■夫が『妻のトリセツ』を読んでも一向に妻の気持ちを理解できない理由(AERA dot. - 02月03日 17:00)https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=173&from=diary&id=6399949「妻のトリセツ」自体も、あまり評判の良い本じゃなかったようなんで読まなかったけ
ちょっと前、ツイッターでこんな内容のツイート見たのね・介護職の人らしくて、入浴介護中の会話なんだけど、ある入所者さんは「海外旅行が好きでヨーロッパには何度も行ったけど、ハワイにはいつでも行けると思って、結局一度もいけなかったの、ああ、私っ
昔、銀行のキャッシュカードが普及し始めたころ、ATMの使い方が解らなくて、通帳と印鑑もって窓口でお金をおろしていた人、特におばあちゃま世代が多かった。 自動改札が出来たころもそうだった。改札機にお札をいれちゃったおばあちゃまを目撃したこと
「貧乏人の家には物が多い」という話を聞いたことがある。映画の「万引き家族」でも、映画の主人公一家の家は、さして広くも無い古い家に無造作にごちゃごちゃと物があふれていた。 一方で、ばあちゃんが小金を集りに行く元夫の再婚相手の子供の家は裕福そう
以前、フェイスブックでつながった関東で有機農業をやっている女性がいた。ご夫婦で農場を経営していて、畑の風景とか家で飼っているヤギとかの写真を見て、ほのぼのした気分になってて、見学も受け付けてるようなので機会があったら一度行ってみたいな、な
コロナ禍において、信仰というものは人の助けになるのだろうか?などとふと考えた。 もう一年近く我々はコロナに振り回されてる。 いろいると不自由不便もあるし、実際経済的物理的な打撃を受けた人たちも多いでしょう。 私だって、全くなにも感じてな
え〜、ネットで喧嘩するか、飲んだくれてるだけじゃなく、こういう建設的なこともしています(^^ゞ まあ、昨年はコロナ+無職で嫌がおうにもステイホームらざるを得なかったこともあって、時間が無いとなかなか出来ないのと、家に溜まった糸の整理を兼
デヴィ夫人 こういう時期だからこそ勇気持って開催https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=6372208 デビィ夫人は有名人だからこうやって話題に上るし、キャラがキャラだから批判しているコメントも多いけど、こういう考えの人は一般人
って、新年早々ですが。 本日、仕事始めの人も多いでしょうが、私は明日からです。 まあ、今の職場は期間限定の派遣で、人数多いから人の顔も名前も知らない状態なんで、ストレスは少ない職場なんだけど。 年末年始、埼玉の家に行った以外は殆どでないで
新年あけましておめでとうございます。といっても、大みそかに東京の感染者が1300人を超え、まだまだまだまだ出口が見えないコロナ禍の中、おめでとう気分にはなかなかなれませんね。 昨年は、本当にコロナ一色の年で、コロナ対策について、社会の犠牲を少