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開催終了Shackleton & Karafuto出演!3/26 Fri 【ALMADELLA】

詳細

2010年03月03日 06:27 更新

管理人様、告知失礼いたします。不適切な場合は削除願います。

2010.3.26 FRI
『ALMADELLA』
at MODULE
http://www.module-tokyo.com

OPEN: 22:00
FEE: 2000yen-1D (Adv.) / 2500yen-1D (W/F) / 3000yen-1D (DOOR)
※20歳未満の方はご入場できません。写真付身分証をご持参ください。

【前売券取扱店】
 http://bit.ly/b9Dz6y

 DISC SHOP ZERO
 DISK UNION CLUB MUSIC SHOP (渋谷・新宿・お茶の水)
 HMV 渋谷
 LIGHTHOUSE
 TECHNIQUE
 WARSZAWA
 

◆B2F◆
 SHACKLETON【LIVE】(SKULLDISCO / PERLON)
 KARAFUTO aka FUMIYA TANAKA (op.disc)
 KEIHIN (G.O.D. / ALMADELLA)
 RILLA (ALMADELLA)
 YUSAKU SHIGEYASU

◆B1F◆
 OSAM“GREEN GIANT”(Soi / REVOLT / Version)
 G.N.T. (RUDIMENTS)
 Seap (OPUESTO)
 DUBINCH + STONE63【LIVE】(MAGNET)
 DEMU (NATRAJA)
 ∞mugeME∞

☆ALMADELLA再起動!!!!2008年フューチャーミュージックをコンセプトに渋谷MODULEで産声をあげたALMADELLA。今や当たり前となったダブステップとテクノの融合、そしてその先のフューチャーミュージックを見据えて国内外の先鋭的なアーティストを招聘。いち早く現場レベルでの融合&実験&発見&発光を繰り返し、アンダーグラウンドシーンで最もユニークかつ一本筋の通ったパーティーとして支持され、本当の意味でジャンルを超えた“フューチャーミュージック”としか言いようのないパーティーを現出させる。それに飽き足らず2009年はレーベルとしても活動を開始しレジデントであるKEIHIN、RILLAのミックスCDをドロップ!!!そして...2010年ALMADELLA再び極北への旅へ!!!!!ホストであるKEIHIN、RILLA、サポートアクトYUSAKU SHIGEYASUに加え、2008年5月5日ALMADELLAでの伝説のライブ以来の登場!!!ノンジャンル型レーベルの極北[SKULL DISCO]を休止し、[PERLON]から出した3枚組の怪作『Three EPs』が各メディアから2009年最重要作と大絶賛!!更なる進化&深化を続けるベルリンの暗黒呪術医SHACKLETONを再び招聘!!!さらには90年代前半からDJとしてアーティストとして道なき道を切り拓き、独自の美学を研鑽に研鑽を重ね現代の千利休さながらに究極の処まで到達させ、更なる進化を現在も続けているFUMIYA TANAKAが、そのDJセットやプロダクションワークの文脈からこぼれ落ちたものをすくいとって行くためのもう一つの顔KARAFUTOとしてついにALMADELLA参戦!!!美学と快楽の拮抗、真・行・草の三つ巴。SHACKLETONとKARAFUTO、そしてALMADELLAとの出会い!!!!吸着、侵入、脱殻、合成、放出。感染拡大が予想されるALMADELLAは新たなステージへ!!!!!!!ALMADELLAはあなたの意識に進入し、更なる進化を促します。YOU GOT FUTURE IN YOUR BRAIN!

コメント(2)

  • [1] mixiユーザー

    2010年03月10日 13:58

    ■SHACKLETON (SKULL DISCO / PERLON)
    本名、SAM SHACKLETON。イギリス出身、現ドイツ、ベルリン在住。細分化・多様化と共に大量に生産・消費されるダンスミュージックのシーンにおいて、自身の音楽に対する明確なヴィジョンと突出したオリジナリティにより、何処にも属すことのない、正にジャンルレスな音楽を創造することの出来る稀有なアーティスト。独自の世界観を持つことで知られる[MORDANT MUSIC]のIAN HICKSにより見出され、シーンに登場した2004年、“interesting”なベースミュージックとパーカッションを組み合わせた音を指向していたSHACKLETONは、行きつけのレコード店で働いていたAPPLEBLIMが奇しくも自身の目指す音楽性と類似していることを知り、共に[SKULL DISCO]をスタートする。以降、SHACKLETONとAPPLEBLIMの楽曲を中心にリリースを重ねる他、RICARDO VILLALOBOS、T++、PEVERELIST、BADAWIら新旧を問わないリミキサー陣を起用するなど、レーベルはリリースごとに話題をさらい、今後の動向に大きな注目を集めていたが、SHACKLETONは次なる新境地を求め[SKULL DISCO]の休止を決定する。それ以降、少数のリミックス活動にとどまっていたが、2009年10月、突如ミニマルテクノ・ハウスシーンにおいて絶大な人気を誇るレーベル[PERLON]から3枚組の怪作『Three EPs』をリリース。曲中で使用されるパーカッション、そしてヴォイスはより洗練され、リズムはより複雑さを極めて尚、ダンスミュージックとして成立するという唯一無二の世界を提示してみせた。一連のリリースは結果としてダブステップというジャンルで括られることになったわけだが、SHACKLETONは自身の音楽を特定のジャンル内で捉えるのではなく、単純に自身が面白いと思う音楽をやっているだけなのだと語る。3月26日(金)、この言葉の真意をぜひ現場で確かめて頂きたい。
    http://www.skulldisco.com
  • [2] mixiユーザー

    2010年03月25日 06:30

    Shackletonの最新インタビューを掲載しています。
    http://blog.module-tokyo.com/?eid=60
mixiユーザー
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  • 2010年03月26日 (金) 22:00
  • 東京都
  • 2010年03月26日 (金) 締切
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参加者
1人