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開催終了in東京・「プレイバックシアターを感じる」ワークショップご案内

詳細

2008年07月14日 10:02 更新

皆様。
大阪は猛烈に暑いです。お元気でしょうか?
8月最初の1,2,3日、東京でプレイバックシアターWSを行います。
よろしければご一緒しましょう。 はしもとくにひこ

〜以下ご案内〜
「プレイバックシアターを感じる」ワークショップのお知らせ

この夏、橋本久仁彦さんを東京にお招きして、プレイバックシアターの
ワークショップを行います。
このワークショップでは、プレイバックシアターを通して起きてくることを、ただただ感じてみる、そんな場にしたいと思います。

プレイバックシアターを初めてだけど体験してみたい方、ずっとやって
るけど、感じるって?という方、「プレイバックシアターを感じる」ということばにピンと来た方、お待ちしております。

世話人 かとうあきこ

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「プレイバックシアターを感じる」ワークショップ in 東京
以下は、橋本さんからのご案内です。
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皆様へ。

この度、カンボジア遠征メンバーでもある、かとうあきこさんのオーガナイズでプレイバックシアターのワークショップを行うことになりました。

「プレイバックシアターを通して起きてくることを、ただただ感じてみる、そんな場にしたい」というのが今回のコンセプトです。

プレイバックシアターを「場・フィールド」という視点で見てみると、この方法が人間関係というよりは、場のエネルギーを扱うものであることが分かります。

プレイバックシアターという手続きによって準備される場は、我々の真剣さに応じて、現在この場の現実から、必要・適切な並行現実へと意識を運んでくれるポータル(門・扉)の役目を果たすようです。

それがどこへつながっているのか。どんな経験や物語が我々を待っているのかは、まさに参加されたお一人お一人の意識の内実・広がりにかかっているといえます。

本来、演劇やプレイバックシアターはとても不思議(思考が及ばない)な空間を演出するものですね。

現在、我々の意識と体の大きな部分が思考の及ばない場空間へ浸透し始めています。
そんな時代を生きる我々にとって、プレイバックシアターをはじめ、「場」を乗り物とする新しいグループワークの出現は自然なことなのだと思います。

現実がひとつだけではないことを予感している方はぜひどうぞ(^^)

2008年7月 橋本久仁彦




日程・時間
8月1日(金) 13:00〜19:00
8月2日(土) 9:30〜19:00
8月3日(日) 9:30〜16:00

場所
東京都中央区

ファシリテーター:橋本久仁彦さん

定員:15名
(最小開催人数10人)

参加費用 30,000円

申込受付後、3日以内に振込みをお願いします。

*場所の詳細、費用の振込先等の詳細はお申込みいただいた方にご連絡いたします。

お問い合わせ先
かとう あきこ
連絡先: E-mail: ptintokyo_aug08@yahoo.co.jp
   Tel: 090-6199-9832

お申込方法:
以下の項目をご記入のうえ、<ptintokyo_aug08@yahoo.co.jp>まで送信してください。


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お名前(ふりがな):
当日連絡可能な電話番号:
E-mail:
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申込締切:2008年7月24日(木)

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