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焦点距離50mm〜何気ない日日〜コミュの作品掲載トピック1('06/6/19-)

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ジャンルは問いません。
いろんな写真、掲載してください(^^)

コメントや、詩なんて付いた写真なんかも、素敵ですよね。

コメント(155)

■夜の街角
Nikon D3 + Ai-s 55mm F2.8


>夏目あきらさん
 前の写真は、夕日です。函館でたまたま目にした風景がキレイだったので、思わずレリーズしました。こういう空の色と、水面の輝きはなんとも言えず好きですね
いつも皆様、素敵な写真をアップして頂いてありがとうございます。
その場の本当の姿は、その場にいた人にしか分かりませんが、
その場の雰囲気と空気が伝わってくるようです。








町にそびえる自然と人工。
人工物を通して見る自然も、調和して存在することができる。
人工物も、自然に生きる人間が作り出した自然物に過ぎないのだから。

(Leica M8, Summarit-M 35 mm, developed by Capture One ver. 4)
IN MY LIFE Photogragh
http://www13.plala.or.jp/koushi19/photo/imlptop.html
■カフェテーブル
K100D + FA77mmF1.8 Limited

http://rf100a.exblog.jp/
■ブラフ18番館にて
K100D + FA77mmF1.8 Limited

http://rf100a.exblog.jp/
Nikon D2X + Carl Zeiss Distagon T* 2/35 ZF
http://rf100a.exblog.jp/
どこまでも続いていそうな海。どこまでも。


(Leica M8, Summarit-M 35 mm, developed by Capture One ver. 4)
横浜 大桟橋で。
D3 + AF-S 24-85mm F3.5-4.5G
ISO200 f=24mm F9
GX100(135判換算35mm)

今朝、通勤途中に見かけた。
クリスマスだものね。

でも、昼間見るサンタさんはチョット違和感かな(^^;
札幌駅(2008/12/28)
Camera&Lens: D3 + AF-S 24-85mm F3.5-4.5G
Copyright RF-100A All rights reserved.

昨日乗った小樽方面行き普通電車。
出発まで時間があったので一枚
本日購入したSIGMA 50mm F1.4をD90に取り付けて、マイ自転車を何気なく撮ってしました。
ベトナムに行ってきました。

「Xin chao Vietnam」
IN MY LIFE Photogragh
http://www13.plala.or.jp/koushi19/photo/imlptop.html
管理人にもかかわらず、大変ご無沙汰しています。
申し訳ありません。久しぶりにアップさせていただきました。

みなさんいつも大変素敵な写真を掲載していただいてありがとうございます。
管理人も、一写真好きな人間として、楽しませてもらっております。







    何気ない日常

    何気ない風景

  いつもの何気ない一瞬が

大切で、かけがえのない「いつも」


(Leica M8, Summarit-M 35 mm, developed by Capture One ver. 4)
「東京色7」
IN MY LIFE Photograph
http://www13.plala.or.jp/koushi19/photo/imlptop.html
雨が降れば

晴れがくる。
悪いことがあれば、良いことがある。
そう信じて、生きていこう。

[Leica M8 + Elmarit-M f2.8/21 mm]
「どこまでも」

どこまでも続くよう。でも、どこまでもじゃあないんだろうな。

[Sony alpha 55 + Vario-sonnar DT f3.5-5.6/16-80 ZA]
「マクロ的花鳥風月」

花鳥風月とは私の好きな言葉の一つである。何が好きかというと、雅な言葉の音がするからである。
そんな花鳥風月とは、自然の中の美しい風物のことである。自然の中の風物を写真に写すと言っても、写真にするとなるとマクロ的な写し方と、そうでない写し方とあることになる。

しかしなぜ写真では大きく写すことをマクロというのであろうか。何か一つの物に注目して、巨視的に写すことをマクロ撮影というわけである。しかしその反対語はミクロであるわけだ。
写真の上では、花を大きく写せば、マクロ撮影となる。写真の上でマクロ撮影の反対のなるのは、広大な花畑を写すことであろう。しかし広大な風景を写すことは、マクロの反対、ミクロ撮影とは当然言わない。むしろ花を大きく写す方がミクロ撮影であるように思える。

なぜマクロ撮影というのであろうか・・・?

それはやはり、写真では、目に見える1つの物を、大きく、全体を捉えて写すから、すなわち巨視的、マクロというのであるわけだ。これは目に見えない、微視的構造を写真に捉えるわけではない。つまり、ミクロではないのである。普段、目で見ることはできる1つの物を、巨視的にじっくりと観察して写すということがマクロの本質なのであろう。

そう考えると、マクロ撮影とは、実に奥が深い撮影ジャンルであるように思えてくるのである。

この花の花弁も、雨露に濡れて艶やかな姿であることは、「森林を見る見方」では気がつかないものであったのだ。

[Olympus E-P3 + M.ZUIKO DIGITAL 14-42 mm F3.5-5.6 II R]
花がいっぱいだと、幸せな気持ちになれる。
だから、花が咲いていると、シャッターを切りたくなる。いろんな色の花が咲いていようものなら、写欲が抑えられなくなる。


一つの花弁で緩やかなグラデーション。
花の群生で大胆なグラデーション。


[Olympus E-P3 + M.ZUIKO DIGITAL 14-150 mm F4.0-5.6]
「清め」

流される清めの水。

[Olympus E-P3 + M.ZUIKO DIGITAL 14-150 mm F4.0-5.6]

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