++GANG GANG DANCE tour in Nagasaki++ 国内盤リリースを記念しNYはブルックリンよりGANG GANG DANCEが来日します。 西は大阪までの公演予定をナガサキまで引っぱり、1人でも多くの人と共有したく、入場料金も他地区の半分ほどに押さえました。
注目を浴びるNYブルックリンのアンダーグラウンドミュージックシーンの最先鋭、 GANG GANG DANCEが2度目の来日にして長崎へ奇跡の上陸! 様々な電子楽器と中心を揺さぶるパーカッション、シャーマニックな女性Voから繰り広げられる音世界はネオトライヴァル、ネオプリミヴィストと称されるエクスペリメンタルでトランシーなダンスミュージック。 2005年にはヴィンセント・ギャロがキュレーターを務めたAll Tomorrow's Parties Festival(UK)にprefuse73 等ともに招聘されています。海外ではマイブラ meets SONIC YOUTHといった表現で紹介されたりしてるようです。 長崎公演は他に大阪、福岡より多種多様なゲストを迎え開催。 会場はカフェ、ギャラリー、スケートミニランプ、イヴェントスペースを擁する諫早のトータルアートスペースNEUTRAL+にて、全フロアを使用し2ステージ転換なしの連続進行予定。
Gang Gang Dance (live at The Luminaire, London, 28th August 2006)
L→R
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REMIX 今月号 GANG GANG DANCEが表紙&特集&INTERVEW!(6page!)
&ブルックリン系ディスクレヴュー!!と満載です。
http://www.bungeisha.co.jp/bookinfo/remix/article_270_45.jsp