さて、3月10日の「FREE HAKAMADA NOW キャンドルナイト」@衆院第二議員会館前は、短い呼びかけ期間にも関わらず、50名ほどの方が参加して下さり、袴田巖さんを支援する各団体のアピールや国会議員の方のメッセージが読み上げられました。袴田ひで子さんも駆けつけてくれました。最後に少しもハッピーでないハッピーバースデイを皆で歌いました。ハッピーでない現実と、まだ袴田巖さんがご存命である事の希望が入り交じった歌になりました。次の76才の誕生日にはこの歌を巖さん本人を目の前に囲んで歌おうという願いを込めました。