10月30日(金) 10:30-12:30 場所:K-Gallery ※黒川雅之さんの事務所内です。 Guy Oliver / James Charles / 澤山乃莉子 (インテリアデザイナー / 駐日英国大使館・英国インテリアデザイン協会後援)
MC.澤山乃莉子様 NSDA Ltd 代表 「英国インテリアデザインにおける素材の意義」
Guy Oliver (ガイ・オリバー) 「英国インテリアビジネスの第一線のデザイナーとして。 Traditional Arts (Prince Charles Foundation)への係わり」 ハイクオリティーなトラディショナルスタイルをベースにした独自のスタイルで、首相官邸(Downing10)、宮殿や大使館、そしてホテルなどを含む 歴史的建造物のインテリアデザインから、モダンアパートメント、ラグジュリアスなヨットや飛行機に至るまで 手掛けたプロジェクトは多岐に亘る。 世界各国に多くのクライアントを抱える。 チャリティ団体である UK Pattern Archire の代表としても活動するとともに、各教育機関でのレクチャー、メディア媒体への寄稿等 幅広く活躍している。最近のプロジェクトでは、ロンドンの5つ星ホテル、コンノートの改装が上げられ、David Collinsと共にデザインを手掛けて大きな話題を呼んだ。www.oliverlaws.com
James Charles (ジェームス・チャールズ), James Charles Design Inc 「英国インテリアデザイナーが世界市場で活躍できる理由」 ロンドン、ロサンゼルスにオフィスを構え25年以上のキャリアを持つ。ビバリーヒルズ・デコレーティング・コンテストや ブリティッシュ・インテリア・デザイナーなどで数々の賞を受賞。 現在は、英国、アメリカともに高級住宅のデザインや、ラスベガスのコンテンポラリーレストランのデザインを行っており、最先端のエアクラフト ボーイング787のデザインチームの1人としても活躍している。www.jamescharlesdesign.com