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開催終了ウィーン工房1903-1932─モダニズムの装飾的精神-

詳細

2011年10月19日 20:06 更新

20世紀初めのウィーンに誕生した、建築やデザインを手がける「ウィーン工房」。
退廃的な芸術運動とモダン・デザインが融合。その全貌を明らかにする展覧会

開館時間
午前10時より午後5時まで(入館は16時半まで)

入館料
一般:700円(600円)、大学・高校生:500円(400円)、中・小学生:300円(200円)、65歳以上:500円
()内は20名以上の団体料金
障がい者手帳所持者、および付添者1名まで無料


http://panasonic-denko.co.jp/corp/museum/exhibition/11/111008/index.html

コメント(4)

  • [1] mixiユーザー

    2011年11月25日 21:13

    見てきました。

    第1章 「シンプルな装飾=原理が、空間を統べる=食べること」−アンチ・アール・ヌーヴォー的なるウィーン工房前期[1909-1914頃]
    第2章 「新興産業ブルジョワジーの夢=社会主義に支えられていたもの」−モーザー不在の工房、世代交代と過渡期
    第3章 「拒絶されたわけではなく新たに蘇る宿命にあった装飾の魔」−後期の工房、ウィーンにおけるアール・デコ的事情
    第4章 「里帰りしたジャポニスム−ウィーン、日本、京都」−フェリーチェ(=上野)・リックスの場合
  • [2] mixiユーザー

    2011年11月25日 21:19

    YouTubeに、画像がありました。


  • [3] mixiユーザー

    2011年11月25日 21:19

  • [4] mixiユーザー

    2011年11月25日 21:20

mixiユーザー
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  • 2011年12月20日 (火) まで開催
  • 東京都 汐留ミュージアム
  • 2011年12月20日 (火) 締切
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参加者
1人