昔、よく読んでいた写真のブログ、『匠のデジタル工房、玄人専科』を久しぶりに読んだが、こんなこと書いてあるとは思わなかった。http://pchansblog.exblog.jp/9872466/「写真を構えるときにはイメージが完成していなくてはならない」、「置きピン」とか、IS
仕事の帰りにソ連大使館の運営する居酒屋に入って支払いの時もたついていたら、突然取調室に連れ込まれ、ズボンを脱がされ尋問され、怖くなって目が覚めた。
天気が素晴らしく良いので、朝早く出て河口湖に向かった。カチカチ山ロープウェイを目指す。前回は下調べせずに行ったら工事で運休だった。ところがビックリ、今回は激混みなのだ。それもほとんど日本人がいない。外人ばかり。外人といえば数年前は中国人と相
目の前のストックブックに宝玉のような切手が並んでいる。ヤフーオークションで収集した「琉球切手」のコレクションである。米軍占領下の沖縄で1948年から1972年(返還)まで発行された切手である。琉球政府は「琉球郵政庁」を持ち、切手の発行権を持っていた。
■「品格欠ける」「引退して当然」=日馬富士暴行にファン憤り−福岡(時事通信社 - 11月14日 19:00)http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=4859085中国のことわざに「泣いて馬謖を斬る」という言葉がある。馬謖というのは諸葛孔明の側近
オーストラリアのプログレッシブ・ロックとしかわからなかった曲を突き止めた。Sebastian Hardie Four Moments 1975 Openings
今後、自宅陋屋を「一期庵」と称することにする。まあ「一期一会」の一期でもあるが、今春、陋屋に野イチゴが多数自生して気に入ったことによる。ボロ屋もこうすると中々たのしい。
伝説を芝居にしたもの。人情劇。https://m.youtube.com/watch?v=e7P7jA_5oPM
https://m.youtube.com/watch?v=Ntojx3vObIg琉球民謡聞いていると酔っ払ったような感覚になる。(誇張しています。)
前項のヒンプンで思い出したのだが、沖縄本島北部に名護という大きな町がある。ここにヒンプンがじゅまるというガジュマルの大木がある。ヒンプンのように行く手を遮る巨木という意味だろう。その根元に「三府龍脈碑」という碑文がある。復元されたものだが地
沖縄歴史検定の試験会場・沖縄県立博物館・美術館の敷地には古い沖縄の民家が再現されている。試験前のひととき、見学した。大体の間取りは記憶していたので、それを確認する感じ。まず入り口であるが、通せんぼするような壁がある。 これを「ヒンプン」とい
戦災で消失した琉球国王、尚育王の肖像がカラーでよみがえった。これがそれである。まあ鮮やかで豪華である。これの復元の元になったのが戦前の鎌倉芳太郎撮影の写真である。これがなければ復元は不可能。これを元に、現存する琉球絵画の類似事例を調査し、顔
鎌倉芳太郎撮影。かなりボロボロである。壊そうという動きが出たのも頷ける。それを命がけで止めて鎌倉や伊東忠太は本当にすごい。
除籍本に囲まれて暮らしている。といわれても読者にはピンとこないであろう。除籍本とは図書館でいらなくなり、除籍処分された本のことである。これが古本に結構出てくる。居並ぶ高値がついた稀覯本の中で「お!」という安値がついていると、除籍本である確率
白石容疑者、孤独感つけ込むhttp://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=4846484私は基本的にカウンセリング、特にボランタリーに運営される「いのちの電話」には敬意と感謝を持っている。しかしその上で言わせてもらう。「白石に学べ」と。
ことわざに「馬の耳に念仏」という言葉がある。馬のようなバカなものには念仏は効果がない。という意味らしい。一方、じゃあ人間の耳に念仏ってどうだろうか?少なくとも幸せな人間は念仏など求めない。馬がむしゃむしゃ草を食べるみたいに、目の前の幸福をむ
「神の見えざる手」の動き。「神保町ブックフェスティバル」で出版社が苦悩する「せどり問題」http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=40&from=diary&id=4844312
意味不明。翻訳不能語を無理やり訳した。「フューチャーする」は間違い。出てきたら訳さないのも一案。
復帰直前(40年前)の沖縄ユタについて記録した桜井徳太郎『沖縄のシャーマニズム』を読みきった。非常に貴重な記録だが、後半新興宗教の宣伝みたいになっていてガックリ。
きょう、行きつけのファミレスで麻原そっくりの男に遭遇。長髪、長ヒゲ、デブ。しかし顔が若いので別人物。気のせいか、異臭も。一人でニヤニヤ笑っている。幸せならそれでいいのだけど。怖いので逃げて帰ってきた。
なぜか私は三島由紀夫の兄で、弟の結婚式のリハーサルを仕切っている。司会をやる。三島は例の軍服である 。福田赳夫が仲人でご挨拶をいただく。三島と揉めたりして、面倒だった。
司馬遼太郎の「街道をゆく6 沖縄・先島への道」を読んでいて不思議な話を拾った。「南波照間島」という島の話である。沖縄県の南端は「波照間島(はてるまじま)」である。ところが波照間島に行くと、島の人たちは、自分たちの島は南の最果てではない、もう一つ
桜井徳太郎の「沖縄のシャーマニズム」を読んでいる途中だったが、伊波南哲の長編叙事詩「オヤケ・アカハチ」が届いたのでパラパラめくっているうちに面白くなって全部読んでしまった。叙事詩といっても実質的には改行の多い歴史小説である。琉球王朝の正史で
民主党、民進党には自殺のDNAがあるのか?この党は、今回を含め三度「自殺」した。一度目は野田内閣。財務省のイヌに成り下がって、必敗の解散を行い、負けた。二度目は岡田代表。都知事選の前日、結果の出る前に突然辞任した。これは敵前逃亡である。都知事
東京21区、野党共闘は比例当選した長島昭久氏にダブルスコアで敗北し、惨敗だった。原因は明らか。「社民党」の「無名の新人」を立てたから惨敗しただけのこと。社民党のメンツだけのために、21区有権者が犠牲になった。立民だったら比例当選は行けたかもしれ
今日のNHKラジオ第一放送「すっぴん」で紹介されたリスナーのお便り。車に乗っていて3歳の娘に、「そろそろお歌かけようか、何にする?」と聞いたら。「ワラワラホワ」という。「何?」って聞いたら、「サッチモおじさんのワラワラホワ」よく聞いてみると、"W