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開催終了■平成十九年一月五日■地球交響曲■渋谷O-EAST■

詳細

2006年12月27日 20:56 更新

年明け一月五日に、渋谷O-EASTでの地球交響曲/ガイアシンフォニー第二番スペシャル上映会(http://takutotsuchiya.com/gaia/index.html)にて、武楽公演致します。
大きなステージ、最高の音響、VJ AURAとのコラボレーション・・・

※渋谷の大型街頭ビジョン6台【シブヤテレビジョン】にCM放映中です。
http://www.youtube.com/watch?v=NnfPNNBqnm4
1時間に何本か流れてます。クリスマスや年末年始も含め、イベント当日まで400回流れます。全体では400回×6台で2400回。渋谷に行くと一度はご覧いただけるかと思います。 渋谷にお立ち寄りの際は眺めてみてください。
場所は、TOWER RECORDS 渋谷店・ヒューマックスパビリオン・ABCマート センター街店・シブヤセンタービル・KN渋谷2・ハチ公口前三千里薬局です。
http://www.sib.tv/about/aboutus.html
PVを撮影した久良岐能舞台の鏡板は日本画壇の重鎮であった平福百穂の筆になるもので、芸術的価値の高いものです。創建以来、幾多の人間国宝をも育んだ歴史の重さと風格を感じさせてくれる能舞台です。



【地球交響曲-第二番-@Shibuya O-EAST】

■公演日 2007年1月5日(金)

■会場 Shibuya O-EAST

■ゲスト 武楽座、AURA、OCOTANPE(Live Performance)

■ゲストバーテンダー Assh

■時間 open 18:00/start 18:30

■チケット 前売り ?3,000/当日 ?3,500(各税込み)

■椅子席 300席(自由席)
ご用意出来る椅子の数は限られてますが、広い会場に自由な感じでご観覧いただけます。
地球交響曲-第1番-@Shibuya O-EASTの模様。

■プレイガイド ぴあ、O-EAST

■発売日 11月3日

■問合せ Shibuya O-EAST TEL:03-5458-4681

■企画 有限会社フラクタル

■協力 株式会社シブヤテレビジョン

龍村仁監督作品 ドキュメンタリー映画
地球交響曲(ガイアシンフォニー) 第二番(95年公開)

「地球交響曲」第二番の根底に流れるテーマは第一番と同じです。
母なる地球(ガイア)はそれ自体が大きな生命体であり、私たち人類はその心、すなわち想像力を担っている存在です。その私達が今何に気付くかに依って、地球(ガイア)の未来も決まってくる。21世紀は私達普通の市民一人一人が宇宙的な視野から、自分自身を見直す時代です。「地球交響曲」第一番は、その事に気付き始めた多くの人々を激励し、勇気づけてきました。一見「超能力」の持ち主にも見える出演者達が、実は自分達と同じ心を持ち、同じ地球に生きている普通の人である事に気付いた時、多くの観客は勇気づけられ、未来に対して明るい希望を持ち始めたのです。多くの観客は「地球交響曲」第一番を通して、自分自身を観ておられる、と言う事ができます。これが活発な自主上映活動につながっていったのです。
 「地球交響曲」第二番は、この第一番のテーマをさらに深め、身近なものとし、一層面白くできる出演者として次の4人を選びました。

出演
[ジャック・マイヨール〕フランス
素もぐり105メートル記録保持者、イルカの友
『自然と寄り添い、自然と調和したとき、無限の可能性が生まれる 』
http://www.gaiasymphony.com/2_cast.html#jack

[ダライ・ラマ] チベット
チベット仏教最高指導者、東洋の叡智
『人間の究極の本性は、慈悲と利他の心である』

[フランク・ドレイク] アメリカ
天文学者、宇宙生物学者、地球外知的生命探査計画の父
『人、動物、植物そして宇宙人は、みな星のかけらでできた兄弟です』

[森のイスキア主宰 佐藤初女] 日本
日本のすてきなおばあちゃん、日本の女性の生活の中の叡智
『ひとりひとりの中に、神が宿っている』

声の出演
 中村嘉葎雄(ジャック・マイヨール)
 三國蓮連太郎(ダライ・ラマ)

ナレーター=木内みどり、榎木孝明
監督=龍村 仁
監修=稲盛和夫

■ゲストアーティストプロフィール

〔武楽〕
和太鼓と小鼓、能管、竜笛、豪州より伝来した韋駄笛などによる力強い奏楽と表現豊かな琵琶語り、そして武道・武術の動きを基にした舞による躍動的な伎藝「武楽」を演ずる一座。今日の日本を語るに欠かせない「武道」「武術」。その技、形、間、礼、精神、身体操法などに内在する「武の美」をテーマに生まれた新しい芸能。日本古来から特徴的に語られている「刀剣の神々」も大きな主題の一つとする。

渡辺 綱  平沼成基
鬼切    神戸 豊(super-B)
鬼神    源光士郎
鬼杖    横田真吾(super-B)
源 頼光  福谷誠治
藤原保昌  山口健介
卜部季武  栗沢 学
碓井貞光  鈴木剣秀
坂田金時  久保貴英
盗賊団   火付盗賊
盗賊団   橘 相良
琵琶太夫  高峯香風
能管    矢澤正弘
笙     宗田 悠
韋駄笛   鈴木晃一郎
小鼓    今井尋也
太鼓    菅原光朗

【鬼切】 源頼光に仕える四天王の筆頭として、剛勇で知られた
渡辺綱が、羅城門へ単身鬼退治に行き、源氏の名刀と、その化身
「鬼切」と共に闘い、鬼神の片腕を斬り落とし武勇を天下に轟かす
物語。素朴な武人気質と、刀剣に宿る武神の活躍を主題とする。
 前場は、源氏の名刀を盗みに入った盗賊団を、四天王と藤原保昌
が追い払い、催された酒宴の席にて綱と保昌が、羅城門に鬼が
住むか否かについて口論になり意地を張り合う場面を。後場は単
身鬼退治に向かう綱の武勇、綱と鬼神・鬼切と鬼杖(鬼の杖の化身)
の大立回りを描く。クライマックスは力強い奏楽と殺陣の迫力が見所。
※源氏の名刀=源頼光の父、満仲の愛刀で、後に頼朝にも伝
わる源家重代の宝刀。鬼を斬った伝説から「鬼切」の名が
ついた 。銘 安綱(後代に國綱)。北野天満宮所蔵。重要文化財。

〔AURA〕
映像クリエイター高岡真也を中心に、パフォーマンサー、ミュージシャン、スタイリストらで構成されたビジュアル・パフォーマンス・プロジェクト。
映像とパフォーマンスが一体となり、リアルタイムに呼応して変化するそのマジカルなステージは、未知なるニューワールドのビジュアル体験だ。
その表現の試みは、今までにない新しいスタイルのアートフォームだと言えるだろう。
オークランドでの「ワールドスピリット」を始め、「コモンスレッズ」など、多くのイベントで活躍。
「オーラ」の集大成とも言えるマルチメディア・ショーのアート作品「間間(カンマ)」は、今までに無い新しいスタイルのステージとして注目を集めている。

〔OCOTAMPE〕
ボールを体から離すことなく表現するcontact(接した)juggling。
命を吹き込まれたクリスタルボールは、まるで自らの意思で動き物理の法則を無視し、美しくそして幻想的に空間を舞います。
ボールと体がおりなす流れるようなルーティーン。
ボールを使った究極の芸術をお楽しみください。

■ゲストバーテンダー

〔Assh〜BARTIST 〕
1971年1月 西麻布生まれ
カルチャー誌「リトル・モア」に伝説のバーテンダーとして紹介された、酒の世界を最も知る男。西麻布『AMRTA』の全盛期を盛上げ、六本木『ASSHNKA』などでその剛腕を振い『彼がカクテルを作るその姿は、頭のてっぺんから指先にまで緊張感がある美しい姿であった。』と称された。2006年西麻布に『BAR12』を構える。Cocktail World Cup 2006日本代表 N.Z世界大会にてShake部門で優勝。

コメント(9)

  • [1] mixiユーザー

    2006年10月29日 18:02

    現段階の詳細です。

    【地球交響曲-第二番-@Shibuya O-EAST】

    ↓地球交響曲-第1番-@Shibuya O-EASTの模様。
    http://takutotsuchiya.com/gaia/index.html

    ■公演日 2007年1月5日(金)

    ■会場 Shibuya O-EAST

    ■ゲスト 武楽、AURA、OCOTANPE(Live Performance)

    ■時間 open 18:00/start 18:30

    ■チケット 前売り ?3,000/当日 ?3,500(各税込み)

    ■椅子席 300席(自由席)
    ご用意出来る椅子の数は限られてますが、広い会場に自由な感じでご観覧いただけます。

    ■プレイガイド ぴあ、O-EAST

    ■発売日 11月3日

    ■問合せ Shibuya O-EAST TEL:03-5458-4681
      http://www.shibuya-o.com/

    ■企画 有限会社フラクタル

    ■協力 株式会社シブヤテレビジョン

    龍村仁監督作品 ドキュメンタリー映画
    地球交響曲(ガイアシンフォニー) 第二番(95年公開)
    http://www.gaiasymphony.com/
    http://www.gaiasymphony.com/co_guide2.html

    現在、第六番の制作が行われている映画〔地球交響曲〕を今回のイベントを
    一回目として〔第一番〕(92年公開)より、
    〔Shibuya O-EAST〕にて定期的に上映を予定しています。

    「地球交響曲」第二番の根底に流れるテーマは第一番と同じです。
    母なる地球(ガイア)はそれ自体が大きな生命体であり、私たち人類はその心、
    すなわち想像力を担っている存在です。その私達が今何に気付くかに依って、地
    球(ガイア)の未来も決まってくる。21世紀は私達普通の市民一人一人が宇宙的な
    視野から、自分自身を見直す時代です。「地球交響曲」第一番は、その事に気付
    き始めた多くの人々を激励し、勇気づけてきました。一見「超能力」の持ち主に
    も見える出演者達が、実は自分達と同じ心を持ち、同じ地球に生きている普通の
    人である事に気付いた時、多くの観客は勇気づけられ、未来に対して明るい希望
    を持ち始めたのです。多くの観客は「地球交響曲」第一番を通して、自分自身を
    観ておられる、と言う事ができます。これが活発な自主上映活動につながっていっ
    たのです。
     「地球交響曲」第二番は、この第一番のテーマをさらに深め、身近なものとし、
    一層面白くできる出演者として次の4人を選びました。

    出演
    [ジャック・マイヨール〕フランス
    素もぐり105メートル記録保持者、イルカの友
    『自然と寄り添い、自然と調和したとき、無限の可能性が生まれる 』
    http://www.gaiasymphony.com/2_cast.html#jack

    [ダライ・ラマ] チベット
    チベット仏教最高指導者、東洋の叡智
    『人間の究極の本性は、慈悲と利他の心である』
    http://www.gaiasymphony.com/2_cast.html#darai

    [フランク・ドレイク] アメリカ
    天文学者、宇宙生物学者、地球外知的生命探査計画の父
    『人、動物、植物そして宇宙人は、みな星のかけらでできた兄弟です』
    http://www.gaiasymphony.com/2_cast.html#frank

    [森のイスキア主宰 佐藤初女] 日本
    日本のすてきなおばあちゃん、日本の女性の生活の中の叡智
    『ひとりひとりの中に、神が宿っている』
    http://www.gaiasymphony.com/2_cast.html#sato

    声の出演
     中村嘉葎雄(ジャック・マイヨール)
     三國蓮連太郎(ダライ・ラマ)

    ナレーター=木内みどり、榎木孝明
    監督=龍村 仁
    監修=稲盛和夫

    ■ゲストアーティストプロフィール

    〔武楽〕
    和太鼓と小鼓、能管、竜笛、豪州より伝来した韋駄笛などによる力強い奏楽と表現豊かな琵琶語り、そして武道・武術の動きを基にした舞による躍動的な伎藝「武楽」を演ずる一座。今日の日本を語るに欠かせない「武道」「武術」。その技、形、間、礼、精神、身体操法などに内在する「武の美」をテーマに生まれた新しい芸能。日本古来から特徴的に語られている「刀剣の神々」も大きな主題の一つとする。

    〔AURA〕

    〔OCOTAMPE〕
    ボールを体から離すことなく表現するcontact(接した)juggling。
    命を吹き込まれたクリスタルボールは、まるで自らの意思で動き物理の法則を無視し、美しくそして幻想的に空間を舞います。
    ボールと体がおりなす流れるようなルーティーン。
    ボールを使った究極の芸術をお楽しみください。
  • [2] mixiユーザー

    2006年12月13日 02:12

    【鬼切】 源頼光に仕える四天王の筆頭として、剛勇で知られた
    渡辺綱が、羅城門へ単身鬼退治に行き、源氏の名刀と、その化身
    「鬼切」と共に闘い、鬼神の片腕を斬り落とし武勇を天下に轟かす
    物語。素朴な武人気質と、刀剣に宿る武神の活躍を主題とする。
     前場は、源氏の名刀を盗みに入った盗賊団を、四天王と藤原保昌
    が追い払い、催された酒宴の席にて綱と保昌が、羅城門に鬼が
    住むか否かについて口論になり意地を張り合う場面を。後場は単
    身鬼退治に向かう綱の武勇、綱と鬼神・鬼切と鬼杖(鬼の杖の化身)
    の大立回りを描く。クライマックスは力強い奏楽と殺陣の迫力が見所。
    ※源氏の名刀=源頼光の父、満仲の愛刀で、後に頼朝にも伝
    わる源家重代の宝刀。鬼を斬った伝説から「鬼切」の名が
    ついた 。銘 安綱(後代に國綱)。北野天満宮所蔵。重要文化財。

    渡辺 綱  平沼成基
    鬼切    神戸 豊(super-B)
    鬼神    源光士郎
    鬼杖    横田真吾(super-B)
    源 頼光  福谷誠治
    藤原保昌  山口健介
    卜部季武  栗沢 学
    碓井貞光  鈴木剣秀
    坂田金時  久保貴英
    盗賊団   火付盗賊
    盗賊団   橘 相良
    琵琶太夫  高峯香風
    能管    矢澤正弘
    笙     宗田 悠
    韋駄笛   鈴木晃一郎
    小鼓    今井尋也
  • [3] mixiユーザー

    2006年12月15日 00:05

    行かなくちゃ!
    2番はまだ見ていないのです。とち君がこれに出演するとは、嬉しいですね。

    ちなみに源 頼光…私のご先祖です。
  • [4] mixiユーザー

    2006年12月15日 02:15

    >トキさん
    ありがとうございます◎
    トキさんにもまた協力いただきたいと思ってます。

    よろしくお願いいたします。
  • [5] mixiユーザー

    2006年12月19日 12:41

    渋谷の大型街頭ビジョン6台【シブヤテレビジョン】にて武楽のPVを使った、1月5日渋谷O-EAST「地球交響曲」イベントのCMが流れます。
    http://www.youtube.com/watch?v=NnfPNNBqnm4

    場所はこちら→http://www.sib.tv/about/aboutus.html

    1時間に何本か流れるそうなので、行けば一度は観るかも知れません。
    渋谷にお立ち寄りの際は眺めてみてください。
  • [6] mixiユーザー

    2006年12月20日 16:52

    楽しみ〜
  • [7] mixiユーザー

    2006年12月27日 20:58

    >つっちーさん
    CMも凄かったし、イベントも迫ってきたねー◎
  • [8] mixiユーザー

    2006年12月27日 21:06

    演者紹介です。

    【キャスト】
    渡辺 綱(頼光四天王)   平沼成基
    鬼切(名刀に宿る神)    神戸 豊
    鬼神            源光士郎
    鬼杖(鬼の杖の化身)    横田真吾

    源 頼光          福谷誠治
    藤原保昌          山口健介
    卜部季武(頼光四天王)   栗沢 学
    碓井貞光(頼光四天王)   鈴木剣秀
    坂田金時(頼光四天王)   久保貴英

    盗賊団           火付盗賊
    盗賊団           橘 相良

    囃子方
    琵琶太夫          高峯香風
    能管            矢澤正弘
    笙             宗田 悠
    韋駄笛           鈴木晃一郎
    小鼓            今井尋也
    太鼓            菅原光朗

    【プロフィール】
    ■源 光士郎
    平成十七年九月ニ十四日に永逝した母-日倫響恵-の啓示を受け芸能一座「武楽座」を旗揚げ。「武の美」を提唱。力強い奏楽と、武道・武術の動きを基にした舞による躍動的な伎藝「武楽」を創始。各地で武者修行を敢行。ソロではWild Marmalade等の海外アーティストを含むMusician、Performer、DJ、VJと共演。天の母に捧げる【天奏武楽会】、東京湾ナイトクルージングパーティー【奏宴-SOEN-】、スマトラ沖大震災テャリティイベント【PECT vol.2】等を主催。絵師としての活動も注目。その他、武のパフォーマンスを活かしたファッションモデル・芝居等、様々なフィールドで独自の世界観を表現し続けている。

    ■平沼 成基 http://blog.livedoor.jp/hiranumax/
    1980年4月26日生まれ。
    代々伝わる体育会人の血を引継ぎ、学生時代は馬術・器械体操・フェンシングと体育会生活に明け暮れる。23歳にして現代のスポーツや武道の常識に捕らわれない日本古来の身体操法である武術(一般には古武術と呼ばれる)に出会い、金子釋護氏に師事。その後、自身の武術経験を活かし、アメリカ・アジア等で公開のKATANA-MANを含む映画・舞台などでも活躍。リアルな武術の動きで殺陣の世界に新たな風を吹き込んでいく。06年7月の武楽座旗揚公演をかわきりに役者活動に専念する。また、着物好きが高じて「納得のいく着物を着るには自分で作るしかない!」と思い立ち、04年より和裁士、山本秀司氏に師事。武楽『鬼切』では、渡辺綱の剛勇な人格を演じるとともに衣装制作も手掛ける。和裁の技術が注ぎ込まれたオリジナルの手縫い衣装も見逃せない。

    ■山口 健介
    俳優。時代殺陣・日本舞踊に精通している。その活動幅は時代劇のみならず、音楽やダンスとのコラボレーションにまで及ぶ。

    ■神戸 豊(super-B) http://www.canbe-yutaka.com
    柔道、中国拳法、テコンドー、カポエィラなど多種多様な格闘技を得意とし、日本人で唯一世界で認められたエクストリームマーシャルアーティスト。ブラジルへのカポエィラ修行、オーストラリアへスタント修行の経験もあり日本の二大テーマパークでスタントマンとして活躍。現在は映画やモーションキャプチャーなどで活躍中。

    ■横田 真吾(super-B)
    某有名テーマパークやその他アクション、スタントとして多数ショー等出演。エクストリームマーシャルアーツをベースに様々な活動を展開。又、演劇でも映像、舞台問わずに役者としても活動中。アクロ体操では、日本代表として世界選手権出場経験あり。アクロバット、殺陣の美しさに定評がある。

    ■福谷 誠治
    国立劇場第11期歌舞伎俳優養成所卒業。11年間歌舞伎の女方として舞台立つ。その後フリーになり、劇団旅芸人「宮沢賢治物語‐銀河の岸辺にて」、APB東京「田園に死す」、鉄割アルバトロスケットなどに参加。笑いからシリアス、男性から女性と幅広く演ずる。特技は日本舞踊、地唄舞。

    ■栗沢 学
    俳優。劇団俳小(旧俳優小劇場)、劇団前進座を経てつばさプロジェクトにて活躍中。その芸歴は歌舞伎からミュージカルまでと幅広い。

    ■鈴木 剣秀
    幼少より剣舞を学び、現在石心流宗家に師事。1993年夢想神伝居合道を習い、日々、舞と武道の研鑽に励む。2006年夏、全日本剣詩舞道連盟より、青年十傑に認定される。

    ■久保 貴英
    幼少の頃から空手道を学び、また柔術空手も経験。学生時代は空手道部に所属し、数々の競技大会や演武大会を経験。沖縄にて半年間の武道研修を行い琉球伝統古武術を学ぶ。その後現代に伝承されている武術に疑問を感じ研究を開始。現在空手・古武術の指導者として活動中。

    ■佐藤 紀彰 (火付盗賊) http://blog.goo.ne.jp/firebandit
    火を巧みに操るファイヤー・アーティスト。火をつけることで目を盗み、心を盗むファイヤーパフォーマンスチーム「火付盗賊」を結成。20歳の時にイタリアで大道芸を観て感銘を受け、オーストラリアのフリーマントルでFIREの大道芸に出会う。そこでファイヤーダンスに魅了され大道芸人としてオーストラリア、インドネシアをはじめ、いくつかの国で活動。スピーディでダイナミック、複数の道具を同時に回す舞を得意とする。袴に炎剣、和太鼓との共演等、日本ならではの和的感覚を多彩に取り入れ、炎、舞、音の魔法を楽しんでもらうことをモットーとする。

    ■伊豫田 史絵 (火付盗賊/狼煙) http://homepage2.nifty.com/noroshi
    ファイヤーダンス(炎舞)、ソードダンス(剣舞)など道具をつかった動きを多彩に取り入れた独特なスタイルのトライバル・フュージョン系ベリーダンスパフォーマーおよび振付師として活動中。2004年ベリーダンサーユニット”狼煙”結成

    ■橘 相良
    炎舞師(ファイアーダンサー)、パフォーマー、モデル、DJ、アクセサリーデザイナー…等々数々の顔を持つ。トータルプロデュースし独特の世界表現。【炎舞】という言葉の創始者であり【炎扇】が得意道具。見る者の闇を引き出し、昇華。心地よい気味悪さ。06’全日本ファイアーダンスコンテストチャンピオン。


    【囃子方】
    ■高峯 香風 (琵琶太夫)
    第38回琵琶楽コンクール第1位、NHK会長賞、文部科学大臣奨励賞、山崎旭萃賞 等を受賞。「語り芸」に日本音楽の真髄を感じ、女流義太夫として研鑽を重ねた後、琵琶の弾き語りに転向。筑前四弦琵琶、五弦琵琶修得。国立劇場、NHK等に出演他、多様なジャンルとのコラボレーションやオリジナル作品に取り組んでいる。

    ■今井 尋也(小鼓) http://www.megalo.biz
    幼少期より能を学ぶ。10代で能の舞台で活躍し、国立能楽堂、東京芸大を経てフリーの鼓打ちとしてジャズや現代音楽の作家等と様々なコラボレーションを展開。主宰の アートパフォーマンスユニット「メガロシアター」では演出を担当、フィリップ・デュクフレやジェローム・ベルといった海外の演出家の舞台にもパフォーマーとして出演するなど現代演劇からダンス、音楽、美術等幅広く活動している。

    ■矢沢 正弘 (能管)
    江戸里神楽松本源之助社中 囃子方
    アジア芸能フェスティバル海外公演をはじめ、国立劇場、NHK、はなまるマーケット等、出演多数。最近はライヴに力を入れている。

    ■鈴木 晃一郎 (韋駄笛)
    1998年オーストラリア フリーマントルでイダキと出会う。2003年世界屈指のイダキプレーヤーAsh Darganジャパンツアーで共演。2005年3月、新潟震災応援イベント「春よ来い祭り」出演、和太鼓集団Gocooと共演。サポートメンバーとしてスカウトされ渚音楽祭・アースデイ湘南/代々木に参加。その後ソロでの高み・深みを探るため個人活動に専念。日本初の二又イダキ、4音階を鳴らすファンファーレ、和の静寂を表現する尺八奏法等、他に類を見ない演奏方法を特徴とし、韋駄笛奏者として武楽座の旗揚げに参加。

    ■菅原光朗 (和太鼓)
    幼い頃より愛宕太鼓鼓友会にて和太鼓に馴れ親しみ、23歳で独立。現在は自ら立ち上げた「風鼓」のリーダーとして活躍の他、武楽座旗揚げに参加。東京・大阪を拠点に演奏活動を重ね、和太鼓界の先駆者である林英哲との共演をはじめ、吉幾三、川島美幸、香西かおり等、芸能人への指導や共演も行う。海外遠征も数多く、日本丸世界一周ツアーのメインショーを務めるなど国内外での評価も高い。台湾ツアーの模様は世界へ向け100局以上のネットワークでテレビ放送。愛・地球博ジャパンウィークでは自ら作曲した「風の詩」が起用され50丁の津軽三味線と共演。その演奏は独特且つ斬新で、暖かく力強い演奏は多くの人々を魅了してやまない。東京新聞主催 第4回東京国際和太鼓コンテスト大太鼓一人打ち部門準優勝。
  • [9] mixiユーザー

    2007年01月05日 11:06

    ゲストバーテンダー・アッシュさんの本日のオリジナルカクテルメニューが送られてきました。

    ? RED HOT 甘海老 SHOOTER

    ? PASSION COSMOPOLITAN

    ? スイートバジルとライムのマティーニ

    ? FAIJOA CUCAMBER

    ? ショウガFAIJOAモスコミュール

    17時半〜
    お楽しみいただけます。

    イベント終了後、渋谷O-EASTにて打ち上げもあります。
    出演者・関係者以外もご参加いただけます。

    新年会としましょう。

    会場にてお待ちしております。
mixiユーザー
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  • 2007年01月05日 (金) 金
  • 東京都 渋谷O-EAST
  • 2007年01月05日 (金) 締切
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参加者
3人