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開催終了6/19(Fri)テクノ/THE CREY AREA@渋谷EFFECT

詳細

2009年06月18日 20:30 更新


告知失礼します。

過去にCMJK(EX電気GROOVE〜CUTEMEN)、元ソフトバレエ森岡賢の各氏をGUESTに迎え開催。
今回は90年代の国内のテクノ/クラブシーンの礎を作りながらも、現在も活躍を続けるREE.K、KEN→GO氏を迎えたFRIDAY NIGHT PARTY!!!
6/19(金) THE CREY AREA #3
ADV:2,000YEN
DOOR:2,500YEN
-GUEST-
REE.K
KEN=GO→
DJ SASAKI(DORMITORY K)

and

MARI ONE(Ferris University)
DECULTURE CLUB(NERVOUS)
TVF(INVITATION)


【REE.K】
92年からテクノDJとして活動開始。94年頃よりVJ経験を経て、サイケデリック・トランスパーティでのDJプレイを中心に精力的に活動。
海外でのプレイも数多くこなし、01年に初のミックスアルバム『Cubism』を発表。
テクノ/インダストリアル/ハードコア/エレクトロニカ等の幅広いバックグラウンドと膨大な知識を活かしたプレイが特徴的である。
クリエイター活動は80年代後半から開始、主に海外のトランス・レーベルから数々のトラックをリリースしている。
98年にはバンドKinocosmoを始動、トラックメイキングとスペースボイスで参加している。
また、プロのグラフィック・デザイナー/イラストレーターとしても88年から活動を続けており、なかでもSpace GatheringやKinocosmoのアートワークは全て自身の手によって生み出されたものだ。
REE.Kの世界をカテゴライズすることは難しい。秘める想いは「音による意識の改革」。一度聴けば忘れない独自の世界観をもつ作品群が、ジャンルを超え、ボーダレスに展開される。人はそこに一夜の夢を見るだろう。一つの物語を感じるだろう。そして、実は意識だけでなく、自分がいる空間そのものも再生されていることに驚くだろう。独自のスタイルでプレイする唯一無二の女性DJである。
official website go to www.badcave.com

【KEN=GO→】
大学在学中より、友人とエレクトロニック・ミュージックのミニコミ『Deric』を製作。
当時、商業誌がまったく取り扱わなかったテクノやハウスといった先進的ジャンルを日本で最も早く取り上げ、注目を浴びる。
小学館で勤める傍ら、ミニコミ活動から派生した音楽雑誌のライター活動や、通訳、翻訳、クラブDJ等の仕事を始める。
小学館退社後、佐藤大らとともに、インディーズレコード・レーベル「フロッグマン・レコーズ」を設立。また、隔月刊の音楽雑誌「エレ・キング」の創刊に携わる。
編集、執筆、コーディネート、通訳、翻訳をこなす。この雑誌は、東販、日版を通さずに、2万部以上の売り上げを記録する。「バッフ・アウト」や「クイック・ジャパン」などと共に日本のサブ・カルチャー・シーンを代表する雑誌である。
1997年に、フロッグネーションを設立。

【DJ SASAKI】
CHNO/HOUSEを軸とした選曲で常に進化し続けるダンスミュージックの楽しさをリアルに体感させてくれるDJ-SASAKI。
DJとしての着実なキャリア、ダンスミュージックへの探究心はコアな層、他のDJからも高い支持を受けている。
都内主要CLUB(Ageha,UNIT等)や野外パーティなど幅広く出演、ストーリー性のあるSETが好評を博している。


【Mari Ohe】
イギリス留学時にクラブカルチャーに衝撃を受け、作曲を行う傍らDJを行い、毎月多様なイベントに参加している。
自ら在学するフェリス女学院大学主催クラブイベント"UPUP"、浅草Stellaを拠点とするミニマルイベント"Hypnotyze"オーガナイザー。
http://www.myspace.com/mariohe

【DECULTURE CLUB】
SHUN MIURA,mobiによるDJユニット。
ターンテーブル・CD・ラップトップを駆使し、複雑なミックスも2人ならではのコンビネーションで魅せる。
青山蜂での「WATP」、自身が主催の「NERVOUS」で活動中。

【TVF】
ROLAND社のフィルター構造「Time Verocity Sequency」を冠したDJ tavoとフジカワキヒロから成る2人組。

*STUDENTS / FOREIGHNERS MORE 500YEN OFF!!
学生,海外の方は更に500YEN OFF!!!

SHI過去にCMJK(EX電気GROOVE〜CUTEMEN)、元ソフトバレエ森岡賢の各氏をGUESTに迎え開催。
今回は90年代の国内のテクノ/クラブシーンの礎を作りながらも、現在も活躍を続けるREE.K、KEN→GO氏を迎えたFRIDAY NIGHT PARTY!!!

6/19(金) THE CREY AREA #3

ADV:2,000YEN
DOOR:2,500YEN

-GUEST-
REE.K
KEN=GO→
DJ SASAKI(DORMITORY K)

MARI ONE(Ferris University)
DECULTURE CLUB(NERVOUS)
TVF(INVITATION)

【REE.K】
92年からテクノDJとして活動開始。94年頃よりVJ経験を経て、サイケデリック・トランスパーティでのDJプレイを中心に精力的に活動。
海外でのプレイも数多くこなし、01年に初のミックスアルバム『Cubism』を発表。
テクノ/インダストリアル/ハードコア/エレクトロニカ等の幅広いバックグラウンドと膨大な知識を活かしたプレイが特徴的である。
クリエイター活動は80年代後半から開始、主に海外のトランス・レーベルから数々のトラックをリリースしている。
98年にはバンドKinocosmoを始動、トラックメイキングとスペースボイスで参加している。
また、プロのグラフィック・デザイナー/イラストレーターとしても88年から活動を続けており、なかでもSpace GatheringやKinocosmoのアートワークは全て自身の手によって生み出されたものだ。
REE.Kの世界をカテゴライズすることは難しい。秘める想いは「音による意識の改革」。一度聴けば忘れない独自の世界観をもつ作品群が、ジャンルを超え、ボーダレスに展開される。人はそこに一夜の夢を見るだろう。一つの物語を感じるだろう。そして、実は意識だけでなく、自分がいる空間そのものも再生されていることに驚くだろう。独自のスタイルでプレイする唯一無二の女性DJである。
official website go to www.badcave.com

【KEN=GO→】
大学在学中より、友人とエレクトロニック・ミュージックのミニコミ『Deric』を製作。
当時、商業誌がまったく取り扱わなかったテクノやハウスといった先進的ジャンルを日本で最も早く取り上げ、注目を浴びる。
小学館で勤める傍ら、ミニコミ活動から派生した音楽雑誌のライター活動や、通訳、翻訳、クラブDJ等の仕事を始める。
小学館退社後、佐藤大らとともに、インディーズレコード・レーベル「フロッグマン・レコーズ」を設立。また、隔月刊の音楽雑誌「エレ・キング」の創刊に携わる。
編集、執筆、コーディネート、通訳、翻訳をこなす。この雑誌は、東販、日版を通さずに、2万部以上の売り上げを記録する。「バッフ・アウト」や「クイック・ジャパン」などと共に日本のサブ・カルチャー・シーンを代表する雑誌である。
1997年に、フロッグネーションを設立。

【DJ SASAKI(POSICRET/DORMITRY K)】
CHNO/HOUSEを軸とした選曲で常に進化し続けるダンスミュージックの楽しさをリアルに体感させてくれるDJ-SASAKI。
DJとしての着実なキャリア、ダンスミュージックへの探究心はコアな層、他のDJからも高い支持を受けている。
都内主要CLUB(Ageha,UNIT等)や野外パーティなど幅広く出演、ストーリー性のあるSETが好評を博している。

【Mari Ohe】
イギリス留学時にクラブカルチャーに衝撃を受け、作曲を行う傍らDJを行い、毎月多様なイベントに参加している。
自ら在学するフェリス女学院大学主催クラブイベント"UPUP"、浅草Stellaを拠点とするミニマルイベント"Hypnotyze"オーガナイザー。
http://www.myspace.com/mariohe
【DECULTURE CLUB】
SHUN MIURA,mobiによるDJユニット。
ターンテーブル・CD・ラップトップを駆使し、複雑なミックスも2人ならではのコンビネーションで魅せる。 青山蜂での「WATP」、自身が主催の「NERVOUS」で活動中
【TVF】
ROLAND社のフィルター構造「Time Verocity Sequency」を冠したDJ tavoとフジカワキヒロから成る2人組。

*STUDENTS / FOREIGHNERS MORE 500YEN OFF!!
学生,海外の方は更に500YEN OFF!!!

SHIBUYA EFFECT
http://shibuya-effect.com/
渋谷区道玄坂2-13-5ハーベストビルB1F
TEL 03-3770-7729

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