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日帰り温泉 関東+周辺コミュの《日程フリー》嬬恋村「幻のキャベツ」を味わうオフ会提案

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《日程フリー》嬬恋村「幻のキャベツ」を味わうオフ会提案
 いつものようにこちらはオフ会の提案をしているトピックです。ここでアップした情報を参考にして、独自にオフ会を組まれてください。

▼企画趣旨
 キャベツを食べるオフ会とは、ナニそれ?と疑問を持つ方がほんとんどでしょう。どころがどっこいです。群馬県の嬬恋村でしか栽培されず、デリケートな品質から村内でしか流通できない「幻のキャベツ」を求めて、全国からキャベツ目当てで毎年観光客が押しかけていて、販売している店で大行列を作っているのです。
 その「幻のキャベツ」の中身は、下記項目を参照してください。そして「幻のキャベツ」の産地には、「幻のキャベツ」や「幻のキャベツ」採れる地野菜を使った絶品料理を提供する店があり、これもキャベツを求める観光客から人気になっているのでご紹介します。
 さらに嬬恋村の大前地区周辺には、鹿沢温泉のほか、掛け流しの名泉が点在します。ぜひ立ち寄ってほしい日帰り温泉もご紹介しました。
 海抜1000�辰鯆兇┐訥槊�村の大前地区周辺は真夏でも都心の気温から10度以上も涼しい絶好の避暑地です。ぜひ気温の違いも体験されてみてください。

▼お勧めの開催時期
 幻のキャベツと呼ばれる「419(麗峰)」の収穫時期は、7月上旬から11月下旬頃(最盛期は6月〜9月頃)ですので、やはり夏場から初秋がお勧めです。

コメント(7)

●「羽生田売店 高原野菜生産直売所/やどかりカフェ」
 羽生田売店 高原野菜生産直売所は、浅間山の麓、標高およそ1000mの高原地帯に属し、群馬県吾妻郡嬬恋村の北軽井沢ロイヤル通り沿いにある高原野菜の直売所です。夏の恵み豊かな季節、7月から10月下旬ごろまで営業しています。こちらのお店では、土づくりから丹精込めて育てられた、新鮮で栄養いっぱいのおいしい旬の高原野菜を販売しているのが特徴です。お店の成り立ちには、ある特別なキャベツとの出会いが深く関係しているそうです。かつて、あるキャベツがその繊細さゆえに市場から敬遠されるようになった時、この素晴らしいおいしさを多くの方に届けたいという強い思いから、現在の運営者が自ら農業の道に進み、25年もの間そのキャベツを大切に育ててきたという歴史があります。今ではキャベツ狙いの大行列ができているほどになりました。

《「幻のキャベツ」419に出会える店》
 この直売所の最も特別な魅力は、お店の商標登録商品でもある「幻のキャベツ」こと、419キャベツに出会えることです。このキャベツは、品種開発の際の試験番号がそのまま名前として親しまれるようになったものです。葉がとても柔らかく、驚くほどの甘みが詰まっていて、生でそのまま召し上がるのが一番のおすすめと言われています。しかし、その葉質が大変デリケートで傷つきやすいことから栽培が難しく、市場にはほとんど出回ることがないため、「幻のキャベツ」と呼ばれています。
 収穫の最盛期には、わずか2時間で売り切れてしまうほどの人気で、遠く東京や大阪からこの419キャベツを求めて訪れる方もたくさんいらっしゃいます。お店では、この「美味しいキャベツを絶やしてはいけない」という思いを大切に、日々心を込めて野菜づくりに励んでいます。

 羽生田売店では、419キャベツの他にも、朝採りの新鮮な高原野菜が豊富に並びます。人気の品物としては、甘くてみずみずしいと評判の朝採りトウモロコシがあります。それを使ったトウモロコシの冷製スープも絶品です。
 また、あま?い完熟トマトも多くの方に喜ばれています。公式のネットショップでは、これらの季節の味覚を詰め合わせた野菜セットも期間限定で販売していることがあります。

 嬬恋村は、夏から秋にかけて全国で一番の出荷量を誇るキャベツの産地として知られています。羽生田売店でも、419キャベツだけでなく、「初恋」という名前の柔らかいキャベツも取り扱っています。標高が高い土地特有の冷涼な気候や、昼と夜の大きな寒暖差、そして浅間山などの火山灰が混じった豊かな土壌が、甘くてみずみずしいおいしいキャベツを育む秘訣なのです。キャベツの他にも、ホクホクとした食感が人気のじゃがいも(ばれいしょ)や、標高1,100メートル以上の高地で育つベニバナインゲン(花豆)も嬬恋村の特産品として親しまれています。このベニバナインゲンは、大きな紫色の実が特徴で、甘納豆や煮豆にすると、その素朴な甘みが楽しめます。
 直売所は、夏の観光シーズンには大変な賑わいを見せることが多く、多くのお客様が新鮮な高原野菜を求めて訪れています。
《人気メニュー》
▼キャベツモンスター 800円
 キャベツモンスターとは、幻のキャベツ「419」を大量に使ったボリューム満点のハンバーガー(またはサンドイッチ系メニュー)です。
・バンズの代わりにキャベツ:
 パン(バンズ)の代わりにたっぷりの「419」の千切りを使用しています。
・具材:
 キャベツメンチやハンサムレタスなどを合わせてサンドした、モンスター級に野菜が摂れるメニューです。
▼めぐみとうもろこし冷製スープ 518円
 甘みが非常に強いブランドとうもろこし「めぐみ」を使用した冷たいコーンスープです。その味は「めっちゃクリーミー」「すっきりした甘さ」と評判です。
・素材の味:
 甘みが非常に強いブランドとうもろこし「めぐみ」のおいしさがそのまま活かされています。
・シンプルな素材:
 原料は、その日の朝採れのとうもろこし。使用するトウモロコシは糖度18度でメロンやブドウにも引けを取らない甘さです。甘みを邪魔しないよう入れるのは地元牧場からの産直牛乳と少量の塩だけ。ゆっくり煮込んで甘みを引き出す。粗熱を撮ったらミキサーペースト状に。あとはカップに入れて冷蔵庫で冷やせば出来上がり。甘みたっぷり「めぐみとうもろこし冷製スープ」ができあがります。
・人気の味覚: 売り切れることもある人気商品で、メディアでも紹介されたことがあります。
▼グリーンスムージー 600円
カフェではキャベツモンスターのほか、419キャベツやケール、フルーツを使ったグリーンスムージー600円なども口コミで人気です。
《基本情報》
住所:群馬県吾妻郡嬬恋村大字鎌原1053-985(北軽井沢ロイヤル通り沿い)
電話:0279-84-6866
営業:9:00〜16:00
期間:夏期のみ(例年7月中旬から10月下旬頃まで)
定休:期間内無休
●大前駅「72season’s(セブンツー シーズンズ)」
・72シーズンズ スペシャル・ピザ 2740円
・半玉丸ごとロールキャベツ 800円
 群馬県嬬恋村にある、ポルトガルワインの輸入・販売および、嬬恋村の高原野菜などを楽しめる72season's (セブンツー シーズンズ)は、JR吾妻線の終点である大前駅から約1.9km(徒歩約20?30分)の場所にあるワインバー・レストラン(ワインショップ)です。 この店のピザは、野菜ソムリエの資格を持つ店主が店の裏にある畑で育てた、畑のフォアグラと言われる白ナスやズッキーニなどを素揚げにし、自家製の生地に乗せて窯で焼き上げたものです。特に白ナスは焼くとトロトロの上品な甘みとクリーミーな口当たりを楽しめます。
 こだわりの生地と地元の新鮮な高原野菜を使い、ポルトガルワインと抜群の相性を見せる点が特徴です。ぜひ夏野菜ピザとワインの組み合わせで味わってください。
《72season'sの特徴》
▼ポルトガルワイン専門店: 代表の南雲昌高さんが2019年6月に設立した会社で、珍しい土着品種を中心とした個性豊かなポルトガルワインの輸入・卸・小売を行っています。
▼料理とワイン: 嬬恋村の新鮮な高原野菜や、評判の良いピザなどの食事とともに、こだわりのお酒を味わうことができます。
《ピザの特徴》
▼美味しいピザ生地:
 生地そのものの風味が非常に良く、食べ応えのある大きめサイズで大満足できる。
▼嬬恋村の高原野菜:
  標高1000mの自社農園で栽培したトマト、チーズ、バジルのシンプルな定番から、季節ごとのキノコなどの新鮮な地場野菜をふんだんに使用している。
▼自家製オイル:
 ピザに添えられる自家製とみられるオイルが非常に好評で、味わいを一層引き立てる。《半玉丸ごとロールキャベツの特徴》
▼標高1,000mの「嬬恋高原キャベツ」を豪快に半玉使用:
 キャベツの名産地である嬬恋村の、甘みが強くみずみずしい高原キャベツ419を、名前の通り「半玉丸ごと」使った圧倒的なボリュームとビジュアルが最大の衝撃です。肉も250g以上使っています。
 店主がこの高原野菜の美味しさに虜になったことからお店が始まっています。
 丸ごと蒸した嬬恋キャベツ半玉に250グラム程の肉だねを巻き、味付けして煮込んだこの店のロールキャベツは、素材の味で勝負してると評判です。この店で進めてくれる白ワインととても良く合います。
▼ポルトガルワインや家庭料理とのマリアージュ:
 お店は元東京・赤坂のワイン小売店店長が営んでおり、厳選されたポルトガルワインを取り揃えています。このロールキャベツも、ワインによく合う料理として丁寧に仕上げられています。
《基本情報》
住所:群馬県吾妻郡嬬恋村鎌原1043
電話:0279-97-2234
営業:8:00〜20:00
定休:不定休(イベント出展などで変更あり)
交通:JR吾妻線 大前駅から約1,950m、西武バス「下松原入口」から徒歩約3分
https://tabelog.com/gunma/A1004/A100402/10025298/
●「ママーズガーデン(Mama’s garden)」
群馬県嬬恋村(北軽井沢エリア)の別荘地内にある、自然に囲まれた人気のカフェレストラン Mama's Gardenです。
 創作料理が絶品と評判の洋食店。多くの人を惹きつける理由が、毎日仕入れる新鮮な野菜を使ったメニューです。その代表格が、幻のキャベツを使った期間限定の「419キャベツとベーコンのペペロンチーノ」(1520円)です。
▼一番人気のオムライス 1480円
ママーズガーデンの人気メニューとして特に親しまれているのは、とろとろの卵と特製ソースが絡み合うオムライスです。 その絶妙な味付けは、小さなお子様から大人の方まで、幅広い年齢層の方に喜ばれています。 ランチタイムにはサラダとミニスープが添えられて提供され、食事をより一層楽しむことができます。

▼ワンちゃん同席可能
 またこのお店の大きな魅力は、愛するワンちゃんと一緒に食事を楽しめる点です。店内はワンちゃん同伴可能で、広々としたテラス席も用意されています。 お店の脇には、ワンちゃんが自由に駆け回れる小さなドッグランも併設されていて、高原の新鮮な空気の中で、ワンちゃんとの特別な時間を過ごせます。 また、ワンちゃん用のメニューも充実しており、国産で無添加の蒸し鶏ささみや、シェフがその日によって作るミートローフ、人気のジャーキーなども用意されています。 店内ではマナーを守って、飼い主さんもワンちゃんも快適に過ごせるように配慮されています。
▼その他のメニュー
 オムライスの他にも、カレーやパスタ、ピラフなど、多彩な洋食メニューが揃っています。 特に、辛口のカレーや、具材がたっぷりのカツカレーも多くの方に選ばれています。 パスタの種類も豊富で、椎茸の和風クリームパスタや、トマトソースを使ったツナと玉葱のトマトソースパスタなど、その日の気分に合わせて選ぶことができます。
 食事と一緒に、日替わりで楽しめる自家製ケーキなどのスイーツも人気です。 嬬恋村の豊かな自然が育んだ地元の新鮮な野菜も、お料理の美味しさを引き立てる大切な要素となっています。
《基本情報》
住所:群馬県吾妻郡嬬恋村大字鎌原大カイシコ1054-862
電話:0279-84-3130
営業:11:00〜14:00(L.O.)
   17:00〜20:00(L.O.)
   ※時期により変動あり
定休:火曜日・水曜日(冬季休業や変更の場合あり)
駐車:あり(15台)
http://mamas-garden.jp/
《お勧めの日帰り温泉》
●高原の天然温泉 つつじの湯
 高原の天然温泉 つつじの湯は、群馬県嬬恋村の標高1,150mに位置する、すべての浴槽で源泉かけ流しが楽しめる日帰り温泉施設です。紅葉の時期はかなり景色がいいようです。
 加温されていないぬるい源泉風呂があり、こちらと加温された内風呂の温かいお風呂とを交互に入るとローテーションして入るとめちゃくちゃ身体が整いました。とっても気持ち良かったです。源泉風呂の公式設定温度20〜25度ですが、浴槽内や測定によっては約18〜19度程度に感じられることもあります。温泉臭も感じられて、いいお湯でした。
 更に入浴料に岩盤浴が込みで入れるし、専用浴衣も使えて至れり尽くせり。じっくりと大量の汗をかけます。ここは本当に値打ちのある日帰り温泉施設だと思います。
 お食事処はメニューが豊富で、地産のキャベツが美味しくキャベツ盛りだけでも食べる価値ありです。ソースカツ丼がおすすめです。
 休憩室も完備されているので1日ゆっくり過ごせる施設でした。
《特徴》
▼源泉かけ流しの濁り湯:
 薄緑色を帯びたお湯は、肌を滑らかにする「美肌の湯」として知られる炭酸水素塩泉と塩化物泉の性質を持ちます。
▼充実した設備:
 総檜造りの大浴場や露天風呂のほか、高温サウナ、源泉かけ流しの冷泉風呂、岩盤浴を備えています。
▼お食事・休憩:地元食材を使ったメニューが楽しめるお食事処や、ゆっくり休める休憩スペースがあります。お湯は豊富で掛け流し。秘湯感高めです。
《基本情報》
住所:群馬県吾妻郡嬬恋村田代930
電話:0279-98-0930
営業:10:00〜22:00
定休:第2・4木曜日 (8月は無休)
駐車:100台無料駐車場完備
料金:(税込)
   大人 (岩盤浴込み) 750円
   小人 (3歳?中学生) 400円
※貸しバスタオル:550円、販売フェイスタオル:400円。
https://www.tutujinoyu.co.jp/
鹿沢温泉 紅葉館 日帰り温泉
鹿沢温泉 紅葉館の日帰り温泉は、群馬県嬬恋村の秘湯「鹿沢温泉」で唯一源泉かけ流しを守る、歴史ある一軒宿の温泉です。
《温泉の特徴》
▼極上の源泉かけ流し:
 日本温泉協会で最高評価の「オール5」に認定されたこともある100%天然のマグネシウム・ナトリウム-炭酸水素塩泉の新鮮な自噴泉です。
▼2つの源泉:メインの浴槽である「雲井の湯」と、ぬるめの打たせ湯として親しまれる「竜宮の湯」の2つの源泉を引湯しています。
▼風情ある内湯:昔ながらの板張りの湯船(男女別内湯)があり、窓からは小川のせせらぎや鳥のさえずりが聞こえる静かな空間で、昔ながらの静かな湯治場の風情を楽しめます
《蕎麦処の併設》
鹿沢温泉 紅葉館 に併設されている蕎麦屋は、「上州喜庵 雨過山坊(じょうしゅうきあん うかさんぼう)」 という屋号のお店です。大阪堂島の名店『喜庵』から暖簾分けされた本格的な手打ち蕎麦処です。
▼蕎麦処の概要:
 日帰り入浴は併設の蕎麦処から入ることができ、お蕎麦とセットのプランも人気です。通常の日帰り入浴料は500円ですが、「盛り蕎麦(単品900円)+日帰り入浴」のセットが1,200円〜1,300円前後で提供されており、別々に利用するよりお得に楽しめます。
・こだわりの手打ち蕎麦:
 国産の蕎麦粉を使用したコシのある「二八そば」が基本で、ザルがどじょうすくいのような独特の形をしています。揚げたての天ぷらが付く「天ざる」も人気です。
・蕎麦屋の営業について
 毎週火曜日(および木曜日など不定期)が定休日となっています。蕎麦屋の定休日に日帰り入浴のみを利用したい場合は、宿泊者用の本館入り口から入る形になります。
・蕎麦屋の営業時間について
 蕎麦の営業時間は基本的に「11:00〜17:00(または12:00?16:00頃)」となっており、午前10時の温泉営業開始直後は蕎麦がまだ提供されていない場合があるため、お昼時の訪問がスムーズです。
《基本情報》
住所:群馬県吾妻郡嬬恋村田代681
電話:0279-98-0421
営業:10:00〜16:00ごろ(最終受付や終了時間が時期により17:30まで前後する場合あり)。
定休:不定休(併設の蕎麦処は火曜・木曜などが定休となる場合があります)。
料金:大人 500円、小人(幼児) 300円
●奥軽井沢温泉 暁の湯
 奥軽井沢温泉 暁の湯(あかつきのゆ)は、群馬県吾妻郡嬬恋村の「ホテルグリーンプラザ軽井沢」内にある天然温泉施設です。宿泊客だけでなく日帰り入浴でも利用できます。駐車場が広く、設備が綺麗に整っているためハイシーズンでもファミリーで利用しやすいのが特徴です。
 茶褐色の濁り湯はとろりとした肌ざわりで、体を芯からゆっくりと温めてくれます。浅間山の地下1,600mから湧き出る、1分間に200リットルと豊富な湧出量も自慢。浴場には『露天岩風呂』『露天風呂檜湯』『内湯』『洞窟風呂』『ドライサウナ』もあります。
 春から夏にかけては深い緑の自然を感じながら、秋は紅葉を楽しみながら、冬は雪見露天もお楽しめます。
 夜空に浮かぶ星空を眺めながらの湯浴みも、喧騒から離れた標高1,140mに建つグリーンプラザ軽井沢ならではの楽しみのひとつです。
▼泉質と美肌効果
・とろりとした濁り湯:
 淡黄色(茶褐色)の濁り湯で、肌に優しい中性(pH7.3)の温泉です。体を芯からじっくり温めてくれます。
・豊富な美肌成分: 天然の保湿成分と言われる「メタケイ酸」を288mg含有しています。さらに、古い角質を優しく落とす炭酸水素イオンや、肌のハリを高める硫酸イオンも豊富に含まれています。
《基本情報》
住所:嬬恋村大前2271
電話:0570-091-489
料金:大人1,300円、子供650円
※タオル貸出し有料(フェイス・バスタオルレンタルセット 税込¥300)
営業:【4月〜11月】 13:00〜22:00
   【12月〜3月】 14:00〜22:00
https://www.hgp.co.jp/karuizawa/

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