させてるのです。



これが、国内の検索エンジンのシェアはYahoo!がGoogleよりも高く、同時に広告出稿料もYahoo!の方が高い理由です。



Yahoo!は検索エンジンの広告料を高めるために、別の商品(ADSLサービス)を売ったといえるでしょう。



数年前からこのことを計算して行っていたと思うと、孫さんはすごいなぁと思います。




とまぁ、話がそれてしまいましたので、ちょっと戻します。

そうそう、音楽の話。




僕は普段からあまり音楽も聴かないし、映画もほとんど見ません。まぁ、見たり聞いたりする際には、webで拾ってくるのですが…



また、普段の買い物などは、よくwebショッピングで済ませます。書籍などはよくamazonで購入します。というのも、本屋に行くのが面倒くさいからです。本屋に買いに行って、在庫がなかって予約して、商品が届いたから、再度取りに行くとかは面倒くさすぎて、出来ません。他の買い物も然り。



とまぁ、普段の生活をwebの中においており、面倒くさいのが大嫌いです。



そんな中、昨日たまたま、友達と5、6年ぶりくらいにTSUTAYAに行きました。



で、そこで目にしたのは、



●レジでの申し込み手続きのわずらわしさ(本人確認や、身分証のコピーなど)

●見たい映画がどこにあるのか探しにくい陳列棚


●貸し出し中で在庫がない新作DVD


●返ってきたCDやDVDを棚に直していく従業員。


●レジで列を作って並ぶお客さん




などなど、数年前には当たり前だった風景が、今ではあまりに人の手を必要とする作業が多すぎて、非効率的に見え、むしろ滑稽でした。




例えば、先のiTunes music store(以下IMS)と比べると、




●IMSでは、クレジットカードでの決済だったと思うので、本人確認などのわずらわしい作業はありません。


●また、ユーザーが自発的に商品を検索するし、データベースを利用しているので、検索しやすく、IMS側が接客する必要がありません。人件費が極めて少なくて済みます。


●それに、データのコピーを売買するので、貸し出し中などということもありません。なので、機会的損失もありません。


●また、データの売買なので、返却などする必要はありません。


●WEBでの買い物は、レジで並ぶ必要などありません。




などなど、挙げればもっと出てくるのですが、久々にTSUTAYAに行って、こういったことを目の当たりにすると、すげーカルチャーショックを受けました。



TSUTAYAを悪く言うつもりはないのですが、ぶっちゃけ、




『おいおい!時代は21世紀だぜ!!


何やってんだよ!!!?


人件費かかりすぎちゃうか??』




って、思いました。



かれこれ、10年くらい前に、うちの近所にTSUTAYAが出来たときは今みたいにPCやネットがなかった時代だったので、非常に画期的だったのですが…



時代の変化と、自分の思考の変化、及び、ネットの偉大さに驚きました。



今は、音楽を聴くとか、映画を見るという方法にも、これまでの方法とこれからの方法が共存しています。



ですが、おそらくこれも数年以内に変革が訪れるでしょう。



競争力を失ったほうが淘汰されるのが資本主義の宿命です。



これからビジネスを始めようと思う中、やはり、時代のトレンドを見据えて行わねばと痛感しました☆

コメント(12)

ゆうちゃんの発言を引用


勝手で生意気な意見ばかり書いていますが、シオジイの起業になにか役立つかもしれないと思うので、カキコさせて頂きます。

確かにシオジイが言う様にツタヤのビジネスモデル古いと思います。
ですが、配信ビジネスが狙っているマーケットと違うので、競争が起こりツタヤが淘汰される可能性は低いと思います。
消費者は必ず見たい!聴きたい!というコンテンツは購入したり、映画館で見たりしていると思います。ここが配信ビジネスが参入しようとしているマーケットだと考えています。

次にツタヤのマーケットですが、消費者の中で優先順位が低いコンテンツを借りる場所が現在のレンタル店であり、また配信事業の参入により今後はもっとその色が強くなっていく気がします。
優先順位が低いものが商品である市場ゆえに、家に帰ってわざわざネットで落とすよりも、帰り道にふらりと立ち寄ってレンタルした方が、消費者にとって都合がいいので現在も成り立っていると思います。

この考えを発展させるなら、配信事業でツタヤのマーケットに参入するなら、ニッチな作品ばかり集めたサイトを作れば成功するのではないかな?と思います。
ほんと長くなりましたね、失礼しました〜。
>ゆうちゃん

なるほどなぁ☆さすがゆうちゃん♪鋭い指摘やねぇ☆

こういうコメントはすばらしい刺激になるので大歓迎です^O^♪


普段TSUTAYAを利用しないshiozyは、システムばかりに気を取られて、CDやDVDの購入市場とレンタル市場をいっしょくたにしていたのは、その通り。

おれ自身反省すべき点やね☆

消費者は、優先順位が高いものは購入し、低いものはレンタルで済ます。ってのも納得やわぁ☆


で、早速これらを分類してみると、



1.CD、DVD購入(購入市場)
2.CD、DVDレンタル(レンタル市場)
3.音楽、映像配信サービスの利用(?)



となって、1と2が違うのは分るんだけど、3の音楽、映像の配信サービスって、レンタル市場に含まれるんじゃないのかなぁ?って思うんよ。


ってのも、ゆうちゃんの言うように、CDでも、DVDでも欲しい人はジャケット買いをすると思うんよ。


そやから、ジャケットがついてこない配信サービスは、レンタル市場に含まれるんじゃないかなぁ?って思うんだが、どう思う?


また、現在TSUTAYAが成り立っているのは、


a.PCやネット環境を所有しない消費者
b.PCやネット環境はあるが、配信サービスを利用しない消費者
c.現在、映像配信サービスの画質はDVDよりも劣ったり、テレビと比べて、PCの小さいディスプレイで見るのがイヤなため、利用していない消費者


などがいるからじゃないだろうか?彼らは、今までのレンタルの方式や、購入方法で満足しているし、さほど不便さを感じてないような気がするねんなぁ。


でも、こういったユーザーはどんどん減っていくだろうから、将来的にはマーケットが縮小するような感じがするんよねぇ☆


と書いてみたけど、


遠慮しないで、バシバシ突っ込んできてね☆
失礼します。興味を持ちましたので、誠に勝手ながら、参加させて頂きます。

シオジィさんの日記にも書き込みしましたが、
LD社のぽすれんっていうサービスの事を少し説明致します。

この情報は、数ヶ月前に、なにかの雑誌に掲載されていたと記憶しております。

そのサービスの内容ですが、
まず月額2000円程度でレンタルし放題で、
簡単に説明すると、
WEBでオーダーして、自宅へ配送、返却は郵便ポストへ
というとっても便利なシステムです。
しかも、遅滞料金無料、返却期限無し、送料無料。
などなど、夢のあるサービスではありませんか?

実は、先日本気でこのサービスを利用しようかと検討したくらいです(笑)

詳細は、サービスを利用してないのでよくわかりませんが、
検討の余地はある画期的なサービスです。

この機会に利用してみては?

なにかのヒントになるかもです。

なにやら、YAHOOみたいな(爆)無料お試し期間も設けてあるそうですので、近日中に申し込もうと思ってます。

http://posren.livedoor.com/

ではでは(笑)

また興味のあるトピックがありましたら、参加させて頂きます。
>島 風さん


コミュにご参加いただき、ありがとうございます。


『ぽすれん』は、僕も以前、利用を考えたことがあります☆


一時期、譲ってもらったDVDや、テレビで放送していた映画をレコーダーで録画しまくって、ほぼ毎日、映画を見ていたときに、僕もこのサービスを利用しようかどうか迷ったことがありました。


で、サービスをよく読んでみると、メリットはたくさんあるのですが、デメリットとして、


●返却が遅れると、次のDVDやCDの視聴が遅れる。


●デリバリーサービスなので、返却〜到着までに、何日かブランクが空く。すると、一ヶ月に視聴できるDVDやCDの枚数が限られる。


●月額料金なので、映画を見なくても固定費が発生する。



などがあり、それらを踏まえて考慮した結果、結局、導入には至りませんでした。


その後、映画に飽きて、見なくなったので、僕の場合は、導入する必要はなかったかと思います。


と、まぁ、ここまでは、消費者の立場での意見です。で、サービスの提供者側の意見としては、現状では、国内のインターネットの通信回線として、ADSLが最も多く普及しており、通信速度は、平均数メガとなっています。


で、この回線だと、ファイルサイズが小さい音楽ファイルの配信は可能で、ほとんどのユーザーは利用できます。これは、iTunesが大成功を収めた要因の一つだといえるでしょう。


ただし、映像配信に関しては、DVD並みの画質で配信するとなると、ファイルサイズがバカでかくなってしまい、配信サイドのサーバーにも高負荷がかかり、かつ、ユーザー側にも、光ファイバーなどの高速回線が必要となるので、現状では、DVD画質での配信はほとんど行われておりません。最も近いもので、オンデマンドTV(http://www.ondemandtv.co.jp/)がありますが、これは、フレッツの光ファイバーのユーザーしか利用できないという限定的な点で、iTunesとは異なります。


まぁ、結局のところ、 光回線がADSLに取って代わるまでは、DVDを介した映像配信サービスがトレンドだと言えるでしょう、そっちの方が画質もキレイですしねぇ☆


で、インフラが光ファイバーなど、より高速化すると、ポスレンや、TSUTAYAディスカスというサービスは規模が縮小されるのではと考えています。


なので、これらのサービスは、それまでのつなぎとしてのサービスじゃないかなと思っています。
なるほど、ぽすれんのデメリット知りませんでした。

てか、返却期限無しだったら、借りまくって、全タイトルを自宅に収めたら、怪しい商売できるしね(笑)

ただ、この「ぽすれん」、僕みたいな田舎に住む者にとっては、非常に有難い存在です。自宅からTSUTAYAまで行くのに車で隣町までいかなきゃならない地方の事情。そりゃ、好きなら時間かけても借りにいくかもしれない。はっきり言ってしまえば、そこまで自分は、映画、音楽に興味がない。またそれを堪能できるほど、時間もないかな?

映画は年間レンタルなど含めて、数本しかみないし、音楽も車の中でだけ聴く。このような者にTSUTAYAを語る資格などないかもしれないが・・・。

光回線がADSLに取って代わる時代。そんなに時間はかからないと思う。

よくよく考えてもみれば、自分の職業は微力ながら、光回線普及に参加している立場にある。

その営みが、TSUTAYAや映画館を窮地に追い込んでいるという感覚は、今の自分にはない。

だって、TSUTAYAや映画館はあり続けてほしいと願うからだ。

それは、僕一人だけじゃないはず、各々利用する目的は違えどその理由が存在し続ける限り、なくならないでしょう。

ビジネスチャンスを考えるなら、
光回線を利用した映像・音楽配信サービスでもなく、ぽすれん・TSUTAYAディスカスにもない新しいサービスを構築していかねばならない。

その答えが出たときは、このディベートコミュを卒業するときではないかと、勝手に思ってしまうのである(笑)

ネット社会では、「画期的」という言葉を用いてはいけないのかもしれない。

ネット社会では、国境もないし、法的にもあまり整備されていない。

その可能性は無限大。

自分もなにかをみつけたい。そう思うのである。
ご招待ありがとうございます。
平日は忙しいので、休日にカキコさせて頂きます。

1)配信事業のターゲットに関して
購入市場(映画館・CD/DVD購入)の色合いが強いとカキコすれば良かったですね。
確かにシオジイが主張するようにレンタル市場もターゲットにしていると思います。
それは
A.ロングテール理論(Ex.アマゾン)
B.レンタル店が少ない地域のマーケットに対して有効
 (島風さんのご指摘)
という2つの原因があるからレンタル市場にある程度食い込んでくるとは思います。
しかし、既存のレンタル市場を駆逐することができるかについては疑問です。
A.は既にツタヤも導入、Bはそもそもツタヤのマーケットではないのは明白だと思います。
ゆえに、ツタヤを淘汰する力はないと思います。

次にジャケットが手に入らない点に述べたいと思います。確かに、ジャケットが必要ないからレンタルで!という考えは消費者にはあるでしょう。でも配信事業で消費者はツタヤで借りる古いコンテンツよりも、消費者は映画館・音楽ライブなどのリアルタイムで最新のコンテンツを消費したいと考えていると思いません?
ここで、マーケットをより細かく分けるて考えると、
(あ)映画館・音楽ライブ
(い)小売店(CD/DVD)
(う)レンタル
になり、(あ)が配信事業のマーケットになる気がします。

2)インターネットのレンタル市場への影響(←もうカキコするのが疲れたからいい加減でごめん。)
そもそも配信事業の主要マーケットは(あ)なのでほとんど影響はない!

1),2)よりツタヤは淘汰されない!
って、こんな感じでいいかな?シオジイ?
>島 風さん


そっかぁ、日本でもまだまだ地域格差があるんですねぇ…

ずっと大阪なので、あって当然だという認識しか持っていませんでした。


TSUTAYAがない地域では、自宅からDVDなどをレンタルできる、ぽすれんのようなサービスは非常に魅力的なサービスだと思います。

TSUTAYAのような全国展開しているFCでも、やはり利用できるのはその周辺地域の住民だけであり、ある程度離れると、利用し難くなることがありますもんねぇ。


とすると、国内には、人口密度が小さく、収益が見込めないため、TSUTAYAのFCを展開してない地域がまだまだあり、ここには潜在的な利用者や小さいながらもマーケットがある。厖大な数のこれらを集積することが出来れば、収益は非常に大きくなるといえますねぇ(ロングテール的)。とすると、いまさらですが、ぽすれんはこの地域格差を狙ったサービスといえるような気がしてきました。

webが地域格差を減少させることをすっかり忘れてました…^^;

>ビジネスチャンスを考えるなら〜新しいサービスを構築していかなければならない。

ほんま、その通りだと思います。

見たものを、純粋に、ありのまま受けとめて、自分の目標と照らし合わせていきたいと思います。
>ゆうちゃん

返事が遅くなってごめんね☆

1)の配信事業に関しては、TSUTAYAも参入してるみたいだけど、同じ音楽配信とはいえ、他社のように、音楽の配信だけだから、『ipodの販売→ユーザーの囲い込み→ITMSでipodユーザーに独占的に曲を販売』というappleの戦略と一緒にしてはいけないような気がするなぁ…。

ただし、TSUTAYAのマーケットとずれているという指摘は納得です。

また、(あ)〜(う)については、映像コンテンツに関して(音楽配信は別)、将来的にはそうなのかもしれないけれども、現状としては、通信回線の遅さ、、PCのディスプレイの小ささ(薄型テレビで映画を見るスタイル)、映像コンテンツの版権の問題(既存のビジネスモデル)などがあり、また、現状としては、映画などの劇場公開日と映像配信日では、後者の方が遅くなっている(DVDも然り)。

だから、理想としては、(あ)を狙いたいところだが、現状としては、(い)や(う)と食い合ってるのではないだろうか?と思います。

2)については、やっぱり影響するような気が…


と、エンドレスになりそうな気がするので、こちらの情報をどうぞ。

http://www.ccc.co.jp/business/business2/about_number.html

当分淘汰されそうにないねぇ〜^^;
う〜ん、色々と話せることが満載ですね。
一度お酒でも交わしながらシオジイとは話がしたいです。
シオジイと話すと頭がどんどん回転していくと思います。

てか、こんなサイトがあるんですね。
なぜ05年度の当期純利益が大きく凹んでるのでしょうかね〜。不思議です。
俺の方こそ、ゆーちゃんの鋭い観察眼と、的確な指摘には感服するわぁ〜(^O^)


んでまた、会話を構築していけるのがスゲー刺激的で楽しいよっ♪


ぜひ一席設けたいねぇ♪


このサイトは新しい情報も載っていれば、なぜか古い情報も掲載されているよなww


あくまでも参考に♪
米タワーレコードが破産

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=75839&media_id=2

とのことらしいよ☆
はーい。少し続きを・・・。

東京行ってきましたので・・・実際目にしたネタをご紹介します。

六本木のTSUTAYAさんです。
六本木ヒルズの近くにあるめっちゃお洒落なTSUTAYAです。スターバックスとコラボ?!
IT企業が多く入居しているヒルズの近くにTSUTAYA。現在の日本の在り方を象徴しているように見えます(笑)
http://www.date-navi.com/roppongi/tsutaya.html

また東京メトロにも、
DVD自動レンタル機『アスタラビスタ』が設置されてます。

アメリカでは、ネットのあちら側重視にシフトしているそうですが、日本はまだまだこちら側重視なんでしょうか?ね。

そうそう神戸の三ノ宮駅前の建設中のデッカい神戸新聞社ビルには、タワーレコードさんが入居の予定だそうです。

大きな革命が起きないかな?

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