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開催終了【藤沢市民の方必見】☆映画 商店街な人☆スタッフ・キャスト募集♪

詳細

2010年05月22日 19:09 更新

皆様こんにちは^^
wupfilmスタッフの小林と申します。

管理人様失礼致します。


今回、法人化また映画製作に伴い多くの人員を募集いたします!!


【募集】

<Staff>
プロデューサー補
撮影監督
企画
シナリオライター
助手
編集マン
ヘアメイク
衣装
webに強い方(webマーケター、webデザイナーなど)
広報を手伝っていただける方
行政書士資格をお持ちの方
映画制作スタッフ全般

<Cast>
只今、初稿の段階ですが沢山の役付きがあります。

【ギャラ】

<Staff>
機材一式お持ちの方、歓迎致します。

<Cast>
オーディションに係る交通費は支給できませんが、
ご出演いただく際の交通費は検討させていただきます。
また、ギャラについては発生しませんのであらかじめご了承ください。


【応募方法】
タイトルを「○○希望 お名前 mixi名」とし、宣材プロフィール・機材の有無・経験の有無等ご記入又は添付の上、

wup.film@gmail.comまでメールをお送りください。

メール確認後、順次ご連絡させていただきます。
面談の場合、場所は、ご相談の上、決定します。
面談場所までの交通費等はご負担ください。


【募集期限】
6月下旬(決定次第締め切らせていただきます)


【撮影期間】
2010年9月〜10月予定

【公開予定】
来年2月〜

【監督】
高橋 和勧

【脚本】
高橋和勧・市川リンタロウ

【制作協力】
officeわかん
http://mixi.jp/view_community.pl?id=4236063

【製作】
NPO法人 ワップフィルム (内閣府受理・申請中)

【タイトル】
映画 商店街な人

【ストーリー】

神島実は、四井物産の海外戦略マーケティング部に勤務していたが、自分の考えを組織の中では打ち出せないもどかしさから、平成のご時世である氷河期のさなか社を辞してしまう。
神島の彼女、秋山咲は日中新聞社神奈川本社整理部新人で、朱入れした原稿を割付係へ回す日々である。ふと、実家で美容院を経営する母の愚痴を思いす・・・
何とか蒲田のシャッター商店街を盛り上げていき羽田空港から横浜・湘南方面を行き来するだけの国内海外からの観光客を途中の蒲田辺りで降りてもらって、情緒溢れる下町を散策し味わって貰えないものかと考えるようになる。
ある日、上司である整理部長東郷から特命!?の指示を受けることになる。
横須賀に停泊している戦艦三笠の中の催事・YYポート横須賀に愛媛松山物産展フェアーの取材を同行し記事にしなくてはならなくなった咲は、神島に真っ先に相談するのである・・・
そこで東郷部長を介し出会ったのは、街づくり研究所の所長の日野五郎だった。神島は、全国的に商店街のエキスパートでもある彼に、「各地の物産展を、日本国内で開いているだけじゃぁ、日本人が日本人を食い物にしているだけ!もっと日本がまとまって、海外にどんどん進出してゆき、海外に日本のマーケットを作らなくては日本は海外に対していつまで経ってもやられっぱなしだ!」と訴える。日野所長は徐に「ならば、まず地元の蒲田を元気にしてみなさい!」と課題を出され
蒲田に戻り東郷部長の驕りでキネマ通りを抜け何時もの居酒屋で一杯やることになるも東郷は酒をかっくらう。ふたりはどんな手段でここを活気付けようかと試行錯誤するのであるが。神島は翌朝、自転車で土手沿いを走り舟をぼっ〜と眺めに行く。携帯に着信があり留守電を聞くと東郷の声。「蒲田がある大田区が地元を、活気づかせて、経済効果をupさせ、地域のブランド化を図ろうとするシティープロモーション計画の参画者を募っているぞ」との内容を知らされる。そこでふたりはシティープロモーション計画に参加するが、参画者メンバーでもどう活気付かせていいのかわからず悩んでしまう始末。
咲はいっそ「映画を撮ろう!!」と提案してみる。
右往左往しつつ映画製作が始まるわけだが、映画を作っていくなかで、蒲田の問題点や、矛盾点また蒲田周辺に観光客が降りないのは・・・
日本人の特有の性質が海外に対して、受身の姿勢であるということが見えてくる。そんな現状を肌で感じた神島実は、この現状を打破していくには、世界のあちこちに日本文化を伝播、発信させていく和乃国街を建設し世界に打って出なくては日本に未来はないと考える。
果たして、蒲田の商店街はふたりの活動によって人・物が和気藹々と活気付いていくのか?
そして、神島が考える和乃街創設プロジェクトは、日本の未来を救うのか?

【広告メディア媒体】    
新聞社・出版社・CATV等、各行政協力のもとプロモーションします。

【公開上映地】   
東京都大田区から始まり、湘南藤沢市、横須賀市、愛媛県松山市、上越等 全国順次公開予定。 映画祭出展 その後DVD販売、レンタル反響により視野に入れてます。

【前回上映実績】
http://www.youtube.com/watch?v=0FltlwosqrM
http://www.youtube.com/watch?v=FEQxBIJFk34&feature=related

【別途】
映画業界初の法人組織ワップフィルムの活動にご興味のある方は、ご連絡ください。
※この企画が大田区報6/1号に掲載されます。6/19萩中集会所で午前中より説明会を致しますので是非お越しください。


都内の方は、京急蒲田駅、京急糀谷駅徒歩圏内に事務所があります。
小池田 080-3910-9066  
 tel   03-3744-8828(問い合わせ先)  
神奈川県の方は、藤沢駅徒歩圏内に事務所があります。
高 橋 080-3158-7784  tenno-santouka@t.vodafone.ne.jp
tel/fax 050-3466-3151

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