mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

開催終了「教育における体罰を考える」シンポジウム

詳細

2009年05月29日 11:00 更新

「教育における体罰を考える」シンポジウム

罰は子供を強くするため、
進歩させるために行われます。
「叱るよりほめろ」では子供は強く
なることができません。
いかに多くの罰を受けたかが
優しさを決めます。
人のことを思いやる力をつけるには、
体罰は最も有効です。

日時:平成21年6月26日 (金)
開場午後6時 開始午後6時30分
会場:ハリウッド大学院大学 ハリウッドホール 
住所:港区六本木6−4−1
六本木ヒルズ ハリウッドプラザ5階 TEL03-3408-5020       
http://www.roppongihills.com/jp/shops_restaurants/map/mh_1f.html
入場料:1000円
第一部:対談  
テーマ:「教育における体罰について」
東京都知事   石原慎太郎
ジャーナリスト  櫻井よしこ
第二部:パネルディスカッション     
テーマ:「教育に体罰は必要か?」
パネリスト 
小林正(元参議院議員、教育評論家)
高橋史朗 (明星大学教授)
田久保忠衛(外交評論家)
南出喜久治(弁護士)
村松英子 (女優)
佐山サトル(初代タイガーマスク 興義館 総監)
鈴木信行 (維新政党・新風 幹事長)
光永勇  (全国勝手連合会 会長)
西村幸祐 (作家・評論家・ジャーナリスト)
総合司会 水島総 (チャンネル桜 代表取締役社長)
日本国歌独唱MASAMI (ソプラノ歌手・藤原歌劇団)
学校教育法第十一条では、懲戒の手法として体罰が禁止されています。
しかし、はたして教育に体罰は必要がないのでしょうか。
家庭でも学校でも、時には子供達に親や教師が体罰を加えることも必要なのではないでしょうか。
私達は、社会に、そして教師や親達に、そんな問題提起をすべくこのシンポジウムを企画しました。
教育における体罰条項を考える会 会長 加瀬英明

東京都国分寺市新町1-10-11-301号室 TEL042-329-3757
http.//ktkk.s349.xrea.com/
E-mail:ktkk@s349.xrea.com
「教育における体罰条項を考える会」本部事務局・藤田裕行

(戸塚校長の名前がありませんが、校長のためのイベントです。当日、きっと出演されます。)

コメント(3)

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2009年06月26日 (金) 金
  • 東京都 港区・六本木ヒルズ
  • 2009年06月26日 (金) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
1人