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開催終了ダンスフィルム上映会

詳細

2006年09月22日 00:09 更新

日頃は見る機会のなかなか無いコンテンポラリーダンスを
気軽に見られる機会が 10/21(土)〜22(日)にやってくる!!

オアシス地下のiichiko Space Be映像小ホールにて、
第一線で 活躍するコンテンポラリーダンサーの作品映像を
全13作品、8上映にて一挙にお見せします。

料金は何とワンコイン!
日本のダンスの「いま」が見える。
この機会を見逃すな!!

ぜひぜひ、お気軽にお越しくださいませ。
お待ちしております☆


=Dance Lovers Project 2006=
コンテンポラリーダンス・フィルム上映会
「踊りに行くぜ!!+α」

<上映日時&作品>完全入替制・休憩約15分
10/21(Sat)
(A)14:40〜(約51分)
近藤良平×野和田恵里花【東京】「小さな恋のメロディ」
山賀ざくろ【前橋】「えんがちょ」
(B)15:45〜(約43分)
ヤザキタケシ【東京】「スペース4.5(タナトス小僧のエロスな気分)」
康本雅子【東京】「夜泣き指ゅ」
(C)16:45〜(約47分)
星加昌紀【松山】「帰還者」
山崎広太【東京】「JUNK」
(D)18:20〜(約76分)
M-laboratory【東京】「〜はなぞの〜」
(E)19:55〜(約51分)
室伏鴻【東京】「inter-mezzo」
北村成美【大阪】「うたげうた」
(F)21:00〜(約46分)
森下真樹【東京】「東京コシツ」
砂連尾理+寺田みさこ【京都】「O[JAZ]Z」

10/22(Sun)
(G)14:20〜(約42分)
近藤良平【東京】「パパ・ユーア・クレイジー」
桑野由起子【福岡】「早送り・再生・一時停止・巻戻し (本来は記号表記)」
(H)15:20〜(約76分)
M-laboratory【東京】「〜はなぞの〜」


<チケット>
料金:1回券/¥500  通し券/¥1800
※セントポルタ中央町・リズムレコードにて発売中。
私か管理人までメッセをしていただければ置きチケもいたします。

主催:「踊りに行くぜ!!」大分実行委員会
共催:(財)大分県文化スポーツ振興財団
協力:Japan Contemporary Dance Network

コメント(5)

  • [3] mixiユーザー

    2006年09月25日 00:03

    作品解説(A)
    <画像・左>
    近藤良平&野和田恵里花【東京】「小さな恋のメロディ」
    振付・出演:近藤良平、野和田恵里花
    会場:前橋・前橋芸術会館
    ◎お互いに「コンドルズ」「創造集団バオバブ・プラネット」という
    ダンスカンパニーを率いるダンサー・振付家。
    南米育ちという共通項を持つこともあり、意気投合。
    ヒップでハートフルな二人が、胸キュンのダンスを繰り広げます。

    <画像・右>
    山賀ざくろ【前橋】「えんがちょ」
    振付・出演:山賀ざくろ
    会場:大阪・Art Theater dB
    ◎生まれも育ちも群馬県前橋市。
    今も前橋にとどまり、公演やWSなどの活動を続けるダンサー・振付家。
    この作品は、前出の「小さな恋のメロディ」に触発されて
    翌年の「踊りに行くぜ!!vol.3」で発表。
    その年の話題作を集めた東京スペシャルで上演されることとなりました。
  • [4] mixiユーザー

    2006年10月06日 22:24

    上記「えんがちょ」を踊っていらっしゃる山賀ざくろサンからコメントが届きました。

    ∠∠∠∠∠∠∠∠∠∠∠∠∠∠∠∠∠∠∠∠∠∠∠∠∠∠∠∠

    今回そちらで上映されるダンサーのみなさん全員のダンスを
    (上映される作品そのものではないのもありますが)
    わたしは東京か前橋で観ています。

    踊りに行くぜ!!がなかったら、こんなにさまざまな
    ダンサーのみなさんの存在を知ることも、自分がまだ継続して
    踊っていることもなかったかもしれません。

    大阪のdBでやった「えんがちょ」は地元以外で踊るわたしの初体験でした。
    先日久しぶりにそのビデオを見直してみましたが、大阪のお客さんは
    どんな反応をしてくれるんだろうという不安な気持で舞台に
    立っているレロレロな自分の姿がはずかしいかぎりです。
    それでもなんとか頑張って踊っておりますので、なにかしら
    感じていただき柔らかい気持になっていただければ幸いです。

    山賀ざくろ
  • [5] mixiユーザー

    2006年10月16日 01:36

    作品解説(B)
    <画像・左>
    ヤザキタケシ【東京】「スペース4.5(タナトス小僧のエロスな気分)」
    振付・出演:ヤザキタケシ/会場:前橋・前橋芸術会館
    ◎旧バニョレ国際振付賞にもノミネートされた実力派。
    この作品は、四方をビニールテープで覆った四角い狭小空間でダンスを繰り広げます。彼独特の回転運動を元にしたダンスはとてもキレイです。
    彼のカンパニー「アローダンスコミュニケーション」のサイトでは「weightless days」のダイジェスト版が観られます。
    中盤からヤザキさん独特の動きが観られますので、興味のある方はどうぞ。
    http://members.at.infoseek.co.jp/arrow_dance/movie.html

    <画像・右>
    康本雅子【東京】「夜泣き指ゅ」
    振付・出演:康本雅子/会場:那覇・TAKASAGOホール
    ◎松尾スズキ作品への振付、美術手帖の表紙を飾るなど、最近とみに活躍の目ざましい康本さん。 10/7に行われた「踊りに行くぜ!!」福岡公演でも、その存在感を如何なく発揮してくれました。
    彼女のダンスは柔らかさと強さ、幼さと妖艶さが同居する不思議な感覚に満ちています。ASACHANG巡礼の「背中」というPVで踊っているのは彼女です。
mixiユーザー
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  • 2006年10月21日 (土) 土日の2日間
  • 大分県 オアシス文化センターB1F 映像小ホール
  • 2006年10月21日 (土) 締切
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参加者
1人