● モダーン今夜 http://www.modern-conya.com/ ヴォーカル、ギター、ベース、ドラムに加え、ホーンやヴァイオリンピアノツイン・パーカッション、など,11人編成の大所帯で迫力と厚みのある演奏を展開“モダーン今夜”。ジャズ、ボサノヴァ、ファンク、歌謡曲など様々なジャンルを取り入れたサウンドは、オモチャ箱ようなトキメキ、そして儚さと哀愁漂う世界を創りだしている。「青空とマント」渋谷HMVインディーズチャート1位!全国では2位を獲得、6月の新宿ワンマンライブも大盛況、さらに昨年リリースされたコンピレーションアルバム「GUT BOSSA」には”星屑サンバ”で坂本龍一、MONDO GROSSO、Arto Lindsayなどアーティストと一緒に参加。テレビ番組のオープニングソングとして『名犬ジョディー』を提供したり、多くのラジオ、雑誌でも取り上げられている。 『なんと!永山マキ(vocal)、麦野しほ(violin)は福島県出身!!Musica Festa Fukushimaで凱旋ライブとなり、本人もこの舞台を心待ちにしている。』
●Saigenji http://www.saigenji.com/ 9才の時にケーナを始め、南米の民族音楽フォルクロ−レやブラジル音楽を中心にsoulやjazzなどありとあらゆる音楽を飲み込み、肉体的に吐き出すギタリスト&ボイスパフォーマー、インプロヴァイザ−、ソングライタ−。その圧倒的なエネルギ−に満ち溢れたパフォーマンスは見た者全てを虜にする魅力に満ちあふれており、独自の観点から生み出される作詞作曲も多方面で高い評価を受けている。現在までにレコーディング参加も精力的に行い、MISIA、MONDO GROSSO、今井美樹、アン・サリー、平井堅、等にゲストボーカルやギタリストとして参加。また今年発売されたKeycoのニューアルバム「イメージ」では初のプロデュースワークを行う。サッポロ「ドラフトワン」CMソング日テレ制作映画「東京タワー」挿入曲、「it's too late」「close to you」「GOLDEN LADY」の超絶カヴァー年間150本以上のLIVEを行っており、今年はシンガポール、フランス、ソウルでもツアー敢行し、エネルギッシュなパフォ−マンスで聴衆を熱狂させた。 『ご存知昨年のムジカの舞台にも立ち、夕暮れの空のもと見せてくれたライブは会場を熱狂渦に!あの感動を再び!!』
●Copa Salvo http://www.copasalvo.com/ 2000年4月結成。ラテン・ロッカーズという既存の枠にとらわれない方向性を見いだし地球規模の音楽を奏でる6人組(内3人がPercussion!)キューバで現地ミュージシャンを交えレコーディングを行なった3rd CD [CUPA]をリリース。多数参加している夏の野外フェスだけでなく全国各地で繰り広げる強烈なライヴ・パフォーマンスを体験すれば、copaワールドに飲み込む。韓国でのライヴやアルバムのリリース、劇場公開映画[ピニェロ] のイメージソング提供(「a la vera del rio」)、数多くのコンピレーション参加など常に精力的な活動を行なっている。4th アルバム『LOVELETTER FROM FAR EAST』をリリースし、今年は全国数十カ所のライブツアーを敢行、7月のFUJI ROCK FESTIVAL '05FESTA de RAMA 05’(広島)、UEDA JAZZ FESTIVAL'05(長野)、SunSetLive2005(福岡)と多くの野外フェスに参加し、東北エリアはMusica Festa Fukushima2005が見納めとなる。