mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

開催終了11/6【スキマ産業vol.28】〜「長谷川健一とキツネの嫁入りと。」編〜

詳細

2010年10月23日 11:43 更新

お世話になります。
告知失礼いたします。

■2010年11月6日(日)@木屋町Urbanguild
スキマ産業vol.28
〜「長谷川健一とキツネの嫁入りと。」編〜
http://www.madonasi.com/sukima/
OPEN 18:00
START 19:00
adv.2,000円 door2,500円(+1drink)
出演
長谷川健一
キツネの嫁入り

★tuttyの写真展あり。写真がスキマを語リマス。


長谷川健一とは妙に縁があってよくライブで一緒になる。
スキマ産業にも過去二回出演していただいた。
イベントで意識せず一緒になるというのは客観的な認識として、
何か共通項があるのだろうか。ルーツにかぶるところはあったとしても、
その世界観には随分に差異があるようにも思うのだが。
何か近い匂いするとしたらそれは真っ直ぐなところかもしれない。
ただ、その身の置いている場所の違いと意識の矛先が
アウトプットとして違った音楽を作りだしているようにも思う。
2マンというイベントで、その何かを感じてみたいと思った。
ハセケンのけんちゃんはオファーにすぐ応えてくれた。
そして、2マンお馴染みのアザーサイド写真にも応じてくれた。
この日はひーちゃんとのデュオも見れるかも。
スキマでだけのハセケンとキツネご堪能ください。
オレ達は多分パンクだと思う。


■長谷川健一
http://hasegawa-k.net/blog
1976年12月京都生まれ。
2007年に船戸博史プロデュースによる2枚が同時リリース(map)。
2008年京都ガケ書房より過去の音源4WBOXを200セット限定で発売。
山本達久・石橋英子・船戸博史という素晴らしい音楽家と共に作り上げた新作
『震える牙、震える水』(P-VINE)を先日発売。
「最後のシンガー」といった評価もされる彼。
彼は最大限に歌をいかしたメロディで、流れ込む言葉が、
ぬくもりも優しさも怖れも包み込んでしまう。
その優しさは、増幅された、作り上げられたものではなく、ただ、優しいのだ。
東京は下北沢440ではマンスリーも決行。
より大きく、より広く、そして深く。長谷川健一は進むのだろう。
このタイミングでの2マン。終わった時、何が残るのか。

■キツネの嫁入り
http://www.madonasi.com/kitune/
2006 年より京都出身でないマドナシ・ひーちゃんにより結成。
2007年にパーカッション・カギ参加。
2010年藤井都督氏ウッドベースで参加。
2009年11月にgyuunecasetteより
1stAlbum「いつも通りの世界の終わり」をリリース。
アコギ・アコーディオン・コントラバス・ドラムから
ピアノ・木琴が加わった音楽は最大限歌の持つ世界を増幅させる。
私達は、何も抗わないし、何も誇張しないし、何も否定しない。
エスニックでもあり、ロックでもあり、フォークでもある音は
キツネの嫁入りという音楽そのもの。
この街で鳴る音。
刃の先はこの咽喉を突き抜けて、突き刺さる人に突き刺さる。
キツネの嫁入りは音楽を作る。そして歌う。それらを繰り返さず続ける。

★予約はこちらまで
お名前・枚数をどうぞ madonasi@gmail.com

コメント(0)

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2010年11月06日 (土) 土曜日
  • 京都府 木屋町UrBANGUILD
  • 2010年11月06日 (土) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
1人