その後数多くのライブを行い地道にキャリアを積んで行き、 2005年8月、後の日本最大規模のハードコアテクノイベントである 『THE DAY OF HARDCORE』の前身であるイベント、 『HARDCORE CHAMPION IN TOKYO』のメインステージに出演。 ハードコアテクノ界隈では珍しいバンド的ライブアクトとして話題を集める。
2006年には、前出のハードコアテクノイベント 『THE DAY OF HARDCORE 2006』のメインステージに出演。 フロアをモッシュ・ダイブの渦に陥れるなどケイオスを撒き散らす。 続く2007年も『THE DAY OF HARDCORE 2007』の メインステージに出演するなど、精力的に活動中。 また、2007年11月から、よりハードコアテクノに特化した方向性の ソロ・ユニット"Medusa"としても活動を開始。 伝説の日本産ハードコアテクノレーベル Kill the Restより生まれたスタイル、JAPCOREの現在進行形を体現する 数少ないアーティストの一人である。