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開催終了2009 02/15 定例会(ボルドーに流れる時間)

詳細

2009年02月09日 22:30 更新

******************************************
今週のワイン定例会(58)
@渋谷 トラットリア CENTO ANNI
http://www.hals.co.jp/centoanni/

日時:02/15(Sunday)、18:30くらいから
お題:時間と向き合い、考え、そして楽しむ

永遠に時を刻むことができるボルドーもいる。ただ、すべてがそうではない。
でも作り手の思いは永遠だ。
ヴィンテージのいたずら、セバージュの妙、少しだけテロワール。
そんな組み合わせが時を支配している。
今一度、流れる時間に身を任せて・・・。

(下記ワイン全部開ける予定) 6名(既参加者3名、新規参加者2名、+主催者)までの限定

1982 Ch.ヴォーヴァン / 赤・仏ボルドー / オーメドック
1985 Ch.バタイエ / 赤・仏ボルドー / ポイヤック
1994 Ch.フィジャック / 赤・仏ボルドー / サンテミリオン*写真*
1994 Ch.ピションバロン / 赤・仏ボルドー / ポイヤック*写真*
1998 Ch.ル プティ ソヴァージュ / 赤・仏ボルドー / モンターニュ サンテミリオン
2000 Ch.ランシュ バージュ / 赤・仏ボルドー / ポイヤック*写真*

1998 Ch.ピュイグロー / 赤・仏ボルドー / ポムロール の代わりに
⇒ 1997 エルダルジャン / Ch.ムートン ロートシルト / 白・仏ボルドー

以下はコンディション不良の場合のサポートワイン
(1982 Ch.レ ゾルム ド ペズ / 赤・仏ボルドー / サンエステフ)
(1995 Ch.ポンテ カネ / 赤・仏ボルドー / ポイヤック)


*下記リンク先を必ず確認の上、参加ご希望でしたらコミュから申し込みください!
折り返し確認コメントまたはメールさせて頂きます(参加宣言先着順)

「2009年の定例会のあり方について」
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=38986933&comment_count=20&comm_id=844426

*定例会の参加者人数上限は5名(主宰者を除きます)とします。
*今までの実績を踏まえてmixiで3名を基本参加者人数(既参加者)として募集します。
*残りの2名については、これから初めて参加される方のために枠を毎回残して置きます。
*いずれの場合にもイベントでの参加宣言先着順には変わりはありません。
*参加宣言先着順で既参加者(3名)・新規参加者(2名)の枠区分しますので、枠外の場合にはキャンセル待ちとなります。
*また、当コミュ参加者の友達(当コミュ未参加者、mixi or GREE未参加者)参加の制限は従来どおりありません。参加宣言時に人数を教えてください。ただし、その人数は全体で5名の中に含まれ、新規参加者(2名)の枠が残っていれば割り当てます。もし無ければ既参加者(3名)枠、また枠外の場合にはキャンセル待ち(新規参加者枠→既参加者枠の順で)となります。

なお、ワイン代は不要とさせて頂いております。

また、主催者都合、会場都合等、予期せぬ事情により、急遽延期及び中止になる場合がございますが、その際はご勘弁、ご了承ください。
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コメント(28)

  • [1] mixiユーザー

    2009年02月04日 12:00

    内容更新、ワインリストアップしました。
  • [2] mixiユーザー

    2009年02月04日 12:45

    参加希望いたします。
    初参加です、宜しくお願い致します。
  • [3] mixiユーザー

    2009年02月04日 13:12

    こんにちは。
    参加させて下さい。
    どうぞ宜しくお願い致します。
  • [7] mixiユーザー

    2009年02月04日 17:57

    早いふらふら
    キャンセル待ちですね?宜しくお願いしますクローバー
  • [8] mixiユーザー

    2009年02月04日 19:49

    >★kiyoharuさん
    はじめまして、こんにちは。参加了解です。
    初めてなので、あとで案内メッセージおくりますね。

    新規参加者枠残1名
  • [9] mixiユーザー

    2009年02月04日 19:50

    >マネキネコさん
    お久しぶりです。 参加了解です〜、では当日に!

    既参加者枠残2名
  • [11] mixiユーザー

    2009年02月04日 19:50

    >s.i.r.さん
    参加了解です〜、では当日に!

    既参加者枠残1名
  • [12] mixiユーザー

    2009年02月04日 19:54

    >みゅうみゅう.さん
    参加了解です〜、では当日に!

    既参加者枠残0名
  • [13] mixiユーザー

    2009年02月04日 19:55

    *新規参加者は引き続き募集中(1名)です。

    *既参加者対象の方は、恐れ入りますが以降はキャンセル待ちとなります(ぺこり)
    なお、新規参加者がなければ繰上げで参加できます(1名)。
  • [14] mixiユーザー

    2009年02月04日 19:57

    >RIOさん
    コメントありがとうございます。
    キャンセル了解です、また今度お越しくださ〜〜い。
  • [15] mixiユーザー

    2009年02月04日 20:02

    は〜い目がハート
    では、当日に〜!
  • [16] mixiユーザー

    2009年02月04日 21:39

    お久しぶりですねあっかんべー
    楽しみにしていますのでどうぞ宜しくお願い致します。
  • [17] mixiユーザー

    2009年02月09日 20:14

    探したんですが、
    1998 Ch.ピュイグロー / 赤・仏ボルドー / ポムロール  が行方不明になりました・・・・・

    なので抜栓後、しばらくワインが目を覚ます時間まで白を飲みましょう。

    1997 エルダルジャン / Ch.ムートン ロートシルト / 白・仏ボルドー
  • [18] mixiユーザー

    2009年02月09日 23:31

    もう準備して下さってるのですね!
    ありがとうございます。
    行方不明。。。何処に隠れてるのでしょう?もう少し飲むのは待って欲しいのかしらウインク

    !!嬉しいです♪
  • [19] mixiユーザー

    2009年02月10日 01:11

    帳簿上あと1本だけ残っているはずなんですが、家中のセラー全部見たけど無くって。。。。
    飲んだ記録もないので、たぶん倉庫にかもしれません。

    >少し飲むのは待って欲しいのかしら
    いえ、もうぜんぜん飲み頃です。
  • [21] mixiユーザー

    2009年02月10日 04:37

    >白は白で大歓迎!
    ありがとうございます。
  • [22] mixiユーザー

    2009年02月10日 10:14

    初参加ですが参加させていただければと思います。
    よろしくおねがいします。
  • [23] mixiユーザー

    2009年02月10日 12:38

    >mickeyさん
    はじめまして、こんにちは。参加了解です。
    初めてなので、あとで案内メッセージおくりますね。

    新規参加者枠残0名
  • [24] mixiユーザー

    2009年02月10日 12:40

    *恐れ入りますが以降はキャンセル待ちとなります(ぺこり)
    なお、キャンセルがあれば既存・新規共に繰上げで参加できます。
  • [25] mixiユーザー

    2009年02月10日 14:18

    1982 Ch.ヴォーヴァン / 赤・仏ボルドー / オーメドック

    略して呼んでおりますが、正式にはシャトー フォー・ド・ヴォーバン(ノロー家が所有)で、サンジュリアンの南、キュサック村にこのシャトーはあり、ラベルに描かれているのは、このシャトーの敷地の一角に残る、著名な建築家ヴォーバンが築いた城塞の門です。このワインはボルドーのオー・メドック地域で生産されているクリュ・ブルジョワ級のプティ・シャトーワインという位置づけになります。
    基本的にはシャトーにて瓶詰めされた後、そのまま蔵で瓶熟成され、20年くらいしたら蔵出してリリースされるという、どちらかというとブルゴーニュ的な感じです。
    昔の『ブルータス』のお宝ワイン特集で、1982年ヴィンテージが紹介されたという経歴も持ち合わせております。私が知っている(飲んだことがあるともいう)限りでは73、78、82、83、85年のヴィンテージがリリースされており、現時点で一番長命でパフォーマンスの高いのはこの82年です。ここ4〜5年はずっと同じ状態で良い飲み頃をキープしています。少し古いワイン(古酒と呼ぶ人もいるが)は高いし、旨いかどうかも判らないというリスクが伴います。その点この作り手のワインは、ボルドーの古いワインはどういうものかを理解するのには丁度良い入門的な一本で、非常に綺麗に熟成されているので、ヴィンテージの差はありますが安心して飲めて美味しいです。品種はメルロー主体。


    1985 Ch.バタイエ / 赤・仏ボルドー / ポイヤック

    バタイエは魅力的なシャトーだ。ジロンド河からかなり内陸に入った、巨木に囲まれた小さな開墾地にあり、南のオー=バタイエと北のグラン=ピュイ=ラコストにはさまれた畑はすべて1855年の格付け当時からのものなのである。だが、ネゴシアンであるボリー=マヌー社が流通を管理してしまっているせいで、ボルドーの一般市場では自由に買ったり試飲したりすることができずに、無視されてしまう傾向にある。そのため、ここのワインはいくつかのヴィンテージで過小評価されてきた。シャトーの経営は昔からカステジャ家が行っているが、相変わらず比較的古いスタイルの、がっしりとした、色合いの良い、若いうちは判定しづらいワインになることも有る。
    平均樹齢35年の葡萄から年産25000ケースを産出する。
    発酵とマセレーションは温度管理されたステンレスタンクで行う。熟成は新樽60%で18ヶ月。清澄はするが、濾過はしない。
    畑の割合は、カベルネ・ソーヴィニョン70%、メルロー26%、カベルネ・フラン3%、プティ・ヴェルド1%
    (ロバート・M・パーカーJr.著 ボルドー第4版より転記)
  • [26] mixiユーザー

    2009年02月10日 14:24

    1994 Ch.フィジャック / 赤・仏ボルドー / サンテミリオン

    30haをわずかに超えるこの中規模のシャトーは、シュヴァル・ブランから来る道の対角線上に砂礫質の高台に位置している(現在シュヴァル・ブランが所有している栃もかつてはフィジャックにふくまれており、もっと広かった)。フィジャックのワインは長い間、多くの評論家から、サン=テミリオンで2番目に優れたワインであると思われてきた。所有者のティエリ・マノンクールに言わせれば、フィジャックこそがこのアペラシオン最上のワインにほかならず、シャトーを訪れる人にもそう公言してはばからない。現在シュヴァル・ブランが所有しているブドウ畑からできるワインが、かつてはヴァン・ド・フィジャックとして売られていたという事実のみが、彼の言い分を補強しているようだ。他のサン=テミリオンの卓越性に多くの消費者が気づき始めたことに加え、サン=テミリオンの品質革命と、多くの知られざるシャトーが高品質のワインをどんどん生み出すようになったことで、フィジャックは、ますます激化する競争の矢面に立たされている。
    平均樹齢45年の葡萄からファーストラベルとしては年産10000ケースを産出する。
    発酵とマセレーションは温度管理された木製槽で21〜25日間。マロラクティックはヴィンテージによるが槽か樽で行う。熟成はオークの新樽で18ヶ月。清澄はするが、濾過はしない。
    畑の割合は、カベルネ・フラン35%、カベルネ・ソーヴィニョン35%、メルロー30%
    (ロバート・M・パーカーJr.著 ボルドー第4版より転記)


    1994 Ch.ピションバロン / 赤・仏ボルドー / ポイヤック

    正式にはCh ピション=ロングヴィル・バロン、格付け2級。60年代から70年代にかけて低迷していましたが、87年に経営が変わりランシュ・バージュのミッシェル・カーズ氏が管理運営するようになりポイヤックの名門2級として完全なる復興を果たしました。畑はピション・ラランドとラトゥールに向かい合っていて砂利の多い土地の上、真南に向いた絶好のロケーションで平均樹齢30年の葡萄からファーストラベルとしては年産20000ケースを産出する。ワインはカーズの作風、遅い摘み取りや厳しい選別、セカンド・ワインの導入、それに新樽の割合を高めることなどによって、品質は劇的に向上し、今では誉れ高い2級の地位にふさわしいものとなっている。
    発酵とマセレーションは温度管理されたステンレスタンクで15〜17日間。収穫の一部は樽内マロラクティック。熟成は70%が新樽、30%が1年使った樽で15〜18ヶ月。清澄するが濾過はしない。
    畑の割合は、カベルネ・ソーヴィニョン60%、メルロー35%、カベルネ・フラン4%、プティ・ヴェルド1%
    (ロバート・M・パーカーJr.著 ボルドー第4版より転記)
  • [27] mixiユーザー

    2009年02月10日 14:28

    1998 Ch.ル プティ ソヴァージュ / 赤・仏ボルドー / モンターニュ サンテミリオン

    ボルドー地方のサンテミリオン地区の北方には、4つの独自の赤ワイン産地があり、その1つがモンターニュサンテミリオンです。サンテミリオン衛星地区として、最近やっと耳慣れた響きとなってきましたが、まだまだ日本では紹介されていないワインが数多く存在しております。この地区ではChateau Calonという安定した造りのシャトーが有名ですが、そのジュニアが手がけたワインが、1997年に誕生しました。オーナーのJean-Noel Boidron氏は醸造家であり、Ch Corbin Michotteも所有しております。またボルドー大学の有名な教授の1人でもありますが、そのご子息であるHubert Boidron氏は、お父様のいるボルドー大学をあえて避け、モンペリエ大学で醸造学を勉強しました。その後、Chateau Calonで仕事に従事しながら、自分だけのワインを造ろうと決意。このシャトーを始めました。
    97年は1,000本、98年は1,300本、99年は2,100本。少しずつ生産量を増やしておりますが、それでもレア物と呼べる本当に貴重なワインです。本当にボルドーでも購入不可能なワインの1つです。97年新樽50%で12ヶ月熟成しましたが、98年は100%新樽で15ヶ月のロットと 17ヶ月のロットを半々にブレンド、99年は100%新樽で14ヶ月熟成と、毎年ワインの状態によって変えております。非常に個性的な、今までにないタイプのメルロワインです。あえていうとメルロ独特のエレガントさのイメージとはかけ離れ、名前のとおり野生的な印象の味わいです。まだ角の取れていない、角張った印象すらも感じられます。
    (新井順子女史 訪問レポートより転記)


    2000 Ch.ランシュ バージュ / 赤・仏ボルドー / ポイヤック

    格付け5級。ときに「スーパーセカンド」とも呼ばれるランシュ・バージュは「貧者のムートン・ロートシルト」とも評される実力派(その表現、それがいいのか悪いのか別にして・・・)。このシャトーはボルドーのワイン街道(県道2号線)のすぐ西に位置していて、ポイヤックの眠ったような商業の町に南から近づくとたどり着く。畑は北側のムートン・ロスシルドとラフィット・ロスシルド、南側のピション・ラランドとピション・バロン、ラトゥールの中間にある抜群のポジション。町を見下ろすジロンド河のそばの小さな尾根の上にあって、ここは「バージュの丘」という、なるほどと思う名がついている。
    発酵は普通15〜17日間(1996年は例外で20日間)、温度調節されたステンレス鋼の発酵槽で行われる。マロラクティック発酵はタンクの中で起こるが、収穫のうちのわずかな部分は樽に入れられる。その後、全部のワインが新しいオーク樽に移される。新樽は60%で12〜15ヶ月熟成。瓶詰め前の清澄処理、濾過処理は一度だけ。どの樽も3ヶ月ごとに上澄みを取り出す。
    ブレンド比率:カベルネ・ソーヴィニョン73%、メルロー15%、カベルネ・フラン10%、プティ・ヴェルド2%
    (ロバート・M・パーカーJr.著 ボルドー第4版より転記)
  • [28] mixiユーザー

    2009年02月10日 14:31

    (1982 Ch.レ ゾルム ド ペズ / 赤・仏ボルドー / サンエステフ)

    レ・ゾルム・ドゥ・ペズは人気の高いワインである。人気の理由はだいたいにおいて、芳醇な香りを持つ、ふくよかな、時には甘く肥えた感じのする個性のおかげである。また、オーナーであるジャン・ミシェル・カーズの甚大な販売促進努力も無視してはならない。このワインがにがっかりさせらる事は滅多にない、色合いはかなり濃くなる傾向にあるが、1975年以降、味わいはますますしなやかになり、大衆が理解しやすい方向へ向かっている。1940年代、1950年代の古いヴィンテージになると、より重々しい濃厚なスタイルで造られており、傑出した価値あるワインとなることも多い。というのも、このワインは何十年もの間、非の打ち所のない作り方をされてきたからである。控えめな価格で高い品質を求めるのであれば、いつでも真剣に検討したいワインである。
    平均樹齢30年の葡萄から年産17000ケースを産出する。
    発酵とマセレーションは温度管理されたステンレスタンクで15〜17日間。熟成はオーク樽で15ヶ月。清澄を行い、必要があるときに限って濾過も行う。
    畑の割合は、カベルネ・ソーヴィニョン70%、メルロー20%、カベルネ・フラン10%
    (ロバート・M・パーカーJr.著 ボルドー第4版より転記)


    (1995 Ch.ポンテ カネ / 赤・仏ボルドー / ポイヤック)

    格付け5級。ポンテ・カネの畑はシャトー・ムートン・ロスシルドの向かいという絶好のロケーションにあります。優れたテロワールを持っていますが、その真価を発揮できたのはここ最近になってから。1975年までオーナーを務めていたクリューズ社は、クオリティを無視したワイン造りを行っていましたが、ギー・テスロン氏(著名なコニャック商人)が買い取ってからは見違えるような高品質のワインを造り出しています。その息子で現在のオーナー、アルフレッド・テスロン氏は畑とセラーに多額の投資をして環境を整備し、出来上がった葡萄にも非常に厳しい選果を施した結果、 1994年ヴィンテージからはポイヤックで最も注目されるハイパフォーマンスワインになりました。凝縮した果汁、熟したタンニンを持ちながら、折り目の正しいディテールとフィネスもあるバランスの取れたポイヤックスタイルが人気。噂によると現在はビオロジック導入のテスト段階に入っているというポンテ・カネ、今後の展開がますます楽しみ。平均樹齢30年の葡萄からファーストラベルとしては年産21000ケースを産出する。
    発酵とマセレーションは天然酵母の後押しとともに木製50%、コンクリート40%、ステンレス10%のタンクで3〜4週間。熟成は60%が新樽で16ヶ月。軽い清澄と濾過を行う。
    畑の割合は、カベルネ・ソーヴィニョン60%、メルロー33%、カベルネ・フラン5%、プティ・ヴェルド2%
    (ロバート・M・パーカーJr.著 ボルドー第4版より転記)
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  • 2009年02月15日 (日) Sunday、18:30くらいから
  • 東京都 渋谷 トラットリア CENTO ANNI
  • 2009年02月13日 (金) 締切
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参加者
6人