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開催終了HT横浜・泉 第10回 ビーイングネスサークルお知らせ

詳細

2009年09月17日 00:12 更新

---------HT横浜・泉 再開第第10回 3度目のビーイングネス・サークル(あり方から
現実の創造を目指すワークショップ)-----------
このビーイングネスサークルは、「神との対話」シリーズの中の

・「まず、『幸せ』(あるいは「知っている』『賢明だ』『優しい』)という状態になりなさい。その状態から『行為』を始める。そうすれば、まもなく自分の行為が、結果として『所有したい』と思っていたものをもたらすことに気付くだろう」

このような概念を、ワークし、体験し、自分たちのものにしよう! 本当に欲しいものを実現するコツをゲットしよう! という、試みでもあるといえます。

みなさんは、まず、何をほしいですか?「幸福」「神聖」「豊かさ」「無条件の愛」・・・・・参加する前に決めてきてもいいですし、当日の直感にしたがってもいいです。

とても奥の深いワークショップですので、これからも、回を重ねる中で、理解を深め経験を深めながら、より楽しく、より効果的なビーングネスサークルをみなさんとともに創造しながら、進化していきたいと思っています。

また、前回好評だったので、「内なる神になって対話する」ワークもしたいと思っています。

【注】ビーイングネスサークルは参加費と時間帯が他と少し異なります。ご注意ください。

・参加費:500円(準備費とファシリテーター謝礼+運営積立費)
・ファシリテーター:サッチーこと大澤幸夫 
・日時:9月26日(土) 午後5時半から午後8時半

(運営委員会は午後5時〜5時半 準備をしたり今後のHT横浜の活動を考える、興味のある方はご自由にご参加ください)

会場:横浜市踊り場地域ケアプラザ   
    3階地域ケアルーム
 
会場詳細:地図http://www.city.yokohama.jp/me/izumi/hoken/odoribakeapra.html
     住所中田東1−4−6 TEL 045-801-2920
      横浜市営地下鉄「踊場駅」ほぼ真上
     隣にデニーズ、道路をはさんで真向かいにユニクロあり。
     横浜市営地下鉄「戸塚駅」と「湘南台駅」の間、の「踊り場駅」下車

簡単な流れ:
   ・自己紹介または近況報告
   ・第一部 今回はワークシートを止めて、みなさんの生活の中から望むBeingnes
s(状態)を導き出すことをしてみたい。
     Beingness(状態)になりきって、何かをしてみる。
  ・第二部 みんなでエクササイズその一
       第一部でやったことをヒントに、皆でテーマを決めて
       その状態になるエクササイズをやる。
  
  ・第三部 前回好評だったので、もう一度みんなで「内なる神になって、対話する」というワークをやる。
          
申込、問合せ:サッチー 電話 045-814-6111  携帯ソフトバンク 090-1209-12
87 (午後2時から深夜2時)
         メールUGH45658@nifty.com
HT横浜ミクシー内ホームページ http://mixi.jp/view_community.pl?id=2295599
HT横浜活動の発表と報告をしてるブログhttp://spiritualcounseling.cocolog-nifty.com/

●参加希望の方は、事前に連絡いただけると、嬉しいです。

コメント(3)

  • [1] mixiユーザー

    2009年10月07日 02:31

    HT横浜・泉 ビーイングネスサークル第3回目(ビーイングネスを変える)報告


    こんばんは〜
    みなさんは、いかがお過ごしでしょうか?

    HT横浜・泉(オープンハート)の新たな9月26日のビーイングネスサークルの報告
    ができたので、発表します。

    参加者は僕を含めて7名でした。

    ●オープニング 音楽を聴きながらの自由瞑想
      いつもいろいろな曲を使って瞑想をしていて、結構人気があるが、今回の曲
    は特にみんなから好評でした。
      使用した音楽は「クリムゾン・コレクションVol.1&2 守護/パーソナルグロ
    ース」でした。

    ●自己紹介または近況報告
     いつもは顔なじみなので近況報告がほとんどですが、参加しているけどお初の
    人同士というのがあり、自己紹介と近況報告で結構話がでて、時間を使いました
    。

    ●ビーイングネスサークル第一部 日常生活から、今選んでいる「在り方」を
    見つめ、これから選びたい「在り方」を見つけ、体験するワーク。

    さて、今回は早川映子の作成したワークシートをやめて、僕自身の経験から編
    み出した方法をやってみました。

    まず、僕自身の経験の中から、「その時のビーイングネス、在り方をみつめ、
    そこからなりたいビーイングネス、在り方を見つけ、選択する」ということを、
    心理劇の手法を使って、体験してみるということをしました。


    僕自身は最近、ある親切な人から、僕自身の欠けた部分や否定的な部分を指摘さ
    れ、その人の指導に従えば、僕の人生はもっとよくなると言われました。その時
    、僕は、その人の言うことに真剣に耳を傾けるうちに、その人の言うことを聞い
    て指導に従った方が僕の人生はもっとよくなるのではないかと、幾分信じるよう
    な気分に
    もなっていたようでした。

    しかし、その人と別れ、一人になると、だんだん腹が立ってきました。頼みも
    しないのに、その人から見た、僕のネガティブで欠けていると思える側面を否定
    的な言葉で指摘してきたり、それを指導してやるみたいなことを、言われ、あた
    かもその人の言うことを信じているような気分になっていた自分に腹が立ってき
    ました。

    それで、なんで、こんな現実を引き寄せたのか?それを、問いかけてみました
    。

    この経験を「我々は自分のあり方、ビーイングネスによって現実を創造してい
    る。だから、なぜ今の現実が起こったのかを知りたければ、その時のビーイング
    ネス、自分が選んだ在り方をみつめてみれば、納得できるだろう」という考えに
    従って、その時の自分のビーイングネスを探ってみました。


    すると、「『僕には欠けた部分があり、そのことを僕よりも知っている人がいて
    、その人に導いてもらうと僕の人生はもっとよくなる』という存在である」とい
    う答えが見つかりました。なるほど、それで、同じようなあり方を選んでいる人
    をひきつけ、そのテーマの話題にお互いがフォーカスすることになったんだ。と
    いうこと
    が理解できました。

    ここでは、その時選んだ在り方を簡単に「自己不信の在り方」と名付けてみま
    す。

    しかし、その在り方は、本当に僕自身が望んでいる在り方ではなくなっていた
    ので、後で違和感が湧いてきて、腹が立ったりしていたということなのでしょう
    。では、僕が望む在り方はいったいどんなあり方なのか?問いかけてみました。

    すると、「『僕には欠けた部分はない。また、僕自身よりも僕自身を知ってい
    る存在は他にはいない。僕自身がどうしたいのか、どうするべきなのか、真に導
    けるのは僕自身の内なる存在以外にはいない』という存在である」という答えが
    見つかりました。
    ここでは簡単に「自己信頼の在り方」と名付けてみます。

    そこで、「みんなでワーク」を次のようにしてみました。

    前からみて、
    ・左にほうの椅子に座った人は、「自己不信の在り方」を選び、サッチーに呼び
    かける。
    ・右のほうの椅子に座った人は、「自己信頼の在り方」を選び、サッチーに呼び
    かける。
    と決めて、みんなは自由にやってみたい方の席を選ぶ。

    そして、まずはじめは、サッチーが真中あたりを自由にふらふらしながら、右
    左のあり方を自由に選びながら、その時の自分の気持ちを表現していく。
    そんなワークをしてみました。


  • [2] mixiユーザー

    2009年10月07日 02:35

    上のつづき

    ★「自己不信の在り方」に座った方からは、結構魅力的で、誘惑的であったり、怖がらせたりするメッセージ゛か出てきました。
    ・私の言うことを聞くと、もっとお客も増えるし、収入も増えるよ〜
    ・サッチーのためになるんだけどな〜
    ・いつまでもそんな状態ではいられないでしょう〜
    ・自分だけの考えでは、独りよがりになるよ
    ・欠けた所を補えば、もっともっと良くなるのにな〜

    ★「自己信頼の在り方」に座った方からは、ハートや魂に響くメッセージが出てきました。思わず、感動して涙が湧いてくるシーンもありました。
    ・サッチーは本当は分かっているんでしょう。
    ・自分の中に信頼できるものがあることを、知っているでしょう。
    ・サッチー以外に、サッチーのことを本当に知っている人はいないのよ。
    ・本当に心を預けるべきは、自分の中の存在だけ。

    真中あたりで、両方の在り方に耳を傾けながらフラフラしていて、はじめは、結構「自己不信の在り方」の方からメッセージが出てきて、誘惑されていましたが、「自己信頼の在り方」に目を向け始めると、ハートや魂に響き始め、涙が湧いてきました。そして、「俺はこっちを選びたい」という思いがはっきりしてきて、「自己信頼の在り方」を定着させていきました。

    そして、「自己信頼の在り方」から、「自己不信の在り方」を選んでいる人々に向かって、言葉を伝えたくなりました。

    「そちらのみなさんが、そちらの在り方からみて、僕の不足分が見えていて、どうしたらこの不足分が満たされるか知っていて、親切心で僕に進めてくれていることは理解できます。でも、僕のことについて、僕の人生について、僕がどうしたいか、僕がどうするべきかなどに限っては、みなさんの言ってることを聞くつもりはないし、信じるつもりは全然ないんです。僕は、僕のことについて一番知ってるのは僕自身であるというあり方を選びます。ですから、僕の内なる願い、僕の内なる声、僕の内なる導きに従うことで、本当の僕自身、オリジナルな僕をこの次元で表現することを選びます。でも、それ以外では、みなさんの思いに耳を傾けたいですし、一緒に楽しめることができれば、楽しみたいですし、遊ぶことができるならば、一緒に遊びたいと思います。僕の思いを聞いてくれてありがとうございます。」

    こんな感じのことを言って、このワークを終了しました。

    僕自身は、このワークをすることで、自分の選んでいる「在り方」が、自分の人生を創造していること、また、自分の望む「在り方」を選ぶことを通して、より自分の望む人生を創造し、経験できることを、より実感することができたと感じました。

  • [3] mixiユーザー

    2009年10月07日 02:36

    つづき

    ●最後のセッション

    さて、ここまでで、いろいろと時間をかけてやってきたので、予定していた、一部の残り、二部、三部と残った状態で、残り1時間という状況になりましたので、参加者にどれを選ぶか挙手で選んでもらいました。

    ?今サッチーの人生の中から、やったようなことを、参加者の誰かの人生から、今選んでいる「在り方」を見つめ、これから選びたい「在り方」を見つけ、体験するワークをする。
    ?第二部の前回やった、みんなで選んだ「在り方、ビーイングネス」になって、みんなでゲームをする。
    ?前回やった、「内なる神」との対話を、相手の内なる神になって対話するワークをする。

    すると、以上の三つの中から、?のみんなで選んで「在り方、ビーイングネス」になって、みんなでゲームをするに決定!

    どの「在り方」を選ぶか、意見をもらいました。
    ・「私は怒りの存在です」
    ・「私は笑いの存在です」
    ・「私は、『私のことを一番知っているのは私である』という存在です。」
    (全部で4種類でたような気もするのですが・・・・この3つしか今は思い浮かびません・・・)

    みんなでゲームは、いくつかの中から今までやっていない「『波』回し」を選びました。

    ・まず、椅子をどかし、広々として、みんなで立ったまま輪になる。
    ・次に、まず「私は怒りの存在です」と宣言しながら、主催者の僕が隣の人に向けて、「カメカメ波」みたいな「はー」と言いながら波動をだすふりをする。
    ・すると、それを食らった隣の人が、次の隣の人に向って、僕がやったことを真似して「はー」と言いながら波動を出すふりをする。
    ・それをどんどん隣に続けていく。

    ・次に、一巡したあたりで、新たな説明をする。
    隣の人からきたやり方を変えたくなったら。別な音、別なふりを伝えることができる。ただし、今までやったように、次の隣の人に伝えるのではなくて、今来た人に向けて、別なやり方を伝えることになる。

    ・というわけで、僕は「はー」と言いながら、波動をだすふりではなく、今来た人に向けて、

    「あーー腹が立つ〜」と大声で叫びながら両手の握りこぶしを空に向かってぶつける。
    ・それがどんどん伝わっていき、途中で向きが変わり伝わる内容も変わる。今度は相手にこぶしを向けて、「うるせー」と叫んでくる。
    ・それが少し伝わると、体を震わせて、「あっはっはっは」と笑いながら最後に「ばーか」と言う。

    ・こんな感じで、どんどん伝わり、新たなパフォーマーが現れ伝わっていった。あんまりいろいろ出てきて楽しいったらありゃしないので、僕の記憶も定かではありませんが・・・・。

    今度は「私は笑いの存在です」と宣言し、笑いの存在になって、新たなパフォーマーを伝えていくのでした。

    最後に「私は、『私のことを一番知っているのは私である』という存在です。」と宣言し、パフォーマーを伝えあいました。

    ・これは、いろんなメッセージに、いろんな振付が入ってとっても素敵で、楽しかったですね〜

    もう、最後には楽しくて楽しくって、体がはねてきて、しまいには、ピョンピョンはねながら、パフォーマーを伝えていましたね〜。

    たとえば、(これも
    記憶がうろ覚えなのですが)
    ・「私のことを一番知っているのは、私なんだよ」と言ってにっこり笑顔を伝える。
    ・゜「うんうんうんうん」と言って、笑顔を伝える。
    ・「だから、もう、だれかに教えてもらうために遠くに行ったり、お金を払ったりしなくてもいいんだよ〜」みたいなことをオペラのように歌いながら伝えたり。

    なかには、伝えてきたメッセージにぽーーーと聞き入ってしまい。その姿を、伝えるのか、これからパフォーマーが出てくるのか?こんなで待ちながら、顔を見あわて、みんなで大笑いしたり。こんなふうに、みんなで大笑いする場面も多くって本当に楽しかったです〜。

    「怒ることは、悪いことみたいに思っているけど、いい感じだったし、楽しかったですよね〜」という感想がでて、みんなも「うんうん」と共感していたのが、印象的でした。

    ということで、時間ぎりぎりまで、楽しみ、簡単な感想を言い合って、おかたずけしあって、隣のデニーズでの二次会に飛んで行きました〜。

    以上、長い報告、最後までお付き合いしてくれて、ありがとうございました。
                         byサッチー
mixiユーザー
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  • 2009年09月26日 (土) 午後5時から午後8時半
  • 神奈川県 横浜市 踊り場地域ケアプラザ
  • 2009年09月26日 (土) 締切
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