【USシネマ木更津】 で映画『パリに咲くエトワール』を鑑賞したので、その感想。この感想はネタばれありです。1912年、輝きに満ちたパリ。時代に負けず、憧れの世界へ飛び込んだ。ふたりの少女は、困難な時代の中、異国の地で、互いに支えつつそれぞれの夢を
3月14日に千葉県立中央博物館で開催中の企画展「生薬〜自然からの恵み〜」を鑑賞してきたので、その感想。生薬をテーマにした展示内容で大多喜にあった旧千葉県薬草園の生薬標本コレクションを中心に展示している。テーマが生薬なので『薬屋のひとりごと』と
【USシネマ木更津】 で映画『レンタル・ファミリー』の字幕版を鑑賞したので、その感想。この感想はネタばれありです。東京で暮らす落ちぶれた俳優フィリップは、日本での生活に居心地の良さを感じながらも、本来の自分自身を見失いかけていた。そんな中、“
笹乃さいの漫画『ブループランター』1〜2巻を読んでみたので、その感想。この感想はネタばれありです。「宇宙農業」それはSFではなく、もう目の前にある未来の話。ある夢を胸に秘める宇宙農業科1年 広田千留。ある夢を諦めた過去を持つ実習助手 相楽青星。碧
斉藤ゆうの漫画『放課後、僕らは宇宙に惑う』を読んでみたので、その感想。この感想はネタばれありです。その恋は、ロケットのように突然打ち上がった。きっかけは、木ノ嶋宇宙ロケット研究部が、何気なくアップした一本の燃焼実験の動画だった。宇宙への夢を
森田るいの漫画『我らコンタクティ』を読んでみたので、その感想。この感想はネタばれありです。冴えない会社員をしているカナエは、小学校時代の同級生中平かずきと再会する。彼はナゼか一人でロケット開発をしていた。かずきの驚くべき目的を知り、カナエは
2月11日に浦安市郷土博物館で開催中の企画展「浦安の海苔養殖」を鑑賞してきたので、その感想。千葉県浦安市の海は淡水と海水が入り混じり、海苔の養殖に最適だったことから、かつては海苔の養殖が行われた海苔の生産地であり、海苔の街であった頃の浦安を史
2月11日に千葉県立美術館で開催中の展覧会「鉄絵銅彩 神谷紀雄陶展 春風陶花」を鑑賞してきたので、その感想。千葉の県立美術館で、千葉県ゆかりの芸術家の作品を多く展示している。千葉市美術館は何度か訪問したことがあったが、この美術館は今まで行った
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