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開催終了新春一月例会未来塾「新春フリートーク」

詳細

2008年01月06日 15:22 更新

テーマ「新春フリートーク」
今年の抱負、未来への提言、雑談しましょう。未来塾の運営についてもご意見をください。少し早めに切り上げて、会場を移して談笑しましょう。
   
会場  市ヶ谷 (株)アンテナハウス会議室
    http://www.antenna.co.jp/showroom/img/ahmap.jpg 
日程   1月11日(金)18:30分〜20:00


 皆様明けましておめでとうございます。ブログに、いつもの「干支の循環」の年賀状を添付しました。ご一読ください。再利用していただいても結構です。年始の挨拶の話題にプリントして持って歩く方もおられるそうですよ。

<年頭に当たって「循環二題」
http://net-ksk.cocolog-nifty.com/keiei/2008/01/post_b932.html

 子年のはじめはいかがでしたか?僕は自宅で、過去もっとも静かなお正月を迎えました。
 新春に皆さんとお目にかかるのを楽しみにしています。

コメント(13)

  • [1] mixiユーザー

    2008年01月07日 10:02

    candleです

    1/11参加申し込みます。

    お正月は、きょうだいの集まりがあって、その他は恒例の初詣(浅草寺)をして、
    その後、浅草から上野まで歩いて移動します。年末年始の運動不足の解消を兼ねて。

    それから、電車で新宿へ出て、初売りの情景をウォッチング。福袋は買いません。
    女性客が福袋をたくさん抱えている様子などを眺める、一種の定点観測です。

    その後書店で、マークして本を2冊購入。
    その1冊は「日本の行く道」(橋本 治 集英社新書)。
    さっそく、喫茶店に入って読みました。

    タイトルに負けない、なかなかいい見解だと思いました。
    それについては、1/11の会合でご紹介したいと思います。

    ことしもよろしくお付き合いをお願いします。
  • [2] mixiユーザー

    2008年01月08日 09:06

    <candleさん>
     「日本の生く道」まだ読んでいませんが新刊本ですか?
    是非感想を聞かせてください。楽しみにしています。僕も一冊持参します。

    福袋の熱狂はなんなのか?きっと日本特有の光景ではないでしょうか?このモノあまりに時代にね。
     不良在庫の処分場なのに、また家庭内に潜在的ゴミを溜め込むだけですね。赤福、白い恋人と同工異曲です。作りすぎ、売り過ぎです。日本人が「売り切れごめん」を楽しめればいいのにと思います。
     コンビにの食品廃棄も、消費期限を守って捨てていること、それをリサイクルし始めて環境に易しいと喜んだり、馬鹿な報道が目立ちますが、「売り切れごめん」でやれば、A店で売り切れていれば、B店で買えばいいし、さらにB店になければ、C店、それでもなければ、食べなければ、痩せるチャンスと思えばいいんですね。廃棄分GDPが減ってもそれで経済二流国になってもかまわないと思うのですが。石頭が多くて困ったものですね。
  • [3] mixiユーザー

    2008年01月11日 16:14

    参加させていただきます。
    皆さんのフリートーク楽しみにいたします。
  • [4] mixiユーザー

    2008年01月12日 10:16

    こんにちは懐中電灯です
    <皆さん>
     皆さんご参加ありがとうございました。テーマは決めてなかったのですが、泰山北斗さんの結婚報告(おめでとうございます)、エコふとんさんの夢の追求のための転居等々、皆さんの近況、新春の抱負で盛り上がりました。北斗さんが、若い仲間を連れてきてくれました。
    Aさんは生命保険のプロ、
     一度生命保険の近況、最近の商品などの話をお願いしましょう。
    Bさんは「タックスへィブン」のスキームのプロです。
     http://www.777money.com/yougo_kolumn/yougo/tax_haven.htm
    僕自身は租税回避するほどの資産はありませんが、一度Aさんからタックスヘイブンのスキームのお話、オフショアに関連するお話など、お願いしましょう。

    candleさんから書籍の紹介がありました。
     ?「日本の行く道」    (橋本 治著 集英社新書)
     ?「普通の家族が一番怖い」(岩村暢子著 新潮社)
     candoleさんの日頃の問題意識を感じさせてくれる本ですね。僕はまだ読んでいないので、早速手にしてみます。candleさん、読後感のコメントお願いします。

    懐中電灯も書籍を紹介しました。
     ?「三位一体モデル TRINITY」(中沢新一著 ほぼ日ブックス)
     ?「世界と日本のまちがい」  (松岡正剛著 春秋社)

    <追伸>
     二次会もマキウスさんの、議題提起でも、盛り上がりました。議題は「松下のブランド統一 ナショナルブランドを廃止してパナソニックに統一する意味」
     皆さんから活発な議論が交わされました。こういう議論の目的は、答えを出すことでもなく、是非を論じることでもなく、様々な意見があることを知り、多様性を確認すること、論議のプロセスが目的ですから、言いたい放題、気軽に発言していただいたほうが盛り上がります。これからも、議題を立てて、思考を交換し、多様性を確認しましょう。
     和洋折衷さんの温泉話も盛り上がりました。ヨーロッパの経験から、ヨーロッパの温泉、最近ご夫妻で凝っているようで、国内の温泉の三ツ星、一つ星、二月のテーマに持ち越しになりました。二月のお話は、和洋折衷さんの仮題「マーケティング流温泉品定め」です。 
  • [5] mixiユーザー

    2008年01月12日 10:23

    昨日はご挨拶しないで失礼したことをお詫びいたします。

    皆さんのお話でポートフォリオについても
    また発想が広がりました。
    また若い方々からもたくさんエネルギーをいただきました。
    ありがとうございました。
  • [6] mixiユーザー

    2008年01月14日 19:22

     紹介した「普通の家族が一番怖い」は、一言で感想を言うのはなかなか手強い本です。しかし、実態調査レポートが持つインパクトがあって、本書で浮かび上がらせた普通の家族の光景は寒々しいものです。
     中高生の子どもたちにサンタクロースを信じさせておこうと様々な贈り物を与え、懸念に努力を続ける親。中高生の子どもに、いつまでもサンタクロースを信じていてほしい。子どもはずっと夢(サンタクロース)を見続けてほしい願う親が増えている事実。
     
     一方、お正月にお節を用意しない家庭が増えているのは予想通りで、多くは実家のお節で済ませています。中には袋入りロールパン、菓子パン、インスタントコーヒーなどを食卓に並べ、家族各自がふだんのようにバラバラに食べている。そこには、食は親が子どもの栄養を考えメニューを工夫したり、しつけや伝統を教える場ではないのです。お正月もふだんのままの食卓光景。祖父母と同居の家庭も、こういうバラバラの食卓が過半数です。子どもを自由にしていると回答もあります。
     
     普通の家族のクリスマスやお正月の光景を通して見えてくる、日常の食生活のベースが壊れつつあるのではという危惧を、消し去ることができませんでした。
     
     もう1冊の「日本の行く道」は、著者橋本治が「今の日本の社会」は、なにがおかしいのか?どうおかしいのか?その途方もない「原因」をさぐり、著者なりの処方箋を大胆に提起しています。その処方箋とは、読んでのお楽しみです。
     読み応えのある内容と問題提起ですが、著者の処方箋を「そういうのは無理だ」と考える読者は多いと想像します。しかし、そういう読者から、著者の処方箋に替わるよい処方箋が出てくるか?と言えば、そうかんたんではないでしょう。
     
     私は、彼の処方箋に希望を感じ、処方箋に沿ったようなライフスタイルを送れたらいいなと素朴に思っています。特に、著者のいう「超高層ビルはいらない」が気にいっています。しかし、私のような読者は少数派だろうと感じます。
     
     けれども、子どもたちが健康に育ち、親もを中身のある豊かな生活を送ろうとするには、現状の生活スタイルや経済活動の延長線上に、それは見えて来ないことは確かなような気がしています。
     

     
      
     
     
  • [7] mixiユーザー

    2008年01月15日 10:06

    こんにちは懐中電灯です
    <candleさん>
     問題提起ありがとうございます。
    教育だけでなく、食育の面でも、家庭が壊れはじめているんですね。生活に彩を添えメリハリをつける、季節の行事の多くが商業化され、個人ではなにもできなくなってきています。外注化に慣れてしまった挙句に、収入が減ってしまうと、少ないお金でやり繰りする術もないんですね。
     学生の頃、一山10円のもやしを半分分けてもらって、それを野菜炒めと味噌汁の二回に分けて食べたのを思い出します。野菜炒めには魚肉のソーセージ、味噌汁に菜種油を落としてと、それなりに栄養素を考えながら、乏しいお金を配分していましたね。それでも日経新聞を定期購読し、知への配分もし、山歩きもできたのですからね。「お金」も使いようです。
     日曜日に大学院の講座で見晴らしのいい品川の高層ビルにいました。学生と東京湾の湾岸に聳える高層ビル群の景色を眺めながら、会話しました。「日本のどこが不況なのか?」と一人の学生は問います。
     たしかにです。しかしその多くはすでに外資の手にあり、さらに多くの日本の実物資産は、10年を経ずして海外資本の手に委ねられていくのではないかと想像すると、虚しさだけがこみ上げてきます。
     二冊とも読むのはこれからですが、「日本の行く道」も「行くであろう道」は想像できますが、「行くべき道」の処方箋となると、無力ですね。せめて身の回りの一人二人、ご縁をいただいた方々と、肩を寄せ合って警鐘を鳴らし、己の生きる術を考えることにしましょう。
     最近この術(すべ)という漢字が気に入っています。「生きる術」「生き抜く術」です。
     
  • [8] mixiユーザー

    2008年01月16日 17:10

    <懐中電灯さん>
    コメント、ありがとうございます。

    食は生活の基本です。

    しかし、スーパーやコンビニで出される大量の「賞味期限切れ食品の廃棄」など、
    日本の都市生活の事態はかなり深刻のような気がしています。

    食糧の自給率が確か40パーセント台で、先進国でもトップですね。

    その上、賞味期限をうるさく要求する主婦たちなど、手強い消費者、買い手に対応せざるを得ないのも、日本の流通業特有の事情だと聞いています。

    こういう主婦たちや一部女性、最近は男性を含む買い手の感覚も、問題なのですが....。

    日本では、食材をたくさん輸入し、食品を大量生産し、かつ大量に廃棄処分して、その上その廃棄にはかなりのコストがかかっていて、結果は商品価格に加算...ですから。

    最近、ようやく、賞味期限切れの食品を、路上生活者や児童福祉施設に運ぶボランティア「フードバンク」の活動が始まったようですが、まだその活動は東京の一部のようです。

    世界には、一日一食がやっとという、子どもや母親も決して少なくない時代、
    食べ物の大量生産、大量廃棄をしていることが、世界に広く報道されたら、
    (その可能性は大と思います)日本はかなり、ヒンシュクを買うでしょうね。

  • [9] mixiユーザー

    2008年01月17日 08:22

    <懐中電灯さん>
    昨日のコメントの追加です。

    昨年、ドイツのドキュメンタリー映画「いのちの食べ方」を観ました。

    ご覧になられていますか?
    主に牛、豚、ニワトリの人工授精や飼育、と殺、解体がメインで、他に
    穀物や野菜の農場における生産、収穫などを、
    たんたんと描写した映画です。

    でも、観る人に非常にインパクトを与える映画と思っています。

    この映画で描き出された主にヨーロッパでしょうが、家畜の飼育や農作物の生産は、
    いまや、ファミリー生産出荷されていた段階から、完全に工場化した設備で、
    効率よく、大量に製造される、工業製品とほぼ同じような、流れ作業で行われています。

    食べるための食で、これほど大量に生産される必要があるのか?

    グローバル化された食ビジネスの現場を描いているので、
    もし、ご興味があればご覧いただき、感想などお聞かせください。

    まだ下記(渋谷・青山学院の横のミニシアター)で上映中です。

    > http://www.espace-sarou.co.jp/inochi/main/theater.htm
  • [10] mixiユーザー

    2008年01月17日 10:18

    こんにちは懐中電灯です
    <candleさん>
    映画「いのちの食べ方」まだ見ていませんので、来週にも時間を取って観にいきます。感想をミクシィに書きますね。
     食の問題は深刻ですね。すべてお金(経済)化してしまう、大きな流れが底流にあるのですが、全体とその先が見えないので、流されてしまっています。遺伝子組み換え作物やクローン動物扱いも大きな問題です。日本人は無信心だといいますが、キリスト教徒も神を信じているとは到底思えませんね。
     これらの方法は、問題点を人間の身体に与える影響のほうにむけられていますが、これも意図的なものを感じます。インドの綿栽培では遺伝子組み換え種子を使うと、害虫にも強く、収穫効率がいいのですが、種子を借金で買い、収穫すると、収穫量が多いために価格が暴落して、収入が減り翌年種子を買うことができないのです。また借金が増え、最後は農地を取り上げられます。いつもの種子を使っていれば、収穫期に翌年の種子を残しておけばいいのです。遺伝子組み換えの種子は特許で守られており、栽培できないんです。
     アフリカのビクトリア湖でも大資本の手で、ナイルバーチが養殖されています。ヨーロッパ、日本に輸出されています。肉食のため固有種の魚は激減し、漁業で生活していた住民は、低賃金労働で加工工場に雇われ、魚を処理した廃棄物を食しているという有様です。FTAなども、援助の見返りに特許を承認させ、お金がなければ生きられない仕組みを作ることが目的です。
     日本人も生活の一部に、お金を必要としない部分を取り込む必要がありますね。物々交換や互助、自助です。
     いかなることがあっても大自然の法則である、食物連鎖を逸脱することを避けなければいけませんね。狂牛病も肉骨粉で、共食いさせたことが原因です。
     問題提起をありがとうございます。ごまめの歯軋りですが、諦めずに問題提起をしていきましょう。せめて身の回りの家族、袖すりあうも他生の縁、身の回りの縁者を助け合って生きて、いきたいと願っています。 
     
  • [11] mixiユーザー

    2008年01月18日 19:22

    <懐中電灯さん>

    コメントありがとうございます。

    ご指摘のように、食のビジネスもグローバル化によって、今回のサブプライム(マネーマーケット)同様に、人が食の世界で築いてきた、自然の管理(手入れ)の範疇を越えて、暴走が始まっていますね。

    >日本人も生活の一部に、お金を必要としない部分を取り込む必要がありますね。
    >物々交換や互助、自助です。

    たとえ、その規模は小さくても、そういう生き方をする事例が、
    少しでも多く、出てくるようにしたいですね。

    >いかなることがあっても大自然の法則である、食物連鎖を逸脱することを
    >避けなければいけませんね。狂牛病も肉骨粉で、共食いさせたことが原因です。

    ご紹介した映画「いのちの食べ方」は、12月に観ました。

    その感想を、candleの中で、書いています。

    お時間があったら、ご覧下さい。
    > http://mixi.jp/view_diary.pl?id=659389198&owner_id=15217655

    ご覧いただいての感想、楽しみにしています。
  • [12] mixiユーザー

    2008年01月26日 00:13

    こんにちは懐中電灯です
    <candleさん、みなさん>
    本日渋谷へ行き、映画「いのちの食べかた」観てきました。観ていない方は是非観てください。きっとなにか感じるはずです。近々ブログに感想を書きます。
    考えさせられたことだけ、挙げておきます。
     1.政府は日本の農業を株式会社化し、大規模化して自由化へ移行する方針です。この映画の、食肉の大量生産方式、農産物の大量生産方式を見ただけで、日本は欧米には、太刀打ちできないと感じました。農産物の生産性では土地の面積がボトルネックになります。株式会社化で倒産して、農地を取り上げられることになるでしょう。
     2.コンベヤで工業生産される、豚肉、牛肉、鶏肉の命の問題もさることながら、コンベアの先には消費する我々人間がいるわけで、我々人間も牛、豚、鶏の延長にいて、経済活動のために、消費するために生かされているだけ、食べる者食べられるものともに金儲けの手段として殺され、生かされているのではないかと、恐怖を覚えながら観ました。
     人間は、食料として、他の生物の命を犠牲にしているという、感謝の気持ちを失ったとき、自分も誰かの金儲けのための道具として、生きていることになるのではないでしょうか?
     数日考えてブログに再度書きます。
  • [13] mixiユーザー

    2008年01月27日 15:42

    懐中電灯さん

    貴重なコメント拝見しました。
    ありがとうございます。

    地味な映画なので、新聞でもあまり紹介されていません。

    紹介した友人の女性は、観たいけど、観た結果、お肉を食べられなくなるような
    予感がして、怖くて観に行けませんというメールが来ました。

    >農産物の生産性では土地の面積がボトルネックになります。株式会社化で倒産して、
    >農地を取り上げられることになるでしょう。

    日本の農家や農業が、もし農地を取り上げられれば、いまでさえ国際競争力が低いので、競争力が弱いのに、ますます農業は成り立ちにくくなくなります。
    その延長線上には、海外から食物を調達する度合いがさらに、増大するわけですね。


    >我々人間も牛、豚、鶏の延長にいて、経済活動のために、消費するために生かされて
    >いるだけ、食べる者食べられるものともに金儲けの手段として殺され、生かされて
    >いるのではないかと、恐怖を覚えながら観ました。

    映画は、静かに、淡々と人間の食のために殺されていていく牛や豚、ニワトリ、そして
    野菜の栽培も、広大な面積で工場生産と同じ仕組みで、生産をし出荷していくシステムを映し出しますね。

    でもこれだけ大量に生産される食料が、マーケットに出て行っても、
    食料はビジネスとして世界に出回る仕組みに組み込まれてしまっています。
    ということは、市場の論理に従って、売れる物はますます、
    大量に生産され、あるいは人工的に生産され、市場に投入されます。

    しかし、その地域の気候風土から生まれた、特色ある食は、
    どんどん希少価値となり、ふつうの人が食べる機会は
    どんどんなくなっていきます。

    さらに、大問題は世界に多くの饑えている人、一日一食の子どもたちがいるけれど、
    彼らに食料が届くことはなく、仮に彼らが食糧を手に出来ても、
    国際援助という、いわばお情け的な形でしか、手に入らないわけです。

    地産地消という、食の原点がどんどん細くなっていく現状に、
    非常に無力な立場に自分がいることを痛感させられます。

    橋本治著の「乱世を生きる市場原理主義は嘘かもしれない」(集英社新書)でも
    市場原理主義の暴走を取り上げていますが、自分なりにどう考え、
    どう生きていくのか。

    そして、この先、私の孫世代が、市場原理主義のもとで、どういう食生活を送るようになるのかを、改めて考えないわけにはいかないと感じています。


    懐中電灯さんのブログの続きを楽しみにしています。




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  • 2008年01月11日 (金) 18:30〜20:00
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  • 2008年01月10日 (木) 締切
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