アクア『し…シーモア!?』シーモア『これはアクア様…お久しぶりです…』カズマ『シーモア!アクアが嫌がってるだろ!もう俺達には関わらないでくれ!』めぐみん『そうです!これ以上近づくと私の爆裂魔法の餌食になりますよ!』シーモア『アクア様…それが
アクア『これで契約完了ね…次は幻光河を抜けてグアドサラム…そこから雷平原を抜けてマカラーニャ寺院に向かうわ!!』めぐみん『また長い道のりになりそうですね…』ゆんゆん『怖じ気づいたの…めぐみん?』めぐみん『あぁん?』一行はジョゼ寺院で召喚獣イ
シーモア『これはアクア様…もしやお手伝いしていただけるのですか?』クリス『シーモア老師…この作戦…貴方は本当に成功すると思っているのですか?』シーモア『討伐隊もアルベド族も…シンを倒したいと思う気持ちは我々と同じです…厳しい闘いになるとは思
シーモア『これはこれはアクア様…ようこそルカの街へ…』アクア『あ…貴方は…?』シーモア『私はシーモア・グアド…エボンの老師です…』ゆんゆん『シーモア老師!?』シーモア『貴女は確か…討伐隊の支部長…ゆんゆんでしたね…ミヘンセッション…楽しみに
アクア『召喚士の旅はスピラの各地を回って召喚獣と契約するわ…そして全ての召喚獣を手に入れてザナルカンドへと向かうの…まずはキーリカ島の寺院で召喚獣と契約…その後はルカの街を経由してミヘン街道に向かうわ!』カズマ『召喚獣を集めてシンと闘うのか
めぐみん『そ…そんな…何でもしますからクビにしないでください〜!!』ダクネス『そうだ!めぐみんの世話なら私が…』支部長『お前もクビだって言ってるだろうが!!』アクア『だったらその2人…この召喚士アクアが引き取るわ!!』支部長『あ…アクア様!
ここはスピラと呼ばれるとある異世界…この世界ではシンと呼ばれる巨大な怪物が暴れまわっておりシンを倒すべく数多くの召喚師や冒険者が活動していたこの物語はビサイドと呼ばれる小さな村から始まりを迎える院長『アクア様!本当に旅立つおつもりですか!?
エリーゼ『ごめん…なさい…』カザハナの亡骸を見つめるエリーゼは悲しみと言うよりは罪悪感に押し潰されそうな表情で泣いておりその後の闘いの中で屍兵となったカザハナを見たエリーゼは精神崩壊寸前だったエリーゼ『(カザハナさん…化けて出てるなんて冗談
エリーゼ『エルフィぃぃ!!』エルフィ『エリーゼ…急に泣き出すなんてどうしたの?』エリーゼ『え…うん…色々あったんだよ…』エルフィ『…』3周目…エリーゼは再び国境付近で目を覚まし2周目の最期に告げた言葉を思い出した彼女はエルフィに2周目の出来
エリーゼ『ここは…国境…?』エルフィ『エリーゼ…良かった…急に倒れたから心配したんだよ…』エリーゼ『エルフィ…そっか…私…夢を見ていたんだ…』次にエリーゼが目を覚ましたのは白夜と暗夜の国境…時間はカズマサが陣営を選択する直前であり暗夜王国を
マークス『エリーゼ…新たに採用した2名の兵士がお前の配下になる事を望んでいる…会ってはくれないか?』エリーゼ『え…でも私…』マークス『お前ももう11…父上も配下を持つ事を許してくれるとの事だ…』1年後…城砦でカズマサと共に魔法を学んでいたエ
山賊『お嬢ちゃん…本当に良いのかい?』エリーゼ『うん!怪我してる人をほっとけないもん!』山賊『ありがとう…このご恩は…一生忘れません…』ここは暗夜王国…城砦の牢獄城砦でカズマサと遊んでいたエリーゼはかくれんぼの最中に偶々牢獄に囚われていた山
まどか『うぇひひ…こうして3人揃うのは久しぶりだね!』アクア『なんか無理矢理天界に召集されたんですけど…』エリス『まどか先輩…お久しぶりです…』カズマサエムブレムが始まる当日まどかによって天界に召集されたアクアとエリスは彼女が主催とするゲー
3月末のアップデートで仕様が変わっていたので追加配布デッキが経験値に応じたツリー式に変わりワイルドカードの配布が経験値ボーナスの後半になっていました経験値自体はCPU相手の練習でも貰えますがそれではミッションのパックやゴールドが貰えないので初
まずやるべき事はミッションを消化してカードを集める事新しい構築デッキを貰うにはとりあえず勝たなくてはならないので手持ちで勝てるデッキを組む初期デッキはゴミなので初期デッキの中から引き抜いたカードとワイルドカードでデッキを組む事になるフリーマ
MTGアリーナを始めたのでまとめ無課金でも遊べるので勧誘の意図も込めて紹介チュートリアルもわりとしっかりしてるので初心者でも手軽に始められると思いますカードの精製システムは分解機能が無くなったシャドバだと思うとわかりやすいですエーテルの代わり
マークス『あの闘いから半年…月日が経つのは早いものだな…』カミラ『エリーゼもレオンも…開発頑張ってるみたいよ…』透魔王国での闘いから半年後…カズマサはカザハナと共に透魔王国の土地とアクアの力で第3の国を建国していた暗夜王国からはエリーゼとレ
ハイドラ『カズマサよ…遂にここまで来たか…』カズマサ『透魔王ハイドラ…残るは貴様1人だ…』ハイドラ『1人ではない…兵ならそう…無限にいる…』カズマサ『また屍兵か…今更相手にならんわ!!』ハイドラ『むっ!?』エリーゼ『この程度ならアリシアさん
カズマサ『リニス…』リニス『遂に来ましたね…』アリシア『素顔を見せるのは初めてだね…私はアリシア…透魔王国の第1王女にして…カズマサ…貴方の本当の姉だよ…』カズマサ『なるほどな…俺の魔剣を爆破した張本人ってわけか…』プレシアを倒した同盟軍を
カズマサ『扉が2つあるな…赤と青…どちらかに進めと言う事か…』プレシア『カズマサ…私の声が聞こえますか?』カズマサ『プレシア…母さん!?』リョウマ『プレシア様!?』同盟軍が進んでいくとそこにあったのは赤と青の2つの扉道を迷うカズマサに響いた
カズマサ『誰も…居ない?』リニス『この拠点の主…それは貴女ですよね…エリーゼ様!?』エリーゼ『えっ!?』カズマサ『リニス…何を言っているんだ?』敵の拠点はもぬけの殻でありリニスに責められたエリーゼは泣きそうな顔でカズマサに助けを求めていたリ
カズマサ『ここに飛び込むって…本当かよ…』アクア『本当よ…不安なら私から飛び込むけど?』カズマサ『よし…アクアが行くのを確認したらどんどん進め!』透魔王国へと続く道…アクアが先発して飛び込むとカズマサ達も後に続くよう飛び込んでいき最後に残っ
カザハナ『どうしたの?私を呼び出すなんてさ…』カズマサ『いや…先日の傷…まだ痛むんじゃないかと思ってな…』カザハナ『あれくらい慣れっこだよ!大丈夫!次も任せてよ!』カズマサ『そうか…』カザハナ『ありがとう…私…もっと強くならないと!』カズマ
アクア『まさか両軍を丸め込むなんてね…』カズマサ『問題は次だ…タクミにはカザハナ…レオンにはオーディンと言う切り札があったが…ヒノカ姉さんとカミラ姉さんに同じ手は使えない…』アクア『相手は女2人…いざとなったらサンダーソードで屈服させればい
カズマサ『ここは確か…国境の渓谷か…』アクア『ここは白夜と暗夜の間にある通称無限渓谷…この先に大陸があるのがわかるかしら?』カズマサ『大陸…地下なのに浮いてるとは…まるで異世界だな…』アクア『あれこそが第3の王国…透魔王国よ…貴方は遂に真に
アクア『ベターエンドってところね…』 カズマサ『ベターなもんか…エリーゼは守れたけど…犠牲者は増えちまったよ…』アクア『どうする?ハッピーエンドを目指してもう1周するか…暗夜王国でエリーゼと暮らすか…貴方の自由よ?』カズマサ『エリーゼ…俺
エリーゼ『そんな…お父様!?』マークス『馬鹿な…ガロン王ほどの男が暗殺されるなど!?』カズマサ『だ…誰が…こんな事を!!?』玉座に座っていたのは闘いに敗れ亡骸となっていたガロン王でありカズマサの声に聞き覚えのある返事が帰ってきたタクミ『僕だ
リョウマ『カズマサ…サクラの事に関しては何も言う気はない…だが白夜王国の王として!俺はお前を倒す!!白夜城へと突入するとマークスの時と同様にカズマサはリョウマとの決闘場に孤立させられてしまい残るメンバーにはタクミが率いる白夜軍が襲いかかった
サクラ『貴方は!?お兄様には指一本触れさせませんよ!!』黒マント『彼は電撃によって体が麻痺してしまっている…もう一度同じショックを与えれば…』タクミ『ぐっ!あああ!』サクラ『タクミお兄様!?』 黒マント『サクラ…君にプレゼントだ…これはシャ