デートというドラマをちょくちょく見ていたのだけど、これはまさに自分を見ているようだった・・・何でもかんでも事細かに解読し、ブツブツと自分に言い聞かせるように噛み砕いてから次に進む、完全に把握、理解、納得した上で次に進むお、俺だ・・・・・・俺は月9にも
昨日苦しみをつぶやいて思ったけど、戻ってきたら結局これなのか・・・。自分はと、自己嫌悪に。皆さんだって苦しいのは同じで、それを見せないように表では平気そうな顔して必死で誰もが生きているのに。自分は苦しみに耐えきれずに泣きわめくばかりやはりmixi
最近わかってきた事、それは『喋ったもん負け』僕だけかもしれない、理性や知性などが物凄く高い人なら問題ないのかもしれない電気グルーヴのお二人みたいに、余裕のある大人になりたい勿論余裕がない頑張りの時代を経ての貫禄なのかもしれないけれど、ああい
俺は、だんだん世の中にまた出たら色々とつまづきながら進むだろうし、葛藤や悩みの連続だと思うだから、人に迷惑をかけるだけなんじゃないのか?かといって絶対に人にキレずに長く過ごしていける自信もないこの両極端な思い・・・・・・俺やはり死んだ方がいいので
昨日、頭が半分おかしくなってた勿論いつもの精神的ストレスやフラッシュバックなどの苦しみもそうなのだけど昨日木曜日だから一週間の楽しみのバキを読みにコンビニへ行ったんだそこで、バキを読み終えたあと、ふと週刊プロレスという、プロレス雑誌が目に入
ずっと母にけなされてきたから、もう何をするんでも母に言われた批判や侮辱などが脳裏を走り、自分は何をやってもダサいんじゃないか。と思えてくる・・・自分は何をしても惨めで情けなくて男らしくない格好悪い生き物なのだと・・・もう這い上がる事は出来ない俺を