TOKYO FM × Living Together × ぐるりのこと。 ポエトリー・リーディング Think About AIDS
HIVを持っている人も、そうでない人も、ぼくらはもう一緒に生きている
■Living Together計画が、TOKYO FM とふたたびのコラボレーション!
TOKYO FM では、2007年の秋から“Think about AIDS”キャンペーンをスタートしました。その中心となる報道番組「バイブル」は、HIV陽性者やその周囲の人たちの思いが詰まった手紙をきっかけに、HIV/AIDSを考えてみるという“Living Together 計画”とコラボレーションし、イベントと放送を連動させたプロジェクトを計画。その動きに賛同していただいた、大貫妙子さん、中嶋朋子さん、AIさん、中孝介さん、フローラン・ダバディさん、ケツメイシRYOさんら、各界で活躍するアーティスト達が、朗読とトークを引き受けてくれました。その模様の一部は、TOKYO FMのポッドキャスティング・プレミアムでお聴きいただけます:http://www.tfm.co.jp/podcasts/premium/
そして、この6月に、再びのコラボレーションが実現。今回も様々なアーティストが、Living Together をテーマに朗読とトーク、そしてライブを展開します。
■新しいコラボレーションパートナーとして、映画『ぐるりのこと。』が!
『二十才の微熱』や『渚のシンドバット』、『ハッシュ!』など、数々の名作を送り出してきた橋口亮輔監督の6年ぶりの新作映画『ぐるりのこと。』は、うつ病になった妻と、彼女を支え続ける夫の10年間の物語です。 「めんどうくさいけど、いとおしい。いろいろあるけど、一緒にいたい」というコピーが示すとおり、どんな状況になっても、お互いをあきらめず、一緒に生きていく2人の在り様は、Living Togetherそのもの。 今回は、主演のリリー・フランキーさんと、橋口亮輔監督に、放送とイベントの両方にご参加いただき、一緒にHIVをめぐる Living Togetherを考えていきます。
実施日時:6月6日(金)18:00開場/19:00開演 場所:TOKYO FM ホール(半蔵門 TOKYO FM 本社2階) ゲスト:リリー・フランキー、橋口亮輔監督ほか 出演者:CHIGUSA(「Diary」パーソナリティ) 内田恭子(「内田恭子のウチ・ココ」パーソナリティ) やしろ教頭(「School of Lock!」パーソナリティ) GAKU−MC(「ap-bank」パーソナリティ)
このイベントに、150組300名のリスナーをご招待! 応募は、TOKYO FM の応募ページにアクセス!
締切間近 「TOKYO FM × Living Together × ぐるりのこと。ポエトリー・リーディング Think About AIDS」
このイベントに、150組300名のリスナーをご招待!
応募は、TOKYO FM の応募ページにアクセス!
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