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開催終了レオナルド・ダ・ヴィンチ展-直筆ノート「レスター手稿」日本初公開-

詳細

2005年09月27日 15:49 更新

これは樋口先生といっしょに見たいと思いました!
(以下引用)

レオナルド・ダ・ヴィンチ展
-直筆ノート「レスター手稿」日本初公開-

「天才ダ・ヴィンチ脳内体験 〜人類史上最強の頭脳に迫る〜

人類史上最も偉大な天才、レオナルド・ダ・ヴィンチ(1452〜1519年)。理を追い求めた知の巨人が、研究の集大成として遺した直筆ノート「レスター手稿」(ビル・ゲイツ氏所蔵)が、いよいよ日本で初公開されます。
 今なお謎に包まれ、世界中で議論を呼んでいるダ・ヴィンチの実像が、レスター手稿を通じて明らかになります。天才の息づかいを伝える直筆ノートの迫力と、ダ・ヴィンチが遺した現代へのメッセージをお楽しみください。」とのことです。

日  時:2005年9月15日(木)〜11月13日(日)会期中無休
開館時間:10:00〜20:00
会  場:森アーツセンターギャラリー(六本木ヒルズ森タワー52F)
 東京都港区六本木6-10-1 
  東京メトロ日比谷線六本木駅徒歩3分
  都営地下鉄大江戸線六本木駅徒歩7分、麻布十番駅徒歩7分
  東京メトロ南北線麻布十番駅徒歩10分
入館料:一般1,500円(前売り1,300円)、大学・高校生1,000円(前売り8500円)、4歳〜中学生500円(前売り400円)
主 催:TBSビジョン、毎日新聞社

詳細は、ホームページにて→http://www.LeonardoDaVinci.jp

コメント(11)

  • [1] mixiユーザー

    2005年09月27日 16:47

    木曜日(29日)の午後に行く予定をしています。いかがですか?もう行っちゃったのですか?
  • [2] mixiユーザー

    2005年09月27日 22:09

    情報をありがとうございます。
    直筆ノート、おもしろそうですね。
    イタリア語?で文章の中身はわからないと思いますが、
    絵を見たり、雰囲気だけでも感じたいです。
    私は10月に東京に行く時に見てきます。
  • [3] mixiユーザー

    2005年09月27日 22:14

    ちょうど木曜は用事があっていけませんが
    機会を見て見ておきます。見どころあれば教えてください。
  • [4] mixiユーザー

    2005年09月27日 22:31

    あぁ、こういうものがあるんですね。
    ビル・ゲイツ氏が所有ってすごいなぁ。

    金曜日に都心に行く予定なので、金曜日に覗いてみようと思います。わたしも見所がありましたら、教えていただけるとありがたいです。

    よろしくお願いします。
  • [5] mixiユーザー

    2005年09月27日 23:09

    昔20年ほど前に、フィレンチェで、ダビンチペーパーを見たことがあります。ちょうど、ダビンチ村へ行くときに、見られたので最高でした。いずれにしても、何度か見に行く予定をしていました。
    中身はラテン語の鏡文字ですから、文字としては、多分だれもまともに読めないでしょう。ただ、その図、手書きの絵は、これはもうユビキタスマン川井としては、絶対に見たほうがよいものです。現在、ダビンチペーパーは、イタリア、フランス、英国と分散されています。
  • [6] mixiユーザー

    2005年09月30日 17:44

    行ってきました。
    やはり一見の価値はあります。空いているときに行くことがコツでしょう。水利、地球物理学、地学などの関係のダビンチペーパーです。
    ダビンチペーパーの展示のところが1枚3人しか見られない展示方法ですから、空いている平日に行くことです。
    展示の終わった後のパソコンデータでの他のダビンチペーパーを見られるのは、絶対に見てください。解剖学、機械工学、土木などのペーパーも見られます。待ってでも、見るべきです。

    ぜひとも持っていかれると良いのは幅15センチ、高さ20センチほどの手鏡です。それを見ながらダビンチペーパーをみることができれば、一応文字は読めます。ぜひとも。

    ダビンチ展示会の入り口に置いてあるパンフが素晴らしいので、(私の分を含めて)たくさんもらってきてください。

    一生、一度の見ものです。
  • [7] mixiユーザー

    2005年10月26日 00:02

    私も行ってきました。
    教えていただいたおかげで、平日行って、
    パソコンのデータも全部見てきました。
    音声案内もよかったです。(500円)。

    手稿は小さいのから大きいのまで、
    いろいろあるんですね。

    ブログにいくつか書きました。
    下記に索引を作りましたので、
    お時間のある方はどうぞ。

    http://members.at.infoseek.co.jp/tea33/blog/davinci.htm
  • [8] mixiユーザー

    2005年11月12日 12:16

    先週土曜日みてきました☆
    あさってでラストですね!!!

    絵画表現からコトバと考察が生まれ、また絵画へ昇華される、
    彼のその思考の経緯を鏡文字ラテン語や解説でたどりながら。
    すごいなあ。
    だってこのヒトは
    時代や地域という制約を飛び越えて呼びかけてくる。
    彼のノートが残ってなかったら
    きっと私たちはここまで深く彼と語り合えない。
    きっとこんなに大衆受けもしない。w

    ちなみに私が彼とこっそりお話してみたテーマは
    「リアルと表現」についてです。w
  • [10] mixiユーザー

    2005年11月13日 22:24

    昨日行ってきました。しまった、、もっと前に行くべきでした。
    ひと、人、人。1時間待ちとかで、たどり着いても、かなりの混雑でゆっくりとは見れませんでしたが、印象に残ったのは
    ダビンチペーパーの中のひとつ。
    「ワインのびんに水を継ぎ足しても、ワインは完全にはこぼれない」というもの。
    ふーん、ふむふむ。。アイデアマラソン手帳に通じるものを感じました !
  • [11] mixiユーザー

    2005年11月14日 02:04

    私はフィレンチェの博物館で、ダビンチの人体解剖図を見ました。強烈な衝撃を受けました。それを展示していることを確かめられれば、それを見に日本から出かける値打ちがあるほど、素晴らしいものです。

    ノートの重要性、すべての記録が、後になると、人類の文明の構築に参加しているのですね。誰もが、このように継続してノートを書き留めれば、この人類の知的財産の構築に参加することができると思います。今は、確かに紙のノートだけではなく、すでに電子記録の時代ですが、あのダビンチペーパーを見ていると、書かれたものの迫力がそれこそ、滲み出ているではないですか。

    ティーさんの発想ノート、ミニヨンさんの料理ノートやインテリアライティングのノートも、すべて連続性を持たせて、次世代に残すことですね。
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  • 2005年11月13日 (日)
  • 東京都 六本木
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