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開催終了長久手まちづくり研究会第3回合同ミーティング

詳細

2006年11月21日 14:25 更新

町づくり研究会合同ミーティングを開催します。
(参加資格長久手町民・参加費¥500)

地方選挙について。第2回討議のリビュー。
景観シンポジューム報告。景観計画委員会報告。
町政にのぞむこと。先回投票率など。

環境部会・福祉部会活動発表
ccメディアナガクテインターネット放送局発足
淑徳大学・地域協働センター発足説明
など。

コメント(3)

  • [2] mixiユーザー

    2006年11月23日 17:51

    061122IT部会レジュメ
    長久手まちづくり研究会ITプロジェクト現況報告
    「長久手まちづくり研究会」のIT関連プロジェクトは、「地域市民メディア・ながくて」準備室を開設しました。
    第1事務所予定:長久手町岩作中根
    準備室長 田 中  等(本件の報告者)
    【報告内容】
    (1)事業展開
    1)長久手地域を中心に下記「尾張東部」をブロックエリアと考え、他地域と同時開局を目指します。
    他の地域での可能性も含めマイクロビジネス・コミュニティビジネスとして経営・運営参加者の募集。(特に団塊・シニア世代・主婦グループ)
    マイクロビジネス:ビジネスの基本単位が「組織」ではなく「個人」であること。(加藤敏春著『マイクロビジネス』の定義)「ローリスク&ミドルリターン」NPO(Non Profit Organization利潤を分配しない組織)の経営発想を、無報酬のボランティア団体からNPE/SE(Non Profit Enterprise/Social Enterprise)へ。
    2)番組/サイトのコンテンツの企画・制作者の募集
      ?番組・サイト運営を参加者(個人・団体)自身のビジネスにつなげていく可能性
      ?地域大学の学生参画(学生の起業)
      ?長久手周辺地域の文化的活動されている個人・団体の交流サイト支援
         長久手文化継承・創造
    3)具体的な「準備室」の事業展開
    ?NPO法人化(プラン1:長久手に既存するNPO「インターネットで街を活性化する会」(理事長加藤美喜夫)の法人形式を受け継ぎ、名称・理事変更)
    ?愛・地球博万博理念継承事業
        平成16年長久手愛知万博推進支援事業実施記録番組
        長久手町民の万博関連投稿ビデオ番組
        上海万博に向けての長久手町民メッセージ番組サイト
    ?他地域への伝播
    ?情報リテラシー活動
    デジタル技術講習会
    「メディア・キッズ・クラブ」(大学協働事業関連)
    ?紙媒体(地域新聞・フリーペーパー・タウン誌・チラシ)、CFM(1991年郵政省認可、ミニFMとはちがう。)・CATVなどの地域媒体との連携模索

    (2)コミュニティ・コラボレーション事業
    愛知淑徳大学ASCCCと長久手地域との協働事業の連携をはかるための提案。
    1)協働事業の展開概要
    【第1段階】 協働事業の中心としてNPO「地域市民メディア・ながくて」を開設する。
     NPOスタッフとして地域住民、学生の参加を募り、役割に応じて活動を開始する。将来的展望として仮称「長久手地域協働事業推進協議会」の準備を行う。
    【第2段階】 「長久手地域協働事業推進協議会」(略称NCC)を設立
    「大学と地域との様々な交流」を推し進め、大学が地域貢献という社会的使命を果たし、学生の実務体験という現代的教育ニーズに応えること、長久手地域のまちづくり事業の活性化や市民生活の充実をはかるという大きな課題を解決するために、大学・地域の双方が積極的かつ戦略的に連携と協働を推進していく、その母体となるものが「長久手地域協働事業推進協議会NCC」である。
    NCCの目的
    ?長久手町にある愛知淑徳大学と地域が協働し、長久手地域における経済・産業・文化の活性化をはかること。?愛知淑徳大学の学生の積極的な地域参加による様々な就業体験やまちづくり参加を組織的に支援する。
    (2)協働事業の具体的活動
    1)協働事業の中心としてNPO「地域市民メディア・ながくて」を開設する。
        NPO組織:理事を愛知淑徳大学関係者、長久手まちづくり研究会関係者で構成する。
        社員として、地域住民・学生の参画を募る。
    2)NPO「地域市民メディア・ながくて」の活動内容
    1.活動概要
    テーマ 「ccMedia・ながくて」の活動 学生の参加方法
    (0000)運営 NPO設立 (0101)NPO法人の実態調査
    (0201)地域の情報媒体の実態調査
    CATV放送の実態
    CFM放送の実態
    地域の紙媒体の実態
    行政公報の実態
    WEB活用の実態
    (1100)地域市民メディア・ながくて 運営事務局 (1101)NPO運営実務スタッフ研修
    経営会議 (1102)経営会議参加
    コンテンツ企画営業 (1103)企画営業スタッフ
    取材実務 (1104)取材スタッフ
    制作・構成・編集 (1105)技術スタッフ
    地域企業・店舗CM (1106)CM制作スタッフ
    (1200)CGMシステムの利用 CGMシステムの運営管理 ?個人自由表現
    ?大学カリキュラム規定表現
    ?ブログレポート活用
    (1300)コンテンツ運営 サイト企画管理 管理サポート
    (1400)地域住民ディレクター 地域住民ディレクター講座
    (地域放送記者) 講師・サポーター
    (1500)地域住民交流講座 (1501)「尾張地域学」
    伝統文化・まちづくり景観 運営・フィールドワーク
    (1502)WEB表現技術講座 運営・講師
    (1503)メディアキッズクラブ 運営・講師
    (1504)WEB生活提案講座 運営・講師
    (1505)WEBカメラ家庭教師システム開発 開発・運営
    交流企画 事業企画 企画提案
    (1600)愛知淑徳大学公開講座 WEB公開講座システム開発・企画 開発・企画
    WEB公開講座運営 運営
    (1700)愛知淑徳クリニック 大学への企画提案と事業化
    2.具体的内容
    (0101) NPO法人の実態
    タイトル 「愛知県内のNPO実態調査」
    「地域市民メディア・ながくて」が、学生に対して「研究者」として公募する。
    愛知県内の単なるNPO紹介にとどまらず、クリティカルな実態調査
    結果 ブログレポート
    愛知県NPOポータルサイト制作

    (0201) 「地域の情報媒体」の実態調査
    タイトル 「愛知県内の地域の情報媒体の実態調査」
    「地域市民メディア・ながくて」が、学生に対して「研究者」として公募する。
    ?CATV・CFM放送の実態
     とくにCATV・CFM放送における「市民参加」の有り様
    ?地域の紙媒体(フリーペーパー・タウン誌・行政公報)の実態
    ?WEB活用(自治体・地域情報ポータルサイト)の実態
    結果 ブログレポート
    愛知県の各々の「地域の情報媒体」のポータルサイト製作

    (1100) NPO社員としてスタッフ参加
    ?経営スタッフ
    ?企画営業スタッフ
    「地域住民」にとって必要な「地域情報」およびそのシステムは何かを考え、その企画をする。
    「地域市民メディア・ながくて」の広報・マーケテング活動の企画・実施
    ?取材スタッフ
    地域の市民活動の紹介・地域文化・伝統文化の紹介・地域企業・店舗の紹介など
    ?技術スタッフ
    サイト管理運営
    編集的なコーディネイト作業
    地域ニーズを捉えたWEB技術の活用提案
    ?CM制作スタッフ
    結果 ブログレポート

    (1200) CGMシステムの利用(コンテンツ投稿参加)
    ?個人自由表現
    地域性にこだわることなく「自己表現」「ゼミ活動表現」としてのコンテンツ(番組)コミュニティサイトを企画。たとえば「ゼミ活動表現」としての国際交流番組の企画
    ?大学カリキュラム規定表現
    他の学生あるいは地域住民(会員)からのコメント・評価システムを導入し、単なる自己満足的表現活動ではなく、「市民」の目を意識した「表現」を体験する。
    ?ブログレポート活用
    担当者からの教授・コメント・評価による指導
    結果 番組・作品コンテンツ

    (1300) サイト運営
    地域ニーズを考慮して、地域情報として必要なサイトを企画し、制作する。
    例として
    ?長久手地域の「文化活動・スポーツ団体」のHP作成、その参加を促進する。
    ?WEB新聞の運営
    ?地域企業・店舗のHP制作
    ?地域リサイクルサイト運営
    ?町民活動団体との連携サイト
    結果 各々のサイト運営

    (1400) 地域住民ディレクター講座
    「地域市民メディア・ながくて」の中心的なスタッフの育成を目的とした講座
    「地域住民ディレクター」について
     14年間放送局に勤めた経験のある岸本晃氏 (現有限会社プリズム 代表取締役)が提案している地域おこし、まちづくりの手法である。一言でいえば、「地域創りの企画力をもち、同時に地域情報の発信者である人」をいう。地域創りに求められる幅広い企画力、取材力、構成力、広報力、構想力などを育てることを目的としている。
    岸本氏の解説によれば、
    「住民ディレクター」は、平成8年の人吉球磨・ 住民ディレクター講座開講から実質的にスタートした。熊本県民テレビで14年間模索してきた「地域作りへの具体的支援の方法」と「住民のためのメディアの在り方」の実践方法として自ら創造した手法であった。住民ディレクター養成の目的は?地域創りリーダーの養成と?地域住民による地域情報の発信である。この二つの目的を実践する人材として「住民ディレクター」と名前をつけたが、実質的には「住民プロデューサー」養成を目指している。地域創りのポイントは、地域内外の人材ネットワークをもち、なおかつそのネットワークを活用する能力を持った人材が地域の中にたくさんいることである。さらにまち創りのビジョンを描ける企画力とお金の作り方、使い方を知っている人が必要である。これはプロデューサーの能力である。しかし「プロデューサー」という言葉は一般的ではないし、いきなりお金の作り方まで入ってくると、難しく感じられてしまうので、まずは地域創りの演出、つまり「ディレクター」の感覚を養成するところからスタートしたのである。これが「住民ディレクター」と名付けてスタートした背景である、という。
    本事業では、「地域住民ディレクター」は、まず「地域市民メディア・ながくて」のコンテンツ・サイトづくりのディレクターとして考える。その活動を通して「地域づくり」の企画力・構成力を向上させ、地域づくりのオピニオンリーダーを育成する。
    結果 「地域市民メディア・ながくて」サイト製作運営

    (1501) 地域住民交流講座「尾張地域学」
    「横浜学」や「山形学」、「長崎学」など<地域学>と呼ばれる活動が全国各地で盛んになってきている。
     ここでいう<地域学>とは、たとえば「東南アジアの地域研究」などといった場合の、特定地域の総合的・学際的研究としてのエリア・スタディとかリージョナル・スタディといわれる学問的なものとは異なり、主に<生涯学習>の分野で実践されているところが特徴である。
    つまり、ここでいうところの<地域学>とは、地域の自然、人、事象などを学ぶことによって、個々人が郷土観を確立し、ひいては地域活性化や地域づくりへの動機づけを図っていこうとするものである。
    ?地域住民と自治体・大学との協働による「尾張地域学」の創設
    ?地域住民の「個人史」「自分史」が「地域史」であるという観点での「地域学」
     長久手町には、「郷土史研究会(会員数60名)がある。こうした団体や町民に呼びかけをおこない、「尾張地域学」会を組織化し運営する。
    長久手地域における「自分史」作品・「郷土史」研究を掘り起こし。
    結果 地域の「郷土(史)研究家」のブログサイトを開設支援しWEBコンテンツ化する。 
    「長久手町史」のWEBンテンツ化
    神社・寺院・祠などの調査のWEBコンテンツ化 
    「戦争体験」などをデジタル記録化
    個人研究を「WEBコンテンツ」化

    (1502) 地域住民交流講座:WEB表現技術講座
    ?デジタルカメラ映像表現
    ?ビデオ映像表現
    ?WEB技術
    結果 講座運営と活動報告
    参加者の「地域市民メディア・ながくて」でのコンテンツ化

    (1503) 地域住民交流講座:「(仮称)メディアキッズクラブ」
    小学5年から中学生までを対象として、WEB表現技術の習得を目的にサークル活動団体を運営する。
    定期的な活動として、WEBアニメーション、コミック、WEB絵本などのWEB映像表現、自己表現の「自分メディア」としてのブログなどの活用指導。
    結果 活動運営、報告サイト管理

    (1504) WEB生活提案講座
    従来のような「ワード・エクセルのPC入門講座」ではなく、たとえば「Yahoo!」「Google」「e-バンク」などのインターネットの具体的な活用方法・「楽しみ方」の講座
    結果 講座企画運営、報告サイト管理

    (1505) WEBカメラ家庭教師システム開発
    学生および地域における教育経験者の指導によるWEB家庭教師システムの開発運営

    (1600) 愛知淑徳大学公開講座
    WEB公開講座システム開発・企画・運営
    【「WEB公開講座」システム案】
    「WEB公開講座」は、主に右図のような講義映像、講義資料、講義資料目次の3つで構成される画面で進行させる。
    <?講義映像:左上>主に講義の模様が動画で表示する。
    <?講義資料:右>講義の進行に合わせて講義資料が表示する。たとえばPowerPointで作成したものが 簡単にアップできるようにする。
    <?講義目次:左下>講義資料の目次が表示され、見たい資料をクリックすると、その場面から講義が始まる。その他、図下方のボタンを押すことにより映像のみの表示や、映像と資料の表示の切替、講義中の資料前後の資料を表示させる。
    「WEB公開講座」システムから実際の大学での公開講座への誘導
    結果 WEB公開講座運営

    (1700) 「愛知淑徳クリニック」・「大学」広報活動
    大学への企画提案と事業
  • [3] mixiユーザー

    2006年11月23日 17:56

    「地域市民メディア」の各単位局開設者・運営協力スタッフ募集
    本事業推進にご興味・関心のある方・団体・企業、コンテンツ参加者を募集いたします。
    ■IT技術・放送経験はないが、「地域づくり」に関心がある方 ■地域放送記者・サイト企画運営・ビデオコンテンツ企画制作・webCM企画制作など地域にとって必要な番組・サイトコンテンツを企画・制作・運営・管理していただける方 ■放送経験者・教育経験者・起業経験者・広告企画営業経験者などいろいろな「経験」「知恵」を『地域づくりメディア』にお貸し下さい。
    ■「求む!団塊シニア世代・主婦・学生の社会起業家」
    「地域のWEB放送局」とは何か。そして何ができるのか。
    ●「地域のWEB放送局」である「地域市民メディア(CCメディア)・ながくて」を支えるのは、地域住民の会員の皆様です。会員参加制にすることで、地域住民が安心して手軽に利用できるインターネット環境の中で、情報の「発信・共有・交流」を番組コンテンツとして、地域に向けて「放送」するシステムを「安心・安全・元気な地域づくり」の道具として提供します。
    ※「CCメディア」のccは、「地域」communityのC、「市民」citizenのCです。
    ●「地域市民メディア」の「放送」システムは、個人の自己表現活動、市民団体のボランティア活動、地域企業・店舗の商用活動などを動画・静止画・音声・文字でPC・携帯から手軽に表現・発信できるように開発しました。さらに住民の皆さんの意見で、番組・サイト(コンテンツ)内容やシステム自体が成長進化させ、どのように利活用したらいいのかを共に考えていきたいのです。

    ●そして継続的な運営を図るために「地域市民メディア・ながくて」の地域貢献型のコミュニティビジネス化を準備し、その事業活動を、「放送」活動にとどまらず、地域イベント活動、文化・教育・福祉・環境問題などの市民団体支援活動、「情報リテラシー」と広げ、地域の世代間交流、多文化交流、地域の大学・教育機関・市民団体など協働事業の中心とします。
    ※「情報リテラシー」:自主的・自省的な「表現の自由」の技術を地域住民が考え、習得する。
    ●「地域市民メディア・ながくて」は、市民が地域に向けて番組・サイト(コンテンツ)を企画・制作・配信すると同時に市民会員の投稿によって創られていくWEBサイト(CGM)です。番組は誰でも見ることができますが、「参加」するには「会員」となる必要があります。したがって全体として「地域SNS」(局の承認によって参加できる)の形式となっています。市民が情報を「配信・共有・交流」する上で誰でも簡単に操作できるシステムを「地域」において提供することが、「地域市民メディア・ながくて」の第1の地域貢献事業です。
    ※CGM:Consumer Generated Mediaの略で、「消費者が生成したメディア」の意味です。
    ●「地域市民メディア・ながくて」は、インターネット上に「市町村地域」を1単位エリアと想定して、住民参加で運営する?「会員制のWEB放送局」を中心にした、?「地域情報ポータルサイト」、?「地域住民交流サイト」の3分野で構成されています。
    たとえばこんな「番組・サイト」を企画しています。さらに地域住民の皆様のアイデアを待っています。
    (1)市民参加番組(個人・団体・店舗・企業が投稿してできる番組)コメント・ランキングによる会員の評価があリます。
    A.ビデオチャンネル a. 商用的店舗作品(地域企業・店のパフォーマンス作品でPR・CM) b. 市民作品 自由作品(個人・団体のパフォーマンス) c. ライブラリー(地域に埋もれる映像発掘再生) B.画造チャンネル市民作品(写真・絵画・造形・漫画・絵本などのジャンル別作品) C.音声チャンネルa. サウンドスケープ(音の風景)/ライブラリー(地域に埋もれる音源発掘再生) b. ラジオ的DJ番組朗読(自主作品・許可作品) c. 音楽(地域音楽団体・グループ・インディーズ) D.投稿チャンネル 市民作品(例えば日記・小説・随筆・詩歌など形式自由)    E.携帯速報チャンネル市民参加(携帯ブログ利用)文字+静止画・音声・動画
    □たとえば、ビデオ・写真が好きな方、「ガーディニング自慢サイト」、WEB絵本・アニメ、自作詩集朗読、WEB同人誌構想など
    (2)放送局企画番組(「CCメディア」が企画制作する番組)
    A.ライブ放送チャンネル 音声(WEB生ラジオ風)/画像(WEB生テレビ風)/定点カメラ(防犯利用) B.地域番組チャンネル 健康/教育/環境/福祉/国際交流/観光/行政番組 C.WEB市民講座 地域大学との協働企画 D.テーマ番組チャンネル (視聴者の関心があるテーマを中心とした商業的企画番組)リフォーム・ペット・カラオケ・歯科・美容院・理容院関連番組など
    □たとえば、元放送関係者の方、WEBフリーペーパー発行の構想など
    (3)地域情報サイト
    ?携帯ブログ利用による地域報道WEB市民・こども新聞:「地域市民放送記者・メディアキッズクラブ」会員による取材記事・画像地域スポーツ:会員スポーツ団体のリアルタイム告知/地域文化 ?市民告知(会員なら告知参加可能)イベント告知・商業告知・お得情報告知・WEB自治会・WEB団体(スポーツ・文化など) ?地域情報:地域店情報・防犯情報・交通情報・防災情報・医療機関情報
    □たとえば、子ども達に「IT技術」を使って「映像」表現を伝授できる方、地域放送記者の構想など
    (4)地域交流サイト
    ?「住民書き込み地図情報システム」市民から吸い上げる「交通情報」(「この場所でこうした理由でこんなに渋滞する」「ここで事故が多いので注意する」)、「生活情報」(「この場所では、こんなことに困っている」)「防犯情報」などの市民の生の声を、市民自身が共有し、さらにその情報が同時に行政にフィードバックされ、行政の判断材料とする。 ?「地域・組織健康測定システム」 地域における福祉・保健分野の情報化の促進の第1段階として提案します。たとえば「Web職業性ストレス診断システム」完成 ?「議員・市民交流ブログサイト」 議員と町民の直接交流 ?「教育学校ブログサイト」本音のWEB「PTA」 ?WEB「尾張地域学会」 地域の伝統と文化の継承と創出 ?市民活動交流サイト
    問い合わせ先:「地域市民メディア・ながくて」準備室(長久手まちづくり研究会事業)
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  • 2006年11月21日 (火) 13:00〜16:30
  • 愛知県 長久手町まちづくりセンター
  • 2006年11月21日 (火) 締切
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参加者
1人