■copa salvo ラテン・ロッカーズ。2000年4月結成。2001年初音源12inch2枚を発表(即完売) 。 2002年CD2枚を発表。2003年3月キューバでの初海外録音3rd CD発表。夏の野外フェス&韓国での初の海外ライヴを敢行。2004年1月劇場公開映画『ピニェロ』の主題歌を担当、 7inchの限定発売、12月4th CD『LOVELETTER FROM FAR EAST』を発表。 2005年1月東京ワンマンライヴ〜25カ所の全国ツアー 〜6月代官山UNIT『plants festival』ツアーファイナルまで激走。年末には4年ぶり12inchアナログ(限定2枚組)をリリース。 2006年はついに5th CD 『マンゴロジー』を3月22日リリース。 4月東京ワンマンライヴを皮切りに全国ツアーの真っ最中。 http://www.copasalvo.com
■native 2006年1月、Jan Hagenkotter (INFRACom!), Yannick (Needs), Michael Rutten (Compost) の3者が主催するイベント "UNA MAS" へ出演。その翌年、2007年2月には、ニコラ・コンテによるリミックスを含む”Prussian Blue EP"で海外デビューを果たし、同年4月にはフルアルバム”Prussian Blue”も、全世界でリリースされるなど、その評価は著しい。結成は1999年。名古屋のストリートから活動をスタートし、自主制作で2枚のミニアルバムを発表後、Stride/Inpartmaintより3枚のフルアルバムをリリース。あくまでライブにこだわり続け、車1台で日本各地を駆け巡り、年間100本近いライブをこなしている。アコースティックジャズを基盤としたクールでスタイリッシュなサウンドを展開し、独特のグルーヴ感覚とカラフルな楽曲スタイルはjazz/clubの両シーンにおいて、大きな注目を集めている。 www.cnative.com
●4th album "Just Four" 好評発売中! XQDX-1002 / 2,190円(税込) Nature Bliss Inc.
■AFNICA Vocal、Piano、Trumpet、Double bass、Drumからなる、progressive nu jazzバンド。JAZZをコンセプトに集まったもののライブではシタールやMCの参加、また曲にDUBやプログレの要素を取り入れるなど、常に破壊と融合を繰り返している。そのフォーマルとインフォーマルの間をゆく洗練された感覚は、聴いた者にしか解らないAFNICA独自の世界観。また、ライブ活動と同時に自分たちで自分たちが活躍するシーンを作り出そうと始めた、2ヶ月に1度の定期イベント'Impression'。毎回、他では見られないアーティスト、組み合わせ、そして一夜限りの豪華メンバーによるセッション・・・“Impression”という名の通り印象に残るイベントを開催している。アートやキャンドルアートで、音楽だけではなく視覚でもイベントを色づけている。始まってわずか一年だが、毎回集客人数を伸ばし、2008.2.3に開催された一周年では超満員となり、雑誌で取り上げられるなど大阪のクラブシーンに定着しつつある。
■CALLitBLAVO! 自分だけの感性で、ありのままを表現し続ける事をコンセプトに、『BLAVO!=素晴らしい』と『CALL=呼ぶ』という名前の様に『最高である事』をスタンスに、 2000年、大阪clubDAWN(現clubNOON)にてスタートした、関西近郊の若手アーティストの作品を展開する、 After Jazz Pro.主催の音楽とアートとカフェのパーティー『BOSSANOVA Underground』の元に集まったアーティスト達を軸とするアーティスト集団。『CALL it BLAVO!show』と称したグループ展やギャラリーイベント等を開催、主に関西を中心としたアート活動を展開している。また、所属アーティストたちは、このCALL it BLAVO!だけの活動に留まらず、各個人の活動及び、他団体の活動の制限を行わない、自由な姿勢で、創作活動、表現をする事を、広く行っている。 http://cib.tyabo.com/