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開催終了『豪快な号外☆キャンドルナイト』

詳細

2007年06月04日 00:24 更新

こんにちはわーい(嬉しい顔)
始めて投稿させて頂きますexclamation

『てんつくマン』って知っていますか???
元吉本興業、山崎ほうせいの相方。
だったのに、人のために出来ることをしなきゃexclamation ×2と
吉本退社。
地球の未来のために環境問題やエコの必要性を訴える活動を
してます。
(映画制作&ボランティア活動など)

で、今回は6/22に『豪快な号外』を日本の全世帯分
撒くというギネスに挑戦を始めたんデスexclamation ×2

内容は・・・キャンドルナイトぴかぴか(新しい)
6/22の20時から22時までの2時間
日本中の電気を消しちゃおうぜ電球
みんなでキャンドルナイトをしながら
環境問題やみんながちょっとずつ出来るエコを
載せた号外を読んで話したり考えたりしよぜexclamation ×2

ということです目がハート
http://www.teamgogo.net

漫画を使ってとっても分かりやすく、8ページにわたり
これらの問題を真剣にとりあげてるよexclamation
で、こんなちょっとのことをみんなでやれば
こんなに未来は明るいよ〜という
希望が沸いてくる内容になってます晴れ

札幌テレビ塔
東京タワー
名古屋タワー
が消えることになったそうです。

この日、もしすんごくCO2が減ったらどうなると思う?
そして、この日を境にみんながちょっとエコをして
日々のCO2が大幅にへったら・・・

この人達、凄いんですぴかぴか(新しい)

アメリカやヨーロッパのメジャーなTV局に取材を頼んでいて
明らかな数字がでたら取り上げて貰うよう
すでに要請してるとのことですexclamation ×2
ということは・・・

日本は政府の規制によるのではなく
国民、一人一人の意識の高さと行動により
CO2の削減に成功した世界最初の国として
発表されるんです。

これって、とっても素晴らしいことだと思いませんか?

だから、私ははこの号外配りに参加しますexclamation
近所ぐらい配れるかな〜って気持ちで
言ったら、何故か地元の地区リーダーになってましたあせあせ(飛び散る汗)
しかも、現実は厳しくたった6人で約6万部という
数字が・・・。

これってヤバいんじゃ・・・ふらふら
ということで、一緒にギネスに挑戦してくれる
勇者を募っておりますexclamation ×2exclamation ×2

ていうか、マジで助けてという気持ちですexclamation ×2

この新聞を無駄にしたくないのです泣き顔

南区だけじゃなく全国で募集してるから
みんなでギネスに挑戦しましょ〜〜〜パンチ

札幌近郊配れるよ〜!と言う方は連絡くださ〜いウインク

宜しくお願いしますexclamation ×2
お邪魔しました〜手(パー)

コメント(5)

  • [1] mixiユーザー

    2007年06月22日 21:02

    今窓から近所を覗いて見ました。いつもと変わらず、電気は消えてませんたらーっ(汗)
    なんだかちょっぴり寂しい気がした。
    でも、わたしも今日知ったから、きっと知らない人もいっぱいいっぱい居るはず。これから来年再来年と増えると良いねぇ〜。
  • [2] mixiユーザー

    2007年06月22日 21:49

    今からすでにロウソクに火をつけてスタンバってます☆この企画がクリスマスやバレンタインデーみたいに広まったら、皆で楽しく省エネできるのになぁ☆
  • [5] mixiユーザー

    2007年06月23日 07:23

    キャンドルナイトとTeamGOGOの活動を混同させるような書き方は止めてください。
    またキャンドルナイト自体にはCO2排出を抑える効果はありません。
    あくまで「でんきを消して、スローなよるを」と言うのがスローガンです。

    (以下引用)
    ----------------------------------------
    「100万人のキャンドルナイト」は、無理して電気を消したり、大声をあげて反対を叫ぶ運動ではありません。みんなが電気を消すことが、地球温暖化の防止になるということが一番大切な目的でもないのです。テレビや部屋の照明は落としても、ラジオは聴いていたいし、携帯電話で話したい、そういう普段の暮らしの事情をやめてまで、ろうそくの灯りで過ごしても、無理をすることの先にあたたかい未来があるとは思えないのです。

    普段の暮らしをしながらも、過剰な電飾の明かりにまみれた日常から少しだけ、自然の光だけで「過ごしてみる」。1年のうちたった2時間、好きなろうそくの灯りをともしてみる。この時間をどういう風に過ごすのかも、みなさんのアイディア次第です。
    恋人と2人きりの時間。久しぶりの友達と会ってお酒を飲みながら語る時間。音楽を聴きながら1人きりで過ごす時間。そうして1人1人が過ごす時間の先の未来にわたしたちが描いているのは、自然であたたかい平和な地球の姿です。

    100万人のキャンドルナイト実行委員会、5人の呼びかけ人、パートナーの環境省は、最初のいいだしっぺにすぎません。

    みなさん一人一人が主催者です。
    相反する考え方の趣旨を持っていてもかまわないのです。
    普段から大量の電気をつかっているから参加できない、なんてことはないのです。
    そんなゆるやかな繋がりがつくる時間を私たちは「からっぽの時間」と呼んでいます。
    ----------------------------------

    詳しくは
    http://www.candle-night.org/home.html
    を参照してみてください。
    温暖化問題をメインに据えながら、大量の紙をばらまいたり、思想的な原発反対運動をしているTeamGOGOとは全く別の運動です。
mixiユーザー
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