「豚とオートバイ」日韓演劇交流韓国現代戯曲ドラマリーディング世田谷パブリック公演で、多役(ジェギュ・キョンスク・妻役以外を、小林勝也さんと多役で遣った)の西山水木さん作のla compagnie An 「鳥の眼」公演が、来週、愈々、始まります。ま、此う云う云い方選りも、昨年のla compagnie An 「御母堂伝説」の水木さんと云った方が良いのかな?
残念乍ら、今回、水木さんは「東京原子核クラブ」(マキノノゾミ作、俳優座劇場プロデュース)の再演の旅公演なので、演出も出演もなしです。更に、音楽も、「御母堂伝説」始めとしてla compagnie An の音楽を何時も遣ってるチャン・テヒョでもありません(彼と逢えないのはホントに残念です)。