GUEST DJ: PAUL MURPHY (FROM U.K. / Afro Art Records) 小林 径 (Routine Jazz)
GUEST LIVE: SLEEP WALKER
DJ: 大橋直樹 (ultra master/routine records) DJ Theme park (Mr.comicstore) 高波 由多加/君嶋 麻里江 (BOSCA)
■出演者プロフィール PAUL MURPHY (From U.K. / Afro Art Records) *イギリスの国営ラジオ放送BBCのジョン・ピール賞受賞/ジャイルス・ピーターソン・アワード受賞。 70年代後半からU.K.でジャズDJとして活躍し、U.K・ジャズ・シーンのオリジネーターである「Paul Murphy」。ジャイルス・ピーターソン、アシュレー・ビードル、ライナー・トゥルービー、ノーマン・ジェイ、マッド・リブ等に多大な影響を与えてきたジャズの伝導者。世界的なDJやアーティストに多大な影響を与えてきたジャズの伝導者。現在のクラブ・シーン”におけるDJの先駆者、30年以上に渡り絶大な影響力と世界中のDJ達にリスペクトされている。(80年代に小林径とも共演した。) ●BBCのジャイルス氏のページにも掲載中 http://www.bbc.co.uk/radio1/gillespeterson/index.shtml
小林 径(Routine Jazz / Routine Funk / Dark Shadow) <INFO>http://www.routinerecords.co.jp 伝説のクラブ<第3倉庫>を始め、日本のクラブ・シーンの黎明期から活動を始め、DJ BAR INKSTICKのプロデューサーとして<routine>、<FREE SOUL>などに中心的に関わってきた、世界的にも名が知られるクラブ・ジャズ系トップDJ。「routine」名義で2枚のアルバムをリリース。クラブ・ミュージックの観点から選んだ新旧のジャズ・コンピ「Routine Jazz」シリーズが大人気。04年にリリースされた『Routine Jazz Schema』はニコラ・コンテにも絶賛され国内外で話題となり初の「Schema Japan Tour」も成功させる。最新作はヨーロッパの優れたレーベルを網羅した「Routine Jazz #09」をリリース、U.K.からBIG BANG氏をフューチャーし初の来日ツアーを敢行。そして9月22日には「The Shape Of Jazz To Come」(産経新聞社/BSフジ主催)<ageHa>にて行われた大規模なニュー・ジャズ・フェスティバルは2800人以上を動員し、国際的なイベントのトップ・プロデューサーとしても活躍。