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開催終了国際協力情報ver.2.9

詳細

2007年02月09日 20:59 更新

●毎週木曜日に配信しています。配信して欲しい情報、お気づきの点等ありまし
たら、四国NGOネ

ットワーク(shikoku_ngo@yahoo.co.jp)まで。

□□イベント情報目次(ご案内のあったもの)□□

━━━━━四国内のイベント&情報━━━━━━

◆高知大学「国際協力論」
〜四国から世界へ 持続可能な社会づくりのために〜
日時:2月15,16日
場所:高知大学朝倉キャンパス、共通教育棟1号館3階136教室

◆東京大学保健センター内科医師・医学博士 奥田俊洋氏の講演の案内
「医学の立場から見た環境問題」〜今、未来のために知っておきたいこと〜
日時:2月16日(金)10:30〜12:00 及び13:10〜14:40 の2時限
場所:高知大学朝倉キャンパス、共通教育棟1号館3階136教室

◆国際協力入門講座開講
(財)愛媛県国際交流協会主催・(独)国際協力機構(JICA)四国支部
日時:平成19年2月18日(日)10:00〜17:00
場所:愛媛県国際交流センター(松山市道後一万1番1号)

◆ガユーナ・セアロ氏 講話会
〜精一杯生きたら、精一杯死ねる〜
日時:3月31日
場所:愛媛県生涯学習センター 県民小劇場ホール

━━━━━四国外のイベント&情報━━━━━━

◆平成19年度国際ボランティア貯金寄付金配分希望団体の公募
(日本郵政公社)
公募期間:2月23日(金)〜3月23日(金)

◆平成19年度NGO相談員事業委嘱団体、NGO専門調査員事業受入希望団体、NGO専門
調査員の募集
(外務省国際協力局民間援助連携室)

◆OECD/DACマニング議長来日市民トーク
(特活)国際協力NGOセンター、(特活)TICAD市民社会フォーラム、ODA改革ネ
ットワーク、

OECD東京センター
日時:2007年2月13日(火)13:00〜14:45
場所:フォーリンプレスセンター会見室(千代田区内幸町2-2-1日本プレスセン
タービル6F)

◆【オブザーバー募集】NGO-JICA連携事業検討会
日時:2月22日(木)14:30〜17:00
場所:JICA本部 12階 12B会議室

◆2006年度第3回NGO外務省連携推進委員会 オブザーバー参加募集
・NGO側事前会合
日時: 2007年3月2日(金)12:00〜14:00
会場:市民国際プラザ(東京都千代田区霞が関)
・第3回連携推進委員会 本会議
日時: 2007年3月2日(金)15:00〜17:00
会場:外務省

◆平成18年度「NGOスタッフのためのPCM研修(JICA兵庫)」について
日時:平成19年3月3日(土) 1日間
場所:兵庫国際センター

◆ESD-J全国ミーティングのご案内
日時:2007年3月18日(日)10:00-17:00
場所:JICA国際総合研修所 国際会議場

*詳細については以下に記載

☆★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆★
イベント&情報の詳細
☆★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆★

◆高知大学「国際協力論」
〜四国から世界へ 持続可能な社会づくりのために〜

四国四県で開催されております「国際協力論」が、2月15,16日に集中講義として
開講されます。

どなたでも聴講可能ですので、興味のある方はお名前・連絡先を四国NGOネッ
トワークまでご連絡いただき、奮ってご参加下さい。

日時:2月15,16日
場所:高知大学朝倉キャンパス、共通教育棟1号館3階136教室
講義内容:添付のファイルをご覧下さい。

連絡先:四国NGOネットワーク
Tel/Fax: 089-922-7750
e-mail: shikoku_ngo@yahoo.co.jp

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★☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

上記「高知大学国際協力論」の中で、奥田俊洋氏の講演は公開講座となっており
ます。こちらのほうも、是非ご参加ください。

◆東京大学保健センター内科医師・医学博士 奥田俊洋氏の講演の案内
「医学の立場から見た環境問題」〜今、未来のために知っておきたいこと〜

来る2月15、16日に行われる、高知大学集中講義「国際協力論」の中で、数
年前より全国で「医学的立場から見た環境問題」と題し講演を続けている東京大
学保健センター内科医師・医学博士奥田俊洋氏の講演が行われます。 

この講義は公開となっており、どなたが参加されてもかまいません。当日はテレ
ビの撮影も行われます。時間と関心のある方は是非、ご参加下さい。

◇演題:「医学の立場から見た環境問題」〜今、未来のために知っておきたいこ
と〜
◇日時:2月16日(金)10:30〜12:00 及び13:10〜14:40 の2時限
◇場所:高知大学朝倉キャンパス、共通教育棟1号館3階136教室
◇参加費:無料

◇連絡先:090-4978-8040(葛目まで)
◇E-mail:shgkuzume@ybb.ne.jp

*詳細は添付ファイルをご覧ください。

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◆国際協力入門講座開講
(財)愛媛県国際交流協会主催・(独)国際協力機構(JICA)四国支部

国際協力に関わりたい、将来は国際協力の現場で働いてみたい!でも国際協力っ
て何からはじめれば良いんだろう?現地ではどんな活動が行われているのだろう
?グループワークを通じて、国際協力の必要性や国際協力の現場に携わる人々の
声を直接聞いてみませんか?のぞいてみようよ、国際協力の世界。

◆日時:平成19年2月18日(日)10:00〜17:00
◆場所:愛媛県国際交流センター(松山市道後一万1番1号)
交通案内:道後方面行・市内電車愛媛県民文化会館前下車徒歩2分
◆対象:愛媛県内に在住する高校生40名程度
◆参加費:無料

◆日程
【講話】10:00〜10:15 「国際協力とは何か」(JICA四国支部長)
【アイスブレーキング】10:15〜11:00 自分探しシートを使って参加者同士の紹介
や感想を話し合います。
【プレゼンテーション】11:00〜12:30 各団体の活動や支援している現地の概況に
ついて紹介します。興味に応じて午後からの活動に参加してみよう!
【グループワーク】13:30〜16:30
グループA(講師:ザンビア子ども基金);
もしあなたがアフリカの孤児院の運営に携わるとしたら!?ザンビア人と一緒に
現地の支援や理解の拡大、新しいイベントを立案してみよう!
グループB(講師:中国児童教育援助協会);
どうしたら子ども達と笑顔になれる?中国人スタッフの一緒にスタディーツアー
を企画しましょう。
グループC(講師:えひめグローバルネットワーク);
人が生きていくために必要な水や食べ物をどう確保していけばいいだろう?環境
と平和についての取り組みを検討します。
グループD(講師:KOMERA&JICA推進員えひめ);
「貧困」ってなに?「衣食住満足度ゲーム」を通じた世界の貧富の格差を考えて
みよう!

◆申込方法:電話、FAX、メールにて受付(先着順)
(申込書はHPからもダウンロードできます→http://www.epic.or.jp )
◆申し込み・問合せ先:
愛媛県国際交流センター
TEL:089-917-5678
FAX:089-917-5670
MAIL: yatuzuka@epic.or.jp

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◆ガユーナ・セアロ氏 講話会
〜精一杯生きたら、精一杯死ねる〜

◇日時:3月31日午後5時開場
午後6時〜コンサート
午後7時〜講話会

◇場所:愛媛県生涯学習センター 県民小劇場ホール
松山市上野町甲650
TEL 089-963-2111

◇チケット:前売1000円、当日1500円

◇講師:ガユーナ・セアロ氏
ミャンマーの聖地チャイティオで上座仏教に得度した日本人僧侶。宗教・民族・
国家を超え、愛(自愛、人間愛)と平和を伝える「慈悲の旅」を休むことなく続
けている。活動は常に、現地に赴き本当に必要なものを自らの手で届ける「ダイ
レクトアクション」で行われる。ミャンマー、カンボジアでは、子ども達への物
資援助を基本に、孤児院設立をはじめ、HIV・障害者孤児院・学校・医療施設
の建設・運営支援、農業や心の文化復興を支援するプロジェクトなど、多くの支
援活動を地道に行っている。日本・アメリカ等では、愛とは、正しい道とは、生
きるとは何かを、一人一人と関わり伝え続ける。

*詳細は添付のちらしをご覧ください。

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◆平成19年度国際ボランティア貯金寄付金配分希望団体の公募
(日本郵政公社)

国際ボランティア貯金とは、預金者から通常郵便貯金の税引後の受取利子を寄附
(寄附割合は20%から100%までの間の10%単位で選択)していただき、
海外で活動する民間援助団体(NGO)を通じて、開発途上地域の住民の福祉向上
のために活用することによって、国民参加による民間レベルでの海外援助の充実
に資することを目的としています。平成19年度の公募期間は2月23日(金)
から3月23日(金)までとなります。また、2月6日(火)から2月22日(
木)まで日本郵政公社各支社において、今回の募集に当たっての変更点等を説明
する事前説明会を開催いたします。

ご関心のある方は、以下URL中の、
http://www.yu-cho.japanpost.jp/volunteer-post/index.htm
「平成19年度 寄附金配分を希望する団体を募集します」を
ご確認くださいますようお願い申し上げます。

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◆平成19年度NGO相談員事業委嘱団体、NGO専門調査員事業受入希望団体、NGO専門
調査員の募集
(外務省国際協力局民間援助連携室)

NGO相談員・NGO専門調査員の両制度は、いずれもNGO活動環境整備支援事業の
一環です。
NGO相談員制度は、NGOや一般市民から寄せられるNGOの設立、組織の管
理・運営、NGOについて、及び市民が参加できる国際協力活動への参加方法な
どNGOや国際協力活動等に関する

様々な相談・質問・照会に対し、専門性や経験豊かなNGOに適切な相談業務(
出張サービスを含む)を委嘱して頂きます。

NGO専門調査員制度は、特定の分野・業務における専門性の向上や組織機能の
強化を目指すNGOに対し、高度な知識・技術・専門性及び相当の実務経験を有
する人材を専門調査員として一定期間派遣し、団体の活動・業務に従事しつつ、
派遣先NGOの能力向上を図ることを目的としています。

ご関心をお持ちの方は、現在、外務省ODAホームページ
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/index/kaikaku/oda_ngo.html
上で募集を行っておりますので、ご応募頂きますようお願いいたします。

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◆OECD/DACマニング議長来日市民トーク

さて、このたびJANICでは、来る2月13日、OECD/DAC議長のリチ
ャード・マニング氏の来日に際し、TICAD市民社会フォーラム、ODA改革
ネットワーク、OECD東京センターとともに、市民トークを開催することにな
りました。

今回は、会場等の事情により、招待者のみ出席可能となりますが、主催者枠とし
て約10名を確保いたしました。直前のご案内となり、まことに恐れ入りますが
、ご出席をご希望の方は、以下をご確認のうえ、JANIC事務局(担当:高橋ryo-t@janic.org
)までお知らせください。

なお、申し訳ございませんが、定員に達し次第、〆切とさせていただきます。先
着順となりますので、その旨ご了承いただければ幸いです。

DAC議長はじめ、外務省、国会議員、NGOが一堂に会して、率直な意見交換
をする機会ですので、是非、ご参加いただければ幸いです。

◇日時:2007年2月13日(火曜日)13時〜14時45分

座談会『ODAの課題と未来についてざっくばらんに話そう!』マニングOEC
D開発委員会議長を招いてのODAに関する市民トーク

◇主催者:(特活)国際協力NGOセンター、(特活)TICAD市民社会フォーラム、ODA
改革ネットワーク、OECD東京センター

アフリカを中心とした開発途上国の貧困問題は、依然としてその解決の見込みが
つかず、現代世界の重要課題となっています。一方、開発途上国の貧困問題に取
り組む上で、政府間援助(ODA)は重要な役割を担っていますが、近年、その効果
を上げることが大事だという議論が盛んになっています。現在、ODA改革について
の議論は政府が中心になって行っていますが、市民や政治はそれにどうかかわっ
ているのでしょうか?この点について、我々は2006年5月27日に国際シンポジウム
「日本のODAは世界の貧困を救えるか?」を開催しました。今回の座談会は、同シ
ンポジウムのフォローアップ事業として開催いたします。

来年2008年には、日本政府等が共催する第4回アフリカ開発会議(TICAD IV)が行
われると同時に、G8サミットが日本で開催され、日本から世界に向けた発信が重
要な影響を与える年になります。

この座談会では、世界のODAの動向について多くのことをご存知の経済協力開発機
構(OECD)開発委員会のマニング議長を昨年のシンポジウムに引き続きお招きし
、また、社会民主党党首の福島みずほ参議院議員、政府関係者やNGO関係者にご参
加頂いて、ODAの課題と未来について考えます。残念ながら、会場のキャパシティ
が限られているため、当日参加は招待者のみとなっておりますが、この座談会の
様子は、インターネットを通じて、後日日本全国のODAの状況に関心を持つ市民に
も公開する予定です。

◇日時:2007年2月13日(火) 13:00-14:45
◇場所:フォーリンプレスセンター会見室
(千代田区内幸町2-2-1日本プレスセンタービル6F)
03−350−13401
◇アクセス:http://www.fpcj.jp/j/about/map.html
霞ヶ関駅 C4出口
内幸町駅 A6出口
◇座談会のパネラー:
OECD開発委員会(DAC)議長 :リチャード・マニング氏
社会民主党党首、参議院議員 :福島みずほ氏
外務省国際協力局参事官 :橋礼一郎氏
(特活)国際協力NGOセンター副理事長 :熊岡路矢氏
ODA改革ネットワーク東京運営委員 :高橋清貴氏
◇司会: (特活)TICAD市民社会フォーラム代表 :大林稔氏

◇使用言語:日本語・英語(同時通訳付き)
◇参加料:無料

*但し、準備の都合で招待者のみ会場参加となります。
*座談会の様子は全てビデオ録画し、Our Planet
(http://www.ourplanet-tv.org/)のご協力を得て、後日インターネットで配信す
る予定ですので、このテーマに関心のある一般市民にも公開されます。
==========================
お申し込み先:JANIC事務局 高橋良輔 ryo-t@janic.org
先着10名(定員に達し次第、〆切とさせていただきます)

お名前:
(英文)
ご所属:
(英文)
ご連絡先(メールアドレス):


===========================

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◆【オブザーバー募集】NGO-JICA連携事業検討会

第72回NGO-JICA連携事業検討会が開催されます。
オブザーバー参加をご希望の方は 2月19日までに以下の申し込みフォームを、JANIC
事務局(担当:竹崎 takezaki@janic.org)へ、Eメールでお送り下さい。ご関心
をお持ちの団体各位のご参加をお待ちしております。

◇日時:2月22日(木)14:30〜17:00
◇場所:JICA本部 12階 12B会議室
地図 http://www.jica.go.jp/worldmap/jica.html
◇議題(予定):
・本年度活動報告及び次年度活動計画の策定
・JICA草の根技術協力事業制度改善に係る取り組みについて 等

※過去の議事録は以下のJICAウェブサイトで公開しております。

http://www.jica.go.jp/partner/ngo/meeting/index.html#commission

※※会議室の入室にはIDが必要なため、事前会合に出席されない方も、必ず5分前
(14:25)に下記

の11階JICafeに集合ください。※※

同日に以下の通り、NGO側メンバーによる事前会合を開催いたします。議論の経緯
や論点をご確認いただけますので、オブザーバー参加の方もぜひご出席下さい。
■NGO側事前会合
日時:同日 13:30〜14:30
場所:JICA本部 11階 JICafe

−−−−−申し込みフォーム−−−−−−−−
NGO-JICA連携事業検討会オブザーバー参加申し込み(2月19日まで)
宛先: JANIC事務局  takezaki@janic.org

ご氏名:
団体名:
ご担当・役職:

※上記(氏名、団体名、担当・役職)は、参加者名簿に使用します。
会議後に議事録とともにJICAホームページに掲載されることをご了承下さい。
※変更等がない限りこちらからご連絡はいたしません。

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◆2006年度第3回NGO外務省連携推進委員会 オブザーバー参加募集

NGOと外務省が相互の連携のあり方について協議を行なう、
NGO外務省定期協議会 2006年度第3回連携推進委員会が、
下記の通り、開催されることとなりました。

つきましては、NGOの皆さまよりオブザーバー参加を募集いたします。
ご参加をご希望される方は、以下の申込みフォーマットにご記入の上、
2月22日(木)までに、NGO側事務局
(JANIC成田:narita@janic.org)まで、お申込み下さい。

なお、オブザーバー参加にあたりましては、可能な限り、
事前会合からのご出席をお願いいたしております。
よろしくご検討下さいませ。

≪NGO外務省定期協議会 2006年度第3回連携推進委員会≫
◇NGO側事前会合
日時: 2007年3月2日(金)12:00〜14:00
会場:市民国際プラザ(東京都千代田区霞が関)

◇第3回連携推進委員会 本会議
日時: 2007年3月2日(金)15:00〜17:00
会場:外務省


===オブザーバー参加申込みフォーマット===
2006年度第3回連携推進委員会へのオブザーバー参加を申込みます。

お名前:
ご所属団体名:
ご担当(役職):
E-mailアドレス:

事前会合からの出席: 可能 / 不可能

=======================

皆様の積極的なご参加をお待ちしております。尚、ご不明な点などございました
ら、事務局までご連絡頂きますと幸いです。

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◆平成18年度「NGOスタッフのためのPCM研修(JICA兵庫)」について

先日行われた、東京でのPCM研修に続き、兵庫でも実施されます。是非ご参加くだ
さい。

1.研修内容:別添ファイルのとおり
2.研修日時:平成19年3月3日(土) 1日間
3.研修場所:兵庫国際センター
4.応募方法:応募者は応募申請書をJICA四国磯辺のメールアドレス
(Isobe.Ryosuke@jica.go.jp)まで、2月13日(火)午前9:00までにメールし
てください。
5.研修旅費:JR灘までの交通費・宿泊費を支給します。
(前泊希望者の宿泊先は兵庫国際センターになります)
希望者は応募書類と同時に宿泊申請書を提出してください。
6.応募締切日:平成19年2月13日(火)午前9:00
7.備考:本研修受講者で「草の根技術協力」事業に参画希望の団体担当者は別
途実施予定の「NGOスタッフのための国内/海外研修」への優先的参加が可能です
。

◇問い合わせ・申し込み
独立行政法人国際協力機構四国支部
磯辺 良介
〒760-0050 高松市亀井町5-1 百十四ビル13階
Tel:087-833-0901 Fax:087-837-0747
E-mail: Isobe.Ryosuke@jica.go.jp
URL: http://www.jica.go.jp

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◆ESD-J全国ミーティング2006「未来をつくる教育」をつくる

ESD-Jは、さまざまな教育活動に携わる、さまざまな地域の人びととともにESDを
つくり上げていくために、設立以来、全国40ヶ所でESD地域ミーティングを開催し
てきました。また、ESDとは何か、地域が独自にESDを推進していく際に必要なサ
ポートとは何かを、さまざまなプロジェクトを通して探ってきました。

2006年度の「ESD-J全国ミーティング」では、それらの取り組みの中間報告を行い
、今後の展望を、ESD-J会員およびESD関係者(行政、企業、教育関係者等)、ESD
に関心のある人々とともに探りたいと思います。

また、既にさまざまな地域や団体で実施されている環境や開発、人権、福祉、平
和等に取り組む教育活動の「今」を共有し、今後のESDに向けた連携や協働のスタ
ートとなる場としたいと思っています。そのため、ゆっくりランチ&交流タイム
を取って、ポスターセッションや資料販売ができる時間と場をご用意しました。

お忙しいとは存じますが、ぜひ年に一度の全国ミーティングにご参加ください。
そして、皆さまの活動をぜひご紹介下さい!

◇開催概要
日 時: 2007年3月18日(日)10:00-17:00
場 所: JICA国際総合研修所 国際会議場
(東京都新宿区市ヶ谷本村町10-5)
http://www.jica.go.jp/branch/ific/map/

主 催: NPO法人持続可能な開発のための教育の10年推進会議(ESD-J)
参加費: ESD-J会員1,500円、非会員2,000円(ランチ交流会費含む)
定 員: 150名
参加対象:ESD-J会員、ESD関係者(行政、企業、教育関係者等)、ESDに関心の
ある人々

◇プログラム内容 (案)
・・・・詳細は現在調整中です  
<午前>
全体会1:○○教育とESDをつなぐ
・ESDをすすめるシナリオ作りプロジェクト参加者によるパネルディスカッション

<ランチ交流会&ポスターセッション>
・ESD関連機関、ESD-J会員団体による活動紹介

<午後>
全体会2:地域の動きの情報共有
・環境省ESD促進事業の紹介
・地域のESDを推進する「ブロックビジョン」の紹介(北信越、東海、関西、四国
)

分科会:ESDのこれからを展望する
・地域のESDを推進する「ブロックビジョン」をつくろう
・ESDを推進する政策対話
・ESD国際ネットワークカフェ
・ESD入門

◇託児について
今回も、託児をつける予定です(有料)。詳細は現在調整中です。

◇お問い合わせ・お申し込み
参加希望の方は、下記まで、お名前、連絡先、所属先、 ESD-J会員区分(個人
・団体・非会員)、託児希望の有無と、託児をするお子さんのお名前と年齢をお
知らせください。なお、お申し込みの締め切りは、3月9日(金)とさせていただ
きますので、宜しくお願いします。

------------------------
NPO法人 持続可能な開発のための教育の10年推進会議(ESD-J)
e-mail:zenkoku2006@esd-j.org
TEL:03-3797-7227 / FAX:03-6277-7554
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山B2
URL:http://www.esd-j.org
-------------------------

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□□□□一度配信したイベント&情報□□□□□

■タイ語・ベトナム語生徒募集
(NPO法人 ハーモニー・ワーク・キャンプ)
日時:2007年 毎週日曜日・月2回 4月開校
タイ語(ラオス語)教室13:00〜15:30
ベトナム語教室 15:30〜18:00
場所:徳島県国際交流協会(トピア)クレメントビル6階
締め切り:2007年3月25日
詳細:http://www1.quolia.com/sincrare/snn/2007-4.html

■香川の若者が熱く語る〜かがわ国際ボランティア未来塾〜報告会
(NPO法人香川国際ボランティアセンター)
日時:2月12日(月・祝日)10:00〜12:30
会場:アイパル香川3階(高松市役所向かい)入場料無料
詳細:http://www1.quolia.com/sincrare/snn/2006-2-12.html

■開発教育教材作成にご協力いただける方の募集
(特定非営利活動法人TICO)
詳細:http://www1.quolia.com/sincrare/snn/2006-tico.html

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  • 2007年02月27日 (火) イベントによってばらばらです
  • 都道府県未定 四国(愛媛、香川、徳島、高知、)
  • 2007年02月27日 (火) 締切
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参加者
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