ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ビザンツ(東ローマ)帝国コミュの関連コミュと関連サイト

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
長ったらしくなったので、こちらへ移動します。
追加があったら是非お願いします。

関連コミュ
■ビザンティン美術(あの『TESSERAE』の管理人さんが立てたコミュ!)
http://mixi.jp/view_community.pl?id=229970

■トレビゾンド帝国
http://mixi.jp/view_community.pl?id=374041

■古代ローマ帝国
http://mixi.jp/view_community.pl?id=14329

■東方正教会
http://mixi.jp/view_community.pl?id=136427

■ギリシア
http://mixi.jp/view_community.pl?id=171658

■トルコ共和国
http://mixi.jp/view_community.pl?id=9583


関連URL
■フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』日本語版より「東ローマ帝国」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%9E%E5%B8%9D%E5%9B%BD

■井上浩一・大阪市立大学文学部教授の講義録『劇場国家ビザンツ』
http://koho.osaka-cu.ac.jp/vuniv1996/inoue/01.html

■手前味噌で申し訳ありませんが、管理人主宰の『ビザンティン帝国同好会』
http://www.geocities.jp/byzantine9837/

■ビザンティン美術サイトの定番『TESSERAE』
http://www.h2.dion.ne.jp/~tesserae/

■華やかなりし頃のコンスタンティノープルをCGで再現『Byzantium1200』(英語)
http://www.byzantium1200.com/

コメント(6)

 コミュニティを立ち上げました。^^

<正教会の聖歌に耳を傾けて>
http://mixi.jp/view_community.pl?id=583793

 ギリシャ聖歌視聴可能サイトへのリンクや、チャイコフスキーやリムスキー=コルサコフの聖歌を聴くことのできるページへのリンクを用意してあります。また、日本では無名な現代の聖歌作曲者の録音公開サイトや、古典聖歌へのリンクも具えています。
 私自身は正教徒ですが、勿論「自分は無宗教だけど藝術には興味がある」という方も大歓迎です。ぜひ見に来てください。
正教会の[dir]コミュニティをつくりました。
リンク集として作っておりますが、雑談は可能としております。
ご興味のある方、ならびにコミュニティ追加希望のある方は、振るってご参加下さい。^^お待ちしております。

[dir]東方正教会、正教会文化
http://mixi.jp/view_community.pl?id=873953
関連サイトを追加
■日本ビザンツ学会
http://homepage.mac.com/nikephoros/

■第21回国際ビザンツ学会(2006/08/21-26)英語
http://www.byzantinecongress.org.uk/

■富山大・小林助教授のサイト
http://www.hmt.toyama-u.ac.jp/seiyoshi/oha/index.html

■愛知教育大・浅野教授のサイト
http://www.geocities.jp/kz11610/
■お魚さんが「プセルロスの年代記」「アレクシオス一世伝」を翻訳中。
眠れる街に想いをはせてのぺーじ
http://talkfish.at.infoseek.co.jp/byzanz/byzanz.html
宣伝失礼しますm(_ _)m


コミュニティを立ち上げました。


近代ギリシャ史
http://m.mixi.jp/view_community.pl?id=4955813&guid=ON

ビザンツ滅亡後のギリシャ世界についても、情報交換したいと思っています。

関心のある方は、一度ご覧ください。
 防衛省の防衛研究所(NIDS)のhpに、短いですがビザンツ関連の論文が掲載されています。

 http://www.nids.go.jp/event/forum/j2009.html

 ビザンツが15世紀まで存続できたのは、なぜかと言う問いに対する論者の考えを簡潔に述べています。
 
 例えば帝国が文化的な統一を達成できたのは、イスラームによるシリアとエジプトの征服と言う「幸運」があったからだという考えは、以前からあり珍しいものではありません。しかしながら、まともな共通語もなかった多民族国家ビザンツの国家戦略の方向性を決める要素として、非常に分かりやすい事例と言えるでしょう。

 報告者はエドワード・ルトワック氏。米国の戦略国際問題研究所(CSIS)のシニアアドバイザーです。著作も何点か日本語訳されていますね。

 またその他の論文も、ビザンツとはあまり関係ないものですが、興味深いものばかりです。

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

ビザンツ(東ローマ)帝国 更新情報

ビザンツ(東ローマ)帝国のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。