歩行観察チェック内容
a. 蹴り脚、受け脚(踏み込み足)の判定
b. 身体重心後方型(骨盤より前方中心での下肢の運動)、身体重心前方型の判定(骨盤より後方中心の下肢の運動)
c. 足底接地急激に膝を伸展していないか(ロッキングしていないか)。
d. 立脚中期で殿部が後方に残り、上体が前傾していないか。
e. 踵離地が早く、足先離地が遅くないか。
f. 遊脚期で膝が外向き、踵が内で膝が屈曲していないか。
g. 遊脚期で膝が内向き、踵が外で膝が屈曲していないか。
h. KBWでの膝の送り出し方向(前・後、内・外)の判定
以上