A-1. Finger Tip (Extended Version) B-1. Dance of the Little Children feat. Dwight Trible, Masato Nakamura (Sleep Walker) B-2. Catch the Fact (Full Length Version)
以下、フラワーレコーズウェブより
世界が注目するクラブジャズバンドquasimode、 10月にリリースされる待望のニューアルバム「SOUNDS OF PEACE」より、 12インチ限定のバージョンを含み、 先行かつ完全限定でアナログカット!!!
今年に入り、Jazzanova主宰のレーベルSonar Kollectivより2ndアルバム 「The Land Of Freedom」がライセンスリリースされ、世界デビューを果たし、 ノリに乗っているquasimode。 10月には待望のニューアルバム「SOUNDS OF PEACE」のリリースが決定! ゲストミュージシャンには、スピリチュアル・ジャズの伝説的シンガー、 Dwight Tribleや、前作に続きアメリカのJAZZボーカルの大御所Carmen Lundy、 日本からはSLEEP WALKERの中村雅人、SOIL&“PIMP”SESSIONSのタブゾンビが参加と、 日本のクラブジャズ界のトップとのコラボレーションが実現。 新たなステージへとステップアップを果たすニューアルバムより、 アナログオンリーの曲を含む、先行かつ完全限定でアナログカット
B面の1曲目、"Dance of the Little Children"は Billy Parker's Fourth Worldによるスピリチュアル・ジャズ・クラシックスのカヴァー。 ヴォーカルには、BUILD AN ARKでもリードボーカルをつとめるDwight Trible。 そして、中村雅人(SLEEP WALKER)がテナーサックスで参加。 原曲の良さが、quasimodeのもつ疾走感、Dwight Tribleの語りかけるような ピュアなボーカルによって昇華され、幸福感に満ちたスピリチュアル・ジャズナンバー。
B面の2曲目には、quasimodeのライヴでは必ずといっていいほど 最初に演奏されるお馴染みの導入曲"Catch the Fact"。 記念すべきデビューアルバム、 「oneself-LIKENESS」の冒頭と、終盤を飾っているこの曲が、フルの長さで収録!