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Alcatrazzコミュの2つのALCATRAZZ

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現在、GrahamのAlcatrazz featuring Graham Bonnet、それから、Jimmy Waldo, Gary Shea, Jan Uvena, &New Guitarist and Lead Singer(未定)のALCATRAZZが存在するという変なことになってますね。いずれも別々にNEWアルバムを出すという話ですし、ファンとしては悲しい限りです。
ちなみにiTunesなどでは、最近、1stのRemaster, Live In Tokyo, AWOL in Hollywoodの3種類があります。これもGary Shea側が動いてリリースしたようです。 Live in Tokyoは「Metallic Live '84」の音源です。AWOL in HollywoodはやはりYNGWIE時代のライヴです。どっちも買いました。
バンドの24周年を記念して、iTunes, Napster, SnoCapでダウンロード販売してるそうです。

コメント(11)

これは、衝撃的なNEWSですね。グラハムがいてのアルカトラスだと私は思います。
もう一つはどちらかというと、NEW England、と云う事であれば納得しますが〜。。。
そうでは無いのですね。
僕もALCATRAZZは間違いなくグラハムのバンドだと思う。それじゃー、リッチーのいないレインボーみたいなものだ(笑)。
グラハムがBurrn!のインタビューで、今回の結成ではかつてのメンバーに声をかけてないと言ってたのが気になってたんですが。
NEW ENGLANDはNEW ENGLANDで活動してるみたいですよ。
下記(一番上)の上部にGaryのコメント(日本語)が書いてあります。
http://www.myspace.com/therealalcatrazz
http://www.myspace.com/garyshea
http://www.newenglandrocks.com/
僕は、どちらがよりその“音”を出せるか、といったらGraham抜きの方だと思います。
勿論、あのヴォーカルは唯一無二ですが、あのように“ガナる”タイプではなく、新たなヴォーカリストが素晴らしい人材であれば、オリジナルの音楽に近いか否かは無関係に考えても、期待できる音楽のレヴェルは上なのでは……。

ま、僕はNEW ENGLAND→ALCATRAZZというファンだからこんなふうに思えるのかもしれませんけど。

はっきりいって、僕にとっては単純に嬉しいニュースでした。
しかも、NEW ENGLANDも再始動した(する)んですか!?

でも、Grahamのみの来日メンバーでまともな新作ができるかどうかはかなり疑わしい、それも妥当な見方だと思うのですが……。
Bonnet Rocksさん。たまにサイトを見てました(笑)。
なるほど、確かに。今回iTunesなどで販売が開始されたALCATRAZZの3種の音源、さらにNew EnglandのLIVEも販売開始されてますし、このタイミングを考えると、便乗商売というのは説得力ありますね。
あえてALCATRAZZがMySpaceに公式サイトを作ったのも意図的なんでしょうね(対抗処置?)。
何はともあれ冷静に様子を見たいですね。

Jan Uvenaは、、、そうですかー。大工なんですかー。2000年のJonas Hansson Bandの「ROCKS」以来、名前を聞かないなーとは思ってましたが、引退しちゃってたんですねー。Jonas Hansson Bandでの彼のドラムはALCATRAZZの頃よりもバラエティに富んでいて好きだったんですが。
いずれにしても、ALCATRAZZはグラハムのバンドであり、現ギタリストであるHowieもグラハムの海賊版ライヴDVDやTALISMANのDVDでの演奏で素晴らしいギタリストであることは分かります。作曲能力まで予測は出来ませんが、僕はグラハムのALCATRAZZに期待しています(そりゃ本心は1stのメンバーで再結成して欲しかったのですが)。今月の公演が楽しみです。
>Bonnet Rocks

なるほど。
>立場上
これは、つまりGraham Bonnetサイド、ということなのですね。

確かに、内輪の事情としてはそういうことがあるのでしょうが、結局のところファンの求めるところは
「これが“次”につながるのか否か」、
そして「もし新作を出すのなら、それが“ALCATRAZZの新作”としてふさわしい音楽性・クオリティを伴ったものであるか」でしょう。

今の(Graham's)ALCATRAZZのライヴの出来、そしてスタジオ・アルバムでそれ相応の“結果”を出せるのなら、大半のファンはそちらを支持するはずです。

ですが、Bonnetの声さえあれば=ALCATRAZZになるか、と問われると、少なからず疑問が生じます。今までの彼のキャリアから考えても、彼がバンドを組んで音楽をやればそれがALCATRAZZの音楽性に沿ったものになる……そうではないからです。

勿論、もう一つのALCATRAZZを名乗るグループ、これが往年の彼らを知るファンに認められるためには、さらに大きなハードルが立ちはだかるでしょう。
なんといっても、バンド・イメージを最も左右する“声”がないのですから。(ま、あくまでも彼らに本当に“そのつもり”があれば、の話ですが)

相応の力量を持ちオリジナルを歌いこなすことの出来るヴォーカリストと、MalmsteenもしくはVaiのプレイを少なくとも再現することの出来るギタリストがいなければなりません。

“Ritchie BlackmoreのいないDEEP PURPLE”……RAINBOWはともかく、DEEP PURPLEは現実に成立しているわけですから、ALCATRAZZの場合もそれが不可能だとは思いません。(結局、それだけの“やる気”があるのなら、ってことです)


内輪の事情はともかく、まずは今回の来日公演がGrahamの「安易な金儲け」と言われないだけの“結果”を出せるかどうか。
そして、本当に素晴らしい“新作”を出すに足る「創造性」を備える“グループ”として機能しているのか。

“もう一つの”の動向はともかく、まずはGraham次第でしょう。彼がまずファンに認められれば、“勝ち”でしょうから。

「ALCATRAZZはGrahamのバンド」名実共にそういえるだけの“事実”を見せ付ければよいのです。

僕は彼以外のメンバーがそれなりの“音”を出すことが出来、往年のレパートリーを再現し、ふさわしい音楽性で“新作”を出すことが出来るのなら、それをALCATRAZZとして歓迎することができます。

一般的な見方とは少々異なるでしょうが、僕の場合はそもそもGraham=ALCATRAZZという見方はしていないのです。公平な見方をすれば(現実にALCATRAZZの商標が法的に誰のものであるかは別として)Graham以外の当時のメンバーがそれを名乗っていけない、ということもないはずですから。

それぞれの“ファンの思い入れ”はともかく。
どちらかというと……さんのご意見に近いかなぁ。

自分はAlcatrazzはギター弾きのソングライティングによって音楽性が変遷したバンドだと思っているので、YngwieやVaiの音楽性にグラハムの声が乗っかった、ということにおもしろみがあったように思います。

ただ、例えとしてこれが適当かどうかはわかりませんが個人的な感覚としては

いくらアクセル・ローズが残っていてガンズの看板を掲げていても、結局は音源の発表と”それに伴う”ツアーをやってくれて、格好よいロックをしている方にファンはついて行くでしょう。ガンズじゃなくても、アクセルがいなくても、本家でなかろうと、Slash's SnakepitやVelvet Revolverについて行った人は多かったろうという。

ただ、グラハムがソロとして来日するよりもAlcatrazzの看板を掲げた方が商売になる、という興行的理由だけで、先がないのだったら、まぁグラハムサイドも他メンバーサイトもファンにとっては同じようなもので。

自分としてはむしろ、他メンバーサイドがやってくれる1st音源のリマスターの方が正直、”いい仕事してくれた”と素直に思えるかもしれないくらいです。

正直なところ、自分にとっては今の二つのアルカトラスはどちらも

”もう一つの”とか”別の”アルカトラス であって自分が好きだったアルカトラスを求めてはいないですし。

まだインペリテリのSystemXでグラハムとインペリテリが再び組むって聞いた時の方が、純粋にかき立てられる音楽への興味は遙かに大きいですし、変な言い方すると個性的ギタリストの音楽性+グラハムの声で紡がれる音楽、という意味ではAlcatrazzっぽかった気さえします。
>Bonnet Rocksさん

あれ、何故削除なんてしてしまったのでしょうか……。

「音楽性についての議論」は
少なくともファンにとっては「ALCATRAZZを名乗るべきか否か」の焦点になるのですから、「無関係」とは思いませんけどね。

別の視点で考えて、法的にどちらの側が名称を使用することが出来るかが決定されれば自ずと“ALCATRAZZ”というグループは一つ、ということにはなりますが、認められなかった側は

“Graham Bonnet's ALCATRAZZ”
“〇〇's ALCATRAZZ”
などという名称を使うこともありうる話です。

どちらにせよ、ファンはグループの名称と“音楽性”が妥当である方を「正統だ」とみなすのです。法的にどうか、というのは当事者はともかく、ファンには何の関係もないことです。


なんにしても、自分の望むように議論が進まなかったからといって「削除」してしまう、というのは残念ですね……。
あなたの発言によって以後のコメントが導かれたのは事実なのですから、「削除」は前後のコメントの流れを断ち切ってしまい、以後の閲覧者にとってはわけが分からなくなってしまいます。

それについて思うところがあるのなら、それを加えるだけでよいはずです。「Bonnetサイドの勝手な言い分で、とんでもない発言だ」「そんな言い分は間違いだ、取り消せ!」なんて思っている人がいるとも思えません。あなた自身だって「失言だった」と思っているわけではありませんよね?

Bonnet Rocksさんのコメントは、“そういう見方”として表明しておけばよいんですよ。“関係者”がこういう議論に加わることは、ファンとして歓迎すべきことですよ、「事実はこう」というのは、ファンにはなかなか分からないことですから。
それに、同じように感じているファンだってたくさんいるはずなんですから。
MySpaceは自分的にはつい最近からやり始めたので、まだ素人同然なんですが、アーティスト登録があって、ごくごく自然にアーティストのページがあるんですねー。ってようやく先ほど気づきました。

ALCATRAZZについては、どっちにしても見守りたいと思います。もし本当にGaryの言うように彼らのALCATRAZZが存在し新たなアルバムを出すのなら、双方の新曲を聴いてみないと何も言いようがないですしね。聴いてみたいです。

皆さん、ありがとうございました。

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