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開催終了国際協力情報ver.6.1

詳細

2007年06月01日 17:48 更新

◆第7回四国NGO研修(四国NGOネットワーク、JICA四国共催)

四国NGO研修を開催します!まだ最終のものではありませんが、現在の予定を掲載
致します。また情報が追加され次第、ご案内いたします。

◇日程:2007年6月23日(土)
8:20〜8:40 受付
8:40〜9:00 JICA支部長挨拶及び出席者自己紹介
9:00〜11:30 四国NGO活動報告・事例紹介〜今後の連携・活動展開に向けての
意見交換
11:30〜12:15 食事を取りながら意見交換、交流
12:15〜13:30 JICA四国と四国NGOのラウンドテーブルについての意見交換会

◇参加人数:25人
今回は、会場の都合により定員25名までとなっております。
NGO関係者につきましては、予算内における旅費・宿泊費の補助を支給しますので
以下【参加申込】に必要事項を記載の上、お早めにお申し込み下さい。(ただし
、高松市内在住の方については、支給の対象となりませんのでご注意ください。
)
本日より、6月20日までの間、1団体2名まで、先着順に受け付けを開始致します。
また、前泊が必要な方は、参加申込の段階でその旨ご連絡下さい。一括して予約
・手配を承ります。
昼食はお弁当を手配します。希望する方は、実費をご負担頂きますので予めご了
承ください。

参加受付を終了した方に【参加受付終了】のご連絡をお送りします。
旅費・宿泊費の補助についても、この段階で概ね決定してご連絡致しますのでご
確認下さい。
なお、申込みが多数となった場合は、1団体1名とするなどの調整を行うこともあ
りますので、予めご了承下さい。

----------【 参 加 申 込 】----------

1)氏名(ふりがな):

2)所属団体名・役職:

3)連絡先住所(郵便番号):

4)電話番号(携帯電話番号):

5)E-mail :

6)旅費補助の申請:要・不要
所属団体住所から高松駅または高松市県庁通り前バス停までの旅費を算出。
基本的に、四国内の移動は高速バス代で計上することとなっております。

7)宿泊手配:要・不要

8)当日お弁当:要・不要

9)懇親会参加:する・しない
6月22日(金)午後7時から懇親会(自費参加・予算は1人約2,500円程度)を
開催します。参加する方は、事前にご連絡下さい。

10)「四国NGO研修」へのご意見などありましたらご記入下さい。

11)「JICA・NGOラウンドテーブル」へのご意見などありましたらご記入下さい
。

----------------------------------------------

◇問い合わせ
四国NGOネットワーク
Tel&Fax:089-922-7750
E-mail:shikoku_ngo@yahoo.co.jp

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《締め切り間近》
◆2007年度「かがわ国際ボランティア未来塾」
高校生・教員参加者15名程度募集

国際協力ボランティア、開発途上国に関心のある方、集まれ!
青少年に開発途上国への国際理解、国際ボランティアの役割等について理解して
もらい、香川から国際的に活躍できる人材や、国際ボランティアの人材の輩出の
一助とするために、東南アジアの開発途上国ラオスで、青年海外協力隊の活動現
場を視察したり、現地の子供達との交流やホームスティを行います。世界文化遺
産の町ルアンパバーンも訪問。

◇主催:NPO 法人 香川国際ボランティアセンター(KVC)
◇募集対象・人数:香川県在住の高校生、教員(小学校、中学校、高校)計15 名
程度
◇後援:香川県、(財)香川県国際交流協会、国際協力機構(JICA)四国支部(
申請中)
◇応募期限:平成19 年6月6日(水)必着

◇応募方法:参加申込書に、父兄承諾書(高校生のみ)を添えて、NPO 法人香川
国際ボランティアセンター
(〒760-0080 高松市木太町9 区4365-8 蓮井孝夫方 tel/fax087-865-3945)へ郵
送かFAX
で提出。6面接選考 応募者の中から、面接(平成19 年6月10日(日)午前10
時、アイパル香川集合)のうえ、参加者を決定。

◇参加費 参加者は、経費(航空運賃、宿泊費、食費、活動費、交通費、空港税、
その他諸経費)約14万円のうち高校生10万円、教員14万円を負担すること
。高校生は経費4万円を主催者が助成。
◇事前・事後研修:国際協力、ラオス概論、ラオス語会話、海外旅行の注意点、
意見交換などの研修を実施。
◇事前研修:4 回程度(6月〜8月)、事後研修: 2 回程度(8月〜9月)

◇日程(予定)
8月15日(水) 高松発(夕方)、関空発(深夜) 機中泊
8月16日(木) バンコク経由ラオスの首都ビエンチャン入国後、世界文化遺産の
町ルアンパバーンへ ルアンパバーン泊
8月17日(金) 不発弾処理センター視察 ルアンパバーン泊
8月18日(土) ルアンパバーン市内、郊外視察後、ビエンチャンへ ビエンチャ
ン泊
8月19日(日) ラオス人家庭にホームステイ ビエンチャン泊
8月20日(月) 山間部の小学校訪問、子供達との交流 ビエンチャン泊
8月21日(火) 青年海外協力隊活動現場視察、ラオス出国 機中泊
8月22日(水) 関空着、高松着(昼)

◇問合せ先
NPO 法人 香川国際ボランティアセンター(事務局長 蓮井孝夫)
tel/fax 087-865-3945

*特定非営利活動法人 香川国際ボランティアセンター
平成5年に設立した県内初の国際協力団体。設立以来、経済的には貧しいが心豊
かなラオスの自立の為に、ラオスの子供達のための絵本や楽器、謄写版の寄贈、
さらには小学校や職業訓練学校を数多く建設し、県内では小中、高校での国際開
発教育や県民向けの国際協力講座、スタディツアーの実施など、国際協力事業を
展開している。平成15 年度から「かがわ国際ボランティ未来塾」を実施し、多く
の高校生や教員をラオスへ派遣。今回で4回目実施。

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《NEW》
◆6月の地球人カレッジ
(特定非営利活動法人TICO)

◇テーマ:『ベトナム難民ラッパーからのメッセージ
〜ネガティブをポジティブへ〜』

◇ラッパー:MCナム(本名 ブ・ハ・ビェト・ニャト・ホワイナム)さん

ベトナム難民2世として1987年、神戸に生まれる。小学校の時にベトナム名
を呼ばれるのがいやで、中学校からは福山翔と日本名を名乗る。その後、ラップ
で自己表現をすることに目覚める。ベトナム人としてのアイデンティティを取り
戻し、再びベトナム名を名乗る。母親から聞いたボートピープルの様子やこれま
での自分の人生について語る「マイソング」を作り、大学や国際交流の場に招か
れ歌う。

◇内容:
ナムさんは「以前はベトナム人であることがコンプレックスだったが、ラップを
通じて、ラッキーだと思えるようになった。」と言っています。
ラップのライブを交え、ベトナム人であることをポジティブに捉えられるように
なった経緯などについて話していただきます。ナムさんの言葉にはベトナム難民
の子供としての力強さがあります。
ナムさんの歌と話を聞くと、私たちは勇気づけられ、建設的に生きるヒントが得
られるでしょう。また、多文化共生社会について考える良い機会となるでしょう
。

◇日付:2007年6月23日(土)
◇時間:午後1:30〜3:00過ぎ
◇場所:徳島県国際交流協会(TOPIA)
JR徳島駅クレメントプラザ6階
Tel:088−656−3303
◇参加費:無料
◇予約:不要
◇主催:特定非営利活動法人TICO

◇お問合せ:TICO事務局(担当:五十嵐)
〒779-3403 徳島県吉野川市山川町前川120-4
TEL:090-7786-3193/FAX:0883-42-2271
E-mail:zikomo@nmt.ne.jp
ホームページ:http://www.tico.or.jp/  

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《NEW》 
◆平成19年度「国連持続可能な開発のための教育の10年促進事業」の公募につい
て

環境省は、環境保全を中心とした課題を入り口として、持続可能な地域づくりに
向けた各種の地域課題の解決をテーマとする教育事業を実施し、そのプロセスと
成果を公表するため、平成19年度「国連持続可能な開発のための教育の10年促進
事業」を実施する地域を公募します。

◇事業の概要
ESDの10年の実施計画において、ESDは、教育を受ける個人に近い地域で
、地域特性に応じて行われること、教育の結果として持続可能な地域づくりへと
発展することが期待されています。そこで、環境省では、環境保全を中心とした
課題を入り口とした持続可能な地域づくりに向けた地域課題の解決をテーマとす
る教育事業を実施する地域を公募します。採択された地域においては、前述の教
育事業を実施すると共に、多様な主体の参画によるESD推進協議会を立ち上げ
、事業終了後も継続して教育活動を行うことのできる仕組みを構築します。

◇公募対象:地域において本事業の中核的役割を担うことが期待される、法人格
を有する団体。
◇応募方法:別添の公募要項で定める申請書類(各3部)を、環境省各地方環境
事務所あて郵送にてご提出ください。
◇募集期間:平成19年5月29日(火)〜6月29日(金)(必着)

◇詳細:http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=8421

◇問い合わせ先
環境省総合環境政策局環境経済課環境教育推進室
TEL 03-3581-3351 (内6272)



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆★
《NEW》   
◆誰でもできる国際協力 〜地域活動家のためのファシリテーター養成研修〜
(特定非営利活動法人TICO)

学校教育の総合学習の時間に取り入れられている「開発教育」。しかし、現場を
見たこともないのに授業や集会で話せない・・・
と思っているあなた。「ファシリテーター」の技術があれば、様々な参加型教材
を使って、開発教育を効果的に行うことが出来ます。また、これからの社会活動
や教育現場において「ファシリテーター」としての技能は鍵となります。このコ
ースでは開発教育の基礎から、ファシリテーターの実践まで幅広い技能を学びま
す。学校の先生はもちろん、学生さん、まちづくりグループやボランティアグル
ープのコーディネーターをされている方から、開発教育って何?ファシリテータ
ーって何?という方まで、どなたにもオススメ。今までの活動により幅が広がる
ことは間違いありません!

◇内容:Part1「開発教育とファシリテーターの基礎基本」
開発教育の現状を理解し教育現場や地域での取り組みについて理解します。対話
、ワークショップ、意識化、情報伝達型と問題提起型
の教育、コードなど、ファシリテーターにとって重要なキーワードの理解を参加
型手法によって深めます。
Part2:「ファシリテーターの実践・実習」 実際に参加型教材を使用して「
ファシリテーター」を体験します。
そしてファシリテーターにとって大切にしたい要素が何かを、様々なワークショ
ップの体験から学びます。
http://www.tico.or.jp/sankaannai/ikezumi.pdf

◇講師:池住義憲 − 国際民衆保健協議会(IPHC)日本連絡事務所代表

◇日程:
Part1:2007年6月30日(土)13:00
〜7月1日(日)17:00 
Part2:2007年7月21日(土)13:00
〜7月22日(日)17:00

◇会場:吉野川アメニティーセンター 
(徳島県吉野川市山川町・JR阿波山川駅から徒歩5分)
0883-42-6611
http://www.city.yoshinogawa.lg.jp/06facilities/05amenit/

◇参加費:無料
◇定員:30名(定員になり次第締め切らせていただきます。)
◇応募方法:規定の応募用紙(以下に添付)に必要事項を記載の上、
TICO事務局までメール、または郵送でお送りください。参加者には
別途お知らせいたします。全日程参加可能な方を優先させていただ
きます。

◇応募先
e-mail:zikomo@nmt.ne.jp
URL :http://.tico.or.jp/
〒779−3403 吉野川市山川町前川120−4 
TICO事務局宛(担当・五十嵐)

◇講師プロフィール:
池住義憲 − 国際民衆保健協議会・日本連絡事務所代表
1944年東京生まれ。30年にわたるNGO(非政府組織)経験を経て、
現在はIPHCの代表以外にフリーのファシリテーターとして、
「参加型地域開発」「国際協力」「保健・開発問題」
「リーダーシップ・ディベロップ メント」「開発教育」
「人権教育」「平和づくり」「憲法9条と私」「参加型学習」
「街づくり」など、要請に応じて国内外で参加型研修や講演を展開。


◇◇◇TICO・研修参加申込書◇◇◇

以下の研修に参加申し込みをします。

・研修名:地域活動家のためのファシリテーター養成研修
・参加希望日程:どちらかに印をつけてください
(  )? 全日 
(  )? 途中参加−下記に参加希望日および時間を明記してください。
・参加者氏名:
・所属先:
・参加者連絡先(電話番号、もしくはメールアドレス):
・懇親会参加希望の有無(どちらかに印をつけてください)
(  )?6月30日(土)18:00〜(参加する・参加しない)
(  )?7月22日(土)18:00〜(参加する・参加しない)
・宿泊手配希望:どちらかに印をつけてください。
(  )?はい (宿泊を希望)
(  )?いいえ (宿泊しない、もしくは宿泊は個人で手配する)

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

◇お問合せ:TICO事務局(担当:五十嵐)
〒779-3403 徳島県吉野川市山川町前川120−4
TEL:090-7786-3193/FAX:0883-42-5527
E-mail:zikomo@nmt.ne.jp
ホームページ:http://www.tico.or.jp/                  


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◆「もっと知りたいネパール?」OKバジさん 垣見一雅氏 講演会     
〜貧しい村の人々ががんばった〜
CCWA愛媛の会EOCA(愛媛県青年海外協力協会)共催
日時:7月1日(日)
場所:愛媛東雲短大 D館 (桑原3丁目)
詳細:http://snn.npgo.jp/2007-7-1.html

◆アフリカ・キャラバンを開催します
実行委員会参加者募集!
(主催:キャラバン実行委員会・まつやま・しこく)
詳細:http://snn.npgo.jp/2007-10-7.html

◆NPO法人えひめグローバルネットワーク
外務省委嘱NGO相談員実施中(2007年5月〜2008年3月)
Tel&Fax:089-925-0027
E-mail:wakuwaku@egn.or.jp
詳細:http://snn.npgo.jp/2007-soudan.html

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助成金情報
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《NEW》
◆アジア人権賞・女性人権特別賞(アジア人権基金)

◇アジア人権基金・女性人権特別賞とは?
アジア人権基金は、アジアの人権状況の改善と発展への寄与を目的とし、その問
題の改善や解決に大きな功績のある個人や団体(NGO)に「アジア人権賞」を贈り
、具体的な取り組みや活動を紹介しています。この賞は、国内外の人々がアジア
の人権問題についての関心と理解を深めることを目的として創設されました。特
に女性の人権に功績のある団体や個人には、「女性人権特別賞」を贈ります。

◇副賞について
アジア人権賞および女性人権特別賞:団体への副賞100万円、個人への副賞50万円
(海外の団体・個人が受賞された場合、受賞式に出席するための日本までの旅費
および滞在費は、アジア人権基金が負担します。)

◇募集について
原則として、アジア人権基金の会員ならびに理事会が依頼する団体・個人からの
推薦方式です。

◇必要事項
?氏名/団体名
?生年月日/団体の設立年月日
?国籍および民族など(連絡のため)
?連絡先(所在地と電話は必須。その他FAX、E-mail、HPなど)
?活動分野、内容、活動地域(国)
?活動暦、受賞暦
?推薦理由、活動で達成されたこと

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  • 2007年06月30日 (土) イベントによってばらばらです
  • 都道府県未定 四国(愛媛、香川、徳島、高知、)
  • 2007年06月30日 (土) 締切
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